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妻の御両親が愛知県蒲郡市にある
西浦温泉の近くにある無量寺といって
「がん封じの寺」に私の為お参りしてくれたようです。
ありがとうございました。
妻の御両親にはほんと心配ばかりかけ、
世話ばかりかけ、申し訳なく思うと同時に
感謝の気持ちでいっぱいです。
早く元気になって安心して頂きたいです。
自家移植が終わり元気になれば直接行って
妻とお参りしに行きたいです。
この寺の由来は下記の通りです
松山孝昌住職(59)に、ガン封じの由来を尋ねた。
それは20年前のことだという。
「地元の中年女性が胃ガンを宣告されたんだわ。
でね、手術の前にお参りしたんだね」
無量寺は、平安時代に建立されて以来、
病封じの不動明王として信仰されてきた寺だった。
この中年女性が手術直前の検査に赴いたところ、
ガンが病巣が薄くなっていたという。さらに1ヵ月、
経過をみたら、「ガンがすっかり消えていたっていうんだ」
お礼参りに訪れたこの中年女性が、近所の人々に無量寺の
ご利益を話したらしい。
噂を聞きつけた新聞社が、これを記事にした。
さらには週刊誌が取材に訪れ、テレビ局が番組で紹介する
ためにやってきた。あれよ、あれよという間に、1年も経たないで
“ガン封じの寺”の評判はマスコミを通じて、全国に広まった。
ということなのでご利益を信じ行きたいところの
1つになりました。
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