ブログの紹介 - 過去ログは一切削除しませんが、ブログ荒し対策のため、2012年7月25日以降、アクセスはファン限定です。閲覧には、まずファン登録してください。登録はどなたでも自由(もちろん無料)ですが、「ブログ荒らし」と見られた場合、ブログ子の判断で、登録拒否させていただくことがあります。さて本題。波動理論は未来を当てるためのものではなく、可能性を絞り込むためのもの。大恐慌時代の米国で生まれ、その後何人もの大家の手で体系化された正統的なエリオット波動理論を、日経平均の日々の予想をとおして実証します。初めての方はまず書庫「エリオット波動雑学」の2009年8月20日の記事「波動の等級を表す記号について」を読み、波動の命名法を理解してください。予想の記述はメイン・シナリオが中心になりますが、他のシナリオや各シナリオのスコア(*****〜*)にもご留意ください。(スコアについては、書庫「エリオット波動雑学」の2012年5月21日の記事「雑感−マルチシナリオ、シナリオのスコアリング、日中足」参照。)また投資経験が浅い方は、これらのシナリオのトレードへの適用はしないほうが賢明です。予想は外れることがあることを十分承知の上で、必ず中長期→短期→リアルタイムの順でシナリオを理解し、読者自身で予報の適否をご判断ください。最もスコアの高い予報(実質的なメインシナリオ)の的中率は過去ログで検証してください。最後に、トレードの成否にとっては「終点到達を憶測として予報することより、実際に終点に到達したとき、それに気づくことの方がはるかに重要だ - It is far more important to KNOW when the terminals are actually reached than to forecast a ‘guess’」というR.N.エリオットの忠告を念頭において記事をお読みください。では、Good luck!
|
はじめまして、波動理論の勉強中です。実際のチャートで行われているがなかな見つからなくピント来ませんでした。このブログに出会えって、少し解るようになりました。勉強にこのブログを生かさせて頂きたいと思います。よろしきお願いします。
|
|
はじめまして
エリオット波動に恋愛して十数年になりますが今も熱愛中です。
素晴らしいブログに感激いたしました。
ぜひ勉強させてください。よろしくお願いいたします。
|
|
初めまして。エリオット波動 勉強中でこのブログを見つけました、よろしくお願いします。
|
|
はじめまして。いつも楽しみに拝見させて頂いています。過去ログで是非勉強をさせていただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
|