私は誰?如何して私は私なの?貴女でもなく彼方でもなく?性同一性障害ではないけれど、誰でも、何故自分が、自分で無ければ為らなかった必然に疑問を抱く事は無いだろうか。私と言う肉体が無くなれば私にとって全てが無。想像を絶する。時間は止まり全てが闇。いや、それは考えれば魂の存在が前提に在ればこその不安だ。だが誰も魂についてその存在を確証してもいなければ否定もしていない。見えない物が存在しない訳ではないと言う事は、今日では周知の事実だ。だが普遍の魂と言う物は考えられない。何故なら、どんなに修行をしたところで、心の力だけで全てをクリアする事は不可能に近いと・・・!
現に、女性の場合、生理や更年期による情緒不安。社会的にはアル中や麻薬中毒患者等、本人の意思に関わらず化学的物理的な欲求に苛まれ魂の修行などと言った問題ではなくなっている。昔の人は経験に基づき確信を突いている”健全なる魂は、健全なる肉体に宿る”と。今脳科学が進みある程度心は全て脳における電気的化学的反応であると
将来外科的処置や、薬の投与により性格行動の改善が可能になると。
その倫理的見地は如何とらえるべきか。
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御訪問頂きましてありがとうございます。
そしてお気に入りまで登録していただきありがとうございました。
脳にはまだ神秘的で人間には解明されてないことが沢山ありますよね。
犯罪者には脳に欠陥があることがアメリカで研究されてますね。
性犯罪者に外科的措置や科学的措置を行うと人格自身も破壊される
そうなので適用は難しい問題ですね。
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ご訪問ありがとうございます。
これからも、どうかごひいきお引き立てのほど。
よろしくおたの申します。
差別は何処にでもあります。
死んでからまで階級をつけたがる宗教
お金を持った人持てない人
差別主義者に対する偏見
正義も真実も人の数だけあるのではないでしょうか。
貴方がどうしても許せない現実も、別の見方をすると正義なのかも、
だから民主主義の多くは多数決、総ての人が同じ考えを持てる日は、
永久にこないでしょうね。
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ご訪問、お気に入りに入れてくださってありがとうございます。今日は日曜日だから農作業ですか。農作業をやりながら「私とは誰か」と考える…宮沢賢治みたいですね。でも私、最新の記事を拝見させていただいて、多くのクリスチャンより言葉が通じそうな方だと(あっとなんてえらそうな言い方でしょう、ヤだな)思ってしまいました。よろしくお願いします。
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この度は私のブログをお気に入りに御登録いただきありがとうございます。
ちらりと拝見しましたが、とても哲学的なブログの様で、私のブログがお気に召すか
正直心配です。
何はともあれ、これからもよろしくお願いいたします。(*^_^*)
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登録有難うございます。ゲストブックの記事を拝見して、失礼ですが、非常に興味をそそられます。特に、脳と意識については、共感するところと、異論を申したいところがあります。本音で、議論したいです。、、ご同様に登録させていただきます。今後よろしくお願いいたします。
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