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まるとおかちゃん

我が家のまるが二歳のお誕生日を迎えました。
うさぎはとても敏感で、注意深い動物です。
私(とまっくん)は以前図書館に行ったときに、一緒にうさぎの本を読みました。
その本に、うさぎと仲良しになるには、手でえさをあげるといいと、書いてありました。
単純な我々はそれ以来、手でえさをあげています。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1e/bb/kirumonogatari/folder/234649/img_234649_21492126_0?2006-10-10
まるはかまって欲しいときや、ウオーターボトルの調子が悪い時などはケージに手を入れるとかりかりと、あま噛みします。
ところが、手でえさをあげ始めてしばらくすると、入れた手をがりっと結構強く噛むようになりました。

えさと間違えてない?まる?
うさぎ本の著者さん、「手でえさをあげるとうさぎと仲良しになれる」はガセじゃないの〜?
でも、うさぎが本気で噛んだらちょっと痛いくらいでは済まないはず。
これはまるなりの愛情表現だと思っておきましょう。
しばらく前、我が家にあたらしいお友達がやってきました。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1e/bb/kirumonogatari/folder/234649/img_234649_21492126_1?2006-10-10
おかやどかりの「おかちゃん」です。
あたらしモノ好きのまっくんはまるよりも、ニューカマーのおかちゃんがお気に入り。
よく一緒に遊んでいます。
おかちゃんは暖かいところが大好きで、日なたにだしてあげると、 むくむく とからから出てきて徘徊します。
ず〜っと見ていると飽きません。
ところで、まるとおかちゃん、意外な共通点がありました。
2人とも「夜行性」。
今の季節、2人のいる居間はとても賑やかな夜を迎えています。
夜中にトイレや給水に起きると、居間は宴たけなわ。
もうすこし寒くなると、2人は防寒のため夜は寝室にやってきます。
ぞ〜っ。
2人とも、なるべく静かにしてね。
   はたなか

LSD

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LSDって言っても危険な薬のことではありません。
ジョガー達の合言葉みたいなもので、
L(LONG) S(SLOW) D(DISTANCE)
の略です。
特に私が留意しているのはSLOWです。
ず〜っと走っていると、ついついオーバーペースで気がつくと息が上がっている、という状態になりがちです。
今日は定休日で、じっくり走る日だったので、特にペースに気をつけました。
写真は私が好んで走る公園です。
一周2.5kmのコースを今日は5周しました。
水辺と木々の中、芝生の多目的広場や大型遊具のある児童公園と、いろいろな景色が楽しめるのが気に入っています。
適度なアップダウンの刺激や、未舗装の場所があって土を蹴って走る感覚も楽しめます。
今日は走っていてとても気持ちがよかったです。
いつも携帯電話の音楽プレーヤーの機能を使って、音楽を聴きながら走っているので、この爽快感を伝えたいな〜、と写真をパチリ。
ちょっとだけスポーツの秋を実感。
   はたなか

はたなか流奥義!

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私の得意料理、カレーチャーハンです。
作り出したのは、学生時代のバイト先のまかないからですので、もう15年くらい得意技です。
作り方はすごく簡単で、薄めのケチャップチャーハンにジャワカレーの辛口を入れただけのもの(ホントは秘伝の仕込みがある・・・)です。
まっくん(息子です)もこれが大好物。
写真はまっくんのお皿です。これをぺろりと平らげてしまいます。
「おいし〜」と言いながらぱくぱく食べるまっくんを見ていると、幸せな気持ちになります。
ちなみに私のはこの1.5倍くらいの量です。
ぱらりと仕上げるために一皿づつ炒めるのですが、三人分を作る頃にはおなかがぐーぐー鳴いています。
カレーの香りって何故にああも食欲に火をつけるんでしょう?
食べる時は、お好みで上に乗っているたまごをつけながら食べてくださいね♪
   はたなか

晩酌の友

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お酒っていいですよね〜。
お昼くらいから、水分を摂生して喉を鳴らして飲むビール。
かにの甲羅にたらして、ぐちゅぐちゅ として飲む日本酒。
ふぐのひれ酒。
食後にデザート感覚で飲む杏露酒。
などなど。
私は、高血圧の治療の一環でお酒を飲む量を制限されています。
三日おきに「呑む日」がやってきます。
私はその日がくるのがいつも楽しみで、規定の量を飲んでしまった後はとても悲しくなります。
以前の私は全くの下戸でした。
ビールをコップ一杯飲んだだけで顔が真っ赤になって酩酊して寝ていました。
学生〜社会人を経て、量も飲めるようになり、だんだん好きになっていきました。
元は下戸だっただけに、飲めない人に無理やり飲ませようとする行為が気になり、大勢で飲んでいる席では、そんな行為がどこかで行われていないか気になってなかなかエンジョイできません。
そして仲間内で飲む場でも、何故か「盛り上げないといけない!」とプレッシャーを感じて、これまたエンジョイできません。これは下戸だった時代に、「場が盛り上がればムリに飲ませられない」という法則を発見し、自分を守るために身に付いた習慣みたいです。
ですから私は、独りで自宅で横に座った息子に「飲みすぎ〜!」と注意されながら飲むお酒が好きです。
好きなアテは、やっぱり肉系です。
私だけかもしれませんが、焼酎(私は焼酎派です)は魚系にいまいち合わないような気がして・・・
写真は嫁さんが夏に帰省していたときのお土産の焼酎、「日向木挽」です。
長期熟成系独特の色と、深いコクがあります。
普段はロックで飲むのですが、この日はちょっとカッコつけてショットグラスで飲んでみました。
ん〜、イケる!
次の「呑む日」は明後日の8日。
まだまだ長いな〜。
   はたなか

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甘酸っぱいメモリー

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びっくりドンキーの「いちごミルク」です。
はたなか家の大好物です!
いちごのペーストに牛乳を入れてぐるぐるかき回して飲むものなのですが、「何故こんなに美味しいの?」と哲学的に考えてしまうくらい美味しいんです。
私が「いちごミルク」に出会ったのは24歳の時でした。
最初に飲んだときはあまりの美味しさにエッグバーグディッシュ(300g)に手をつけるのも忘れておかわりを頼みました。
そのころの私は花のお江戸で一旗上げてやろうと無遠慮な野望を持った世間知らずのペーペーでした。
埼玉県三郷市のびっくりドンキーで「いちご〜」と出会ったことは今も忘れられない思い出です。
それ以来、私の前に「いちご〜」を越える飲み物は現れていません。
巨砲のアイスワインは美味しかった・・・でも「いちご〜」にはかなわない。
プレミアム焼酎の「百年の孤独」も美味しかった・・・でも「いちご〜」にはかなわない(同じ土俵に上げるなよ)。
その他、ヤクルトもアセロラドリンクもからっからに乾いた喉に流し込むエビスビールも10km走った後に飲むポカリもガストのドリンクバーでいろんな飲み物をミックスしてオリジナルで作ったスペシャルドリンク(これはあんまり美味しくない)もかなわない至高の飲み物です。
今では飲むことも少なくなりましたが、びっくりドンキーに行くと必ず注文します。
そして三口飲む頃に若かった頃のギラギラした自分をほんの少し思い出して、またすぐに忘れて、残った「いちご〜」は早々に自分の分を飲み干してしまった息子にあげてしまいます。
若く、ありあまるパワーを持つ自分を顧みる機会が必要な時に「いちご〜」が三口だけ欲しくなるのかもしれません。
    はたなか

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