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満州国皇帝来訪記念の1.5銭ならS11の絵入年賀が揃うのでは?
・・・・・と思って調べたら、台湾型のみ出てきた。
単片でよければ揃うはず・・・・・多分。
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こんにちは、ゲストさん
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満州国皇帝来訪記念の1.5銭ならS11の絵入年賀が揃うのでは?
・・・・・と思って調べたら、台湾型のみ出てきた。
単片でよければ揃うはず・・・・・多分。
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以前カバーを出したけれど、単片でも持っているので出してみます。
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台湾型の絵入年賀機会印はこれで一通り揃った・・・・・かな?
本当は年賀切手張りでそろえたかった所だけれど、なかなかそうも言っていられなくて。
次の目標ということになるでしょうか。
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最近の入手品から。
花蓮港の印が手に入ったのでアップします。
ちょっと薄いが、椰子の木は藤堂レポートの通り。
さて、あと1局でともあれ一通り揃うわけだが・・・
使用局が11局、台北が2パターン、高雄の12年、とこれだけで表題を合わせて14リーフ。
無封便にあともう1リーフ追加すれば1フレーム作れることになるが、作品を作ったらどんな評価になるのだろうか。
銀銅かな、というかそれしかもらったことが無いので他の賞なぞ想像がつきません。
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気を取り直して、次・・・というか最後。
澎湖。
この局は13年の使用があるのだが、持ってません。
文献レベルでも載ってなかったりする代物ですし。
いや、日本郵便機械印詳説って本に記載があったのだけれど、局名が澎湖ではなく澎湖島。
名鑑にも日本切手百科事典にも郵便消印百科事典にもハンドブックにも載ってないし、局名も怪しいようじゃ、と記述を疑問視していたのだが、ちゃんと存在するようだ。
さて、藤堂レポートだと左が5本2本2本、右が3本3本2本。
画像でも確認できるかと思う。
さて、本題に戻ろう。
完集は程遠いが、局により印影が微妙に違うことは伝わったのではないかと思う。
5/20の葉書はどこの局で押されたものであろうか。
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