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憲法改正の手続きを定める国民投票法案を審議している衆院憲法調査特別委員会は、民主党が提出した修正案の趣旨説明と質疑に入った。
自民、公明の与党は与党と民主党の両修正案を採決し、与党修正案を可決する方針だ。
民主、社民、国民新の野党3党は「採決が前提の日程協議には応じられない」などとして、委員会前の理事会を欠席した。
野党3党は国会内で国会対策委員長会談を開き、与党が採決に踏み切った場合、欠席せずに出席して抗議することで一致した。

いよいよ、国民投票法案が可決される見通しである。
憲法9条改正は、日本国民の永遠のテーマだ。
国民の意見が第一である。

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