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羽後朝日岳

8月2日

予定通り?寝坊し・・・5時半起床。

完全に寝不足!

こんたなので・・・なもだべが?(大丈夫かな?)と思いながら車へ乗り・・・

さっさど(テキパキと)秋田方面は旧田沢湖町へ向かう。


林道終点には車が一台が止まっていてテントを張ったまま内部が丸見え!しかも誰もいね(いない)。
他県ナンバーでテントがそのままだば岩魚っこ釣りだな?と勝手な想像をしながら仕度。

今日は、作業ズボン・タカジョウ(スパイク足袋)・脚半・ナタ・ヘルメット・コンビニのにぎりっこ、その他おやつ。と標準スタイルw
おっと着替えもだ!臭ぐなって、すっぺぐなればやんたがらw

コダス(編んだ入れ物)を背負うと時期的に盗掘と間違われそうだがらザックを背負う。


さてさて行ぐべが〜と川原(沢なので沢原?)に降り、200メートル位歩いた頃・・・!!!




うわっ!   さっそくでました!



小さく黒い物体が歩いてら・・・!!!


息を押し殺して立ち止まる。


あっちは気づいてねなぁ〜


距離にして15メートル前後・・・
(死角でそれまでは見えなかった)


しかも最悪なことに小熊!!!(柴犬よりちょいとデカい)。


なんといっても心配なのは!!!


親!!!!!


風がねがったがら動がねで数分周りを目だけで見渡す。

なんぼしたって親は見当たらね。


この小熊くれぇの大きさだばどう考えても親付きだべ!!!



以前、出くわした時と同じパターンでそのとき親は小熊から20メートル上の草やらの斜面にいた。


んだども今日は親の姿は見えね。

俺のごど見つけでで様子を見てらべが?
だとしたら下手には動がれね。

音っこ立てねでバックしながら下がる。

さすがに親のことが気になって熊の記念撮影はでぎねがった(時々来てくれる野人さんは撮影するからすごい!!!)。


車さ笛とバクチクあるの思い出して取りに戻り1発鳴らしてしまったw。

「熊より先に気付け」とはこのことなんだ〜と改めて実感!
気付かずに素通りできればよかったども、下手せば襲われでらったがも・・・。

しかし、切り止め(木を切った範囲の境界線)より下で杉が多い場所なのに・・・
ここでこれだば、この先はかなりの注意が必要だなぁ!
それと数百メートルくらいの範囲にいるはずだから帰りも気をつけねば。

前途多難なスタートだなや・・・。



イメージ 1
一番奥に薄っすら見えるのが朝日の山。沢の右側のキャド(道)を進みます。


しばらくは、堰堤が続くようで写真では見えませんが右側にあるキャドを進みます。このキャドはイチゴが多く気持ち悪いのが正直なところ。さっき熊とお会いしたばかりなので縄張りの関係で大丈夫とは思って進みましたが・・・。
熊が子を一人立ちさせる時にイチゴを食わせてその隙に親が離れるパターンが多いようなのです。
ちなみに女の子熊は2歳で、男の子熊は3歳で独立するみたいです。





イメージ 2
十文字草でしたっけ?かわいい花でした。近い距離でのピントが・・・




イメージ 3
沢が二つに分かれますが右の沢は枯れています



なだらかな沢をダラダラと歩きますが、沢が分かれてからグングンと高度が上がります。
数ヶ所の滝を越えるとガレた沢になります。そのまま登り詰めることになりますが意外と歩きにくいキャドです。

もう一つの楽しみ!ミズナラですが・・・大木は3〜4本しか見つけることが出来ませんでした。
ここまでマイタケを採りに来るのもなかなかしんどいような・・・。ゼンマイもかなりの物ですが・・・。


実は甘く考えてました!意外と身体的に余裕がなかった・・・。
なんだかんだと歩くこと3時間ちょい・・・ようやく高山らしい視界が広がりました。


イメージ 4
この谷間を登ってきたようです。実際、見たよりは急な坂ですよ



イメージ 5
チシマフウロですか?


イメージ 6
ウスユキソウもいっぱいあり花畑でした。



イメージ 7
山頂が見えます。



イメージ 8
もう少しです。所々のお花畑がきれいです。



イメージ 9
振り返ればこんな風景が。右の奥に岩手山が見えます。



イメージ 10
やっと着きました。愛用のメットで記念撮影です。



イメージ 11
左が田沢湖。真ん中の奥が森吉山。右が駒ケ岳でしょうか。



イメージ 12
和賀岳もきれいです。今度はあそこに行ってみましょう。


山頂は携帯が通じてビックリでした。

行きが約3時間半。帰りは3時間弱の山歩きでした。

とにかく沢と石の連続。歩きにくいので膝の悪い俺には負担が大きい山歩きでしたが初めての朝日に感謝です。

まずは・・・寝不足と熊には注意しましょう。
ふあぁ〜・・・何時だ?


5時半・・・。


さて起きっかな?ぁ・・・zzz・・・zzz


ん!・・・ありゃ!6時半になってら!


外に出てあたりの空を見る・・・


「西はよし!北は曇り・・・!南と東は聞くまでもない!」


「次!携帯ウエザーニュース、盛岡曇り。田沢曇り。八幡平晴れ(玉川の地域指定はできないので挟むように八幡平と田沢湖の田沢地区を登録している)」


八幡平晴れ???・・・あっそうwww


だば・・・秋田方面へ向かって出発〜



とりあえず、実家に釣り道具を取りに。


田沢湖に入ると結構な天気でウキウキ・・・まるでワラシ(子供)だなw


「ん・・・迷うど!迷うど!!迷うどぉ!!!どごさ行くべが?」


実家に寄って釣り道具・下げコンダス(編んだ入れ物で腰に下げる)・背負いコンダス(編んだ入れ物で背中に背負う)・スパイク地下足袋を車に詰め込んで再び車へ。


「この天気だば森吉の方もいいな!先達(国道341号玉川方面と田沢湖湖畔行きが分かれる場所周辺)まで決めるべ」


ところが迷って決められね・・・そのまま真っ直ぐ行くハメになってしまった・・・んだば、尻高まで決めるべw(下玉川にあって旧西木村桧木内に越える道)


ところが・・・決まらねwww
おぃおぃ!オメ(自分のこと)頑固な癖して優柔不断なヤツだな!


と言うことで、そのまま真っ直ぐ玉川某所へ釣りに・・・。

ここの沢はほとんど釣り人が入らない沢で・・・と言いたいところだども

ん!なんだ、なんだ〜???なぜだ?なんでいるんだ???
しかも岩手ナンバーが!さては釣りの本かなにかに載ったのが?
1/25000地図には載っていない沢だしちょい行くと滝もあるからあきらめるはずなんだけど・・・

いいや・・・アブもいるし先客もいるがら森吉にするべ・・・(今からホントに行ぐってが?おぃおぃ)






春に湯渕から阿仁には越えれないと聞いたから、尻高から行けばいいな〜と峠を越え国道105号に出て北上。

情報を仕入れてないから詳しい道がわがらねども、まぁ登山道の標識ある〜どっこも登山道の標識あるもんなw国道を北上していると左(東側)に森吉山らしき山がチッラと見える。

大阿仁小学校のあたりで60代半ばくらいのお姉さんに「森吉の登山口どごだすか?」と聞いてみると「ここの道行けば登るどごろ(所)さ行くがら」とのこと。

スキー場あるのに狭めぇ道だごど!と進むと・・・なんと!砂利道突入!!!
たしかに国道から森吉山見えたども、手前さ山あったもんなぁ・・・山越えだな・・・。

越えると今度は急な下り坂!ほほ〜これだば冬にスキーさ来ても絶対どごがさ落ちる!!!
と思いながら進むと立派な道がありました・・・(やっぱり俺らしいwww)
帰りはちゃんと正規の道を通りましたが、方角的に鷹巣方面(北西)に下りる感じなので南方行きの人には少し遠回りかも(だからお姉さんは近道を教えた???姉っちゃんありがとw)

で・・・なんとかスキー場まで辿り着きました。


イメージ 1
ゴンドラ乗り場。貧乏人&体脂肪21%以上の男性で優柔不断なヤツはNGだそうです。



イメージ 2
左の道が上ってきた道。ゴンドラNGの人は右の道と案内されたので素直に従います。ゴンドラはコンドナ!はい・・・+5点




イメージ 3
道を登って行くと登山口らしき場所があからさまにあります。案内板と奥がトイレです。(キャンプ場になっているみたいです)



イメージ 4
さぁ行ってみよう。11時5分の出発になってしまいました(ちょっと遅いなぁ・・・)



イメージ 5
最初はこんな感じのブナ林です。次第にブナが細くなり高山帯に出ます。間もなく結構な坂になりゴンドラ終点まで汗だくになることをまだ知らずいます。この時点では・・・ランランとスキップで飛んで行きました。



イメージ 6
写真の建物はゴンドラ終点地です。隣にトイレがあります。案内板には登山口〜ゴンドラ終点まで60分とありましたが、上で時間をとりたいので急ぎ足(短いのでピッチ走法)のおかげで40分で到着。途中、シラカンバ・ダケカンバは見なかったような・・・。この場所は樹氷平と言うそうです。名の通り樹氷ができるとのこと。頂上までは80分だそうです。


イメージ 7
ゴンドラより上はこんな道が続きます。ニッコウキスゲという花が盛りです。その他にイワカガミ、アカモノ、ミツバオウレンなどありました・・・はい!そうです・・・花の場所にカンニングペーパーがあったのでわかりましたw勉強になりますが・・・覚えが悪いので落第しそうですw

イメージ 8
石森というちょいとしたピークがあり名の通り石を積んでました。向こうに見えるのが頂上付近です



イメージ 9
ガランガランと鳴り響いてました。鳴らした人お幸せに〜♪恥ずかしがりの俺には鳴らす勇気がありません。静かなのが好きな俺は鈴の音がする近くも歩かないです。山の風や水の音・・・鳥の声を聞かせて下さい。



イメージ 10
もう少しです。草っぱや景色を見ながらゆっくりめで登ってます。天気もいいッス!w



イメージ 11
ゴンドラ終点地から65分で山頂到着。下でちょっと急いだので、つごう105分で到着だス



イメージ 12
真ん中より少し上にほんの少しだけ青く見える場所が田沢湖です。奥が和賀山系で左の雲がかかってるのが秋田駒でしょう。山々の上部には雲が多く一望できませんでしたが、岩手山も時々頭を出したり、男鹿半島や八郎潟も見えました。

イメージ 13
これはハクサン・・・ですか?案内板を見つけることができませんでした。


頂上でパトロールの方が来たので話しかけてみました。ついつい1時間も話し混んでしまい時間が遅くなりました。下山ルートを間違って2人組の方々が遭難し見つかっていない話し・新しいダムができる話し・鉱山があった話し・熊の話しなどいろいろ聞くことができました。パトさんありがとうw

それにしても・・・と言う話しになりますが、スカートにサンダルの女性がいました。万が一怪我をした時に迷惑をかけるのでもう少し考えて欲しいと思いました。

山頂から車まではランランとスキップ・・・1時間で下りてしまいました。

ちなみにゴンドラは往復1800円だそうです。俺の財布では無理でした・・・。

冬の晴天の日に、各山々・海・樹氷をとても見てみたい気がします。

それとパトロールの方に聞いたのですが、7月8日(晴天の日だった)は600人(片道分で)がゴンドラに乗ったそうなのでやはり登山人口は多い山ですねw
ちなみに、同じ日の秋田駒は1000人を超えたそうです。

阿仁〜盛岡まで110キロの帰り道でしたが、阿仁の集落に着くと、携帯の電波が復活!そうそうウエザーニュース(携帯)からメールが・・・???

ん???雨はランク3以上しか知らせてこないはずなんだけど・・・???

見ると、圏外送信待ちの地震メール・・・

し ん ど 6 強 ! ! !

震度6強!しかも・・・また新潟か!!!!!!!

しかも震度6弱もきてる!!!!


前回の地震の傷の癒えていない方もいるのに・・・


募金くらいしか力になれませんが、被災された方々・・・なんとかしのいで下さいね。
今日は天気も悪いし・・・用もあったので沿岸へ行くことにしました。

なぜか5時30分起床・・・w
今からこんな早起きなら歳取ったら何時になるんだろ???



6時過ぎに出発し沿岸についたのが・・・8時30分。

やっぱり早く着きすぎ!!!www

ということで、


天気よくありませんが、海を見に行くことにした♪





イメージ 1
こんな感じの海でした。当然・・・だれもいませんw
砂浜の三角はなんでしょうねぇ?



イメージ 2
カモメも元気がなさそうです




イメージ 3
海の中の岩に貝殻が・・・カモメが食べたアワビの殻?



イメージ 4
人の顔みたいですね



イメージ 5
崖に咲く花。なんとなく撮ってみました


山もいいけど、たまには海を見るのもいいですね。
天気の日には来にくいけど!


帰りに遠野にある”馬の里”に寄りたかったのですが時間がなく断念しました。

7月9日駒ヶ岳へ散歩

今日は休み!
小和瀬に釣りさ行ぐが迷ってらったども・・・見渡せばどっこも天気がいくて(良くて)雲もね(ない)。


衝動的に「山登りするべ」と決定!!!


さて・・・


はて???


さて・・・はて・・・?どこさ行くべが???


岩手山の上さは雲っこかかっているし・・・


でも行ってみたい気もw


時間は8時00分だから、欲張って頂上まで行っても帰りが大変?しかも行ったごどねぇくせしてwww

ん・・・だば・・・東根山?


!!!


東根かぁ・・・。



よし!!!



「国見から駒ケ岳に行くことにするべ!!!」


さっそく、コンビニで”にぎりっこ”飲み物”買って朝の渋滞に合わないように裏・・・裏・・・と。


国見温泉の下には幼少の頃のわずかな記憶の旧道がある。

温泉につき、おろしたての登山靴(5000円w)・帽子・ザックをもよって(準備して)キャド(登山道)へ。(とても素人気分で新人気分www)



イメージ 1
国見から上がった尾根。振り返ると鳥海山と田沢湖。
あれ???みなさんのPCの画面に虫がたかって(付いて)ますよw||



イメージ 2
そのまま登ると焼砂へ。ここも振り返ると和賀岳や朝日岳が見える。右の尾根が国見からのキャド。




イメージ 3
焼砂からみた男岳。



イメージ 4
向かって右が早池峰山、左が姫神山。



イメージ 5
横岳から見た田沢湖。



イメージ 6
乳頭山への縦走路。右が岩手山で左が乳頭山(烏帽子岳)。



イメージ 7
横岳から見た阿弥陀池と男女岳。男女岳が最高峰



イメージ 8
男女岳からみた花畑。雪が結構あり風も冷たかったです。



イメージ 9
大昔の噴火口。俺の生まれる前の年にも噴火がありましたが・・・当然、記憶にありませんw



イメージ 10
コマクサの花。今が一番の見頃だと思いました。



イメージ 11
この花は?群生はしてませんでした。



イメージ 12
これもなんの花?群生はしてませんでした・・・。




国見温泉を9時30に出発。景色にひたりながら焼砂〜横岳〜阿弥陀池へ。池に到着したのが11時45分。
そのまま男女岳に登りマンマ(飯)を食いながら、玉川方面を30分くらい眺め今度は男岳へ。

男岳から焼砂へ降りて国見方面の尾根に曲がり帰路へ。

男岳から焼砂までの斜面は結構な坂でした。しかし登山靴って慣れない!足袋のほうがやっぱりいいと実感です。(でもスパイク足袋なんか履いて行ったら・・・くられるべな!(怒られるでしょう)w

駒ケ岳には小学の頃に3回位登山(散歩?)しただけで国見からの登山は初めてでした。
想像を超え圧巻でした。

途中、岩手山に毎年行ってるという単独の方とお会いし、「ここ20年振りだけど岩手山より見所がいっぱいでこっちのほうがいい」と話してました。

俺は岩手山には登ったことはありませんが、駒も想像以上に良かったです。特に国見からの尾根を登りながら女岳や男岳の景色!周りの山々の景色に心が洗われました。

9時30分から14時30分の山登りでしたが急ぐこともなくとても満足です。

今月中に相方を八合目から連れて行く予定にしてます。

6月20日山菜採り

今シーズンのタケノコ採りは終了したはずが・・・1時半に目が覚めてしまった!


で・・・



結局は車に乗ってましたw



場所は同じ小和瀬。


山を一つ登りきるあたりで「ぐぅ〜・・・ぐぅ〜・・・」と声が!


俺以外にどう考えても人はいない!!!
なんとなく熊の予感が!
「お〜い」と声を出してみるがうなり声はそのまま。
うなり声以外の気配がないか?しばらく立ち止まるが変化はない。
小熊っぽいと思いつつもそのまま前進。
丁度、ナタで道をはらいながらだったので、現れてもなんとかなるべ?と・・・。
でも、何もでてきませんでした。

タケノコ採り場の出だしまでいつもなら1時間なのに、今日はキャド(道)を作るため2時間以上かかってしまった。
人がほとんど入らないので30年ちょい前に作られたキャド(道)もかなり怪しい。

で・・・タケノコはというと、さらっと一回りしヒド(日陰のくぼみなど)をメインに17キロ位採り、あとは、カメラ探し!!!
下の小沢から奥の沢まで2往復してみたが、簡単には見つからない(泣)

諦めて退散することに・・・。

帰りも道はらいをしながらゆっくりと車へ。

タケノコは今シーズンは終わりにします。



そういえば!!!
新聞に・・・玉川で採れたチョレイマイタケが載っていた!
タケノコ空振りして、しゅでこ(シオデ・ヒデコなどとも言うらしい)採りに行ったらマイタケみたいな物があったと・・・。
写真つきでした!

「うらやましい!」次の休みからチョレイマイタケ採りに行こうか?と思いつつもまず採れることはないべなぁ・・・。マイタケはしかり、マツタケもちょろく、シシタケよりも見つけるの難しいキノコ(根が貴重らしい?)。
でも暑さに弱いから夏山はムリだべな・・・。

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