2006/11/12(日) 午前 7:33
ゲストブック
私は誰?如何して私は私なの?貴女でもなく彼方でもなく?性同一性障害ではないけれど、誰でも、何故自分が、自分で無ければ為らなかった必然に疑問を抱く事は無いだろうか。私と言う肉体が無くなれば私にとって全てが無。想像を絶する。時間は止まり全てが闇。いや、それは考えれば魂の存在が前提に在ればこその不安だ。だが誰も魂についてその存在を確証してもいなければ否定もしていない。見えない物が存在しない訳ではないと言う事は、今日では周知の事実だ。だが普遍の魂と言う物は考えられない。何故なら、どんなに修行をしたところで、心の力だけで全てをクリアする事は不可能に近いと・・・!
現に、女性の場合、生理や更年期による情緒不安。社会的にはアル中や麻薬中毒患者等、本人の意思に関わらず化学的物理的な欲求に苛まれ魂の修行などと言った問題ではなくなっている。昔の人は経験に基づき確信を突いている”健全なる魂は、健全なる肉体に宿る”と。今脳科学が進みある程度心は全て脳における電気的化学的反応であると
将来外科的処置や、薬の投与により性格行動の改善が可能になると。
その倫理的見地は如何とらえるべきか。
現に、女性の場合、生理や更年期による情緒不安。社会的にはアル中や麻薬中毒患者等、本人の意思に関わらず化学的物理的な欲求に苛まれ魂の修行などと言った問題ではなくなっている。昔の人は経験に基づき確信を突いている”健全なる魂は、健全なる肉体に宿る”と。今脳科学が進みある程度心は全て脳における電気的化学的反応であると
将来外科的処置や、薬の投与により性格行動の改善が可能になると。
その倫理的見地は如何とらえるべきか。
投稿数:56件
2006/11/10(金) 午後 1:08
2006/10/28(土) 午前 10:34
2006/10/3(火) 午前 0:19




