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「 朝鮮半島」 その、うんざり事情
>めざわりだぁ〜 一刻も早く〜 き・え・ろ×
2015年、如月
国連軍(米軍)の全面撤退がいよいよ今年末にせまってきました。
自分で道を作っておきながら、いざとなると延長延長と騒ぎたてる韓国にもう米国はうんざりでしょう。
今年末から韓国は単独で北と向き合う選択をしたのです。
これからの予測として、もうすでにスタートしているが、中韓軍事同盟の本格的な交渉及び時機を睨んでの締結が間違いなく実施されるでしょう。
韓国朝鮮は、紀元前から近代まで、ほぼ全て属国・植民地の歴史しかない国、自国の文化がない情けない国であります。
その時、最良だと判断した強国に擦り寄り、主国の顔色をみながら生きていく事しかできない哀れな国もどきであります。
本来なら、朝鮮動乱の時に消滅していた国もどきですが、現在の韓国は米国に仮製作してもらった幻の国もどきである。
さて、ここからが本題です。
私なりに中韓軍事同盟の本懐を読み解くと・・・
元にかえる、韓国が中国の属国になるということは明白である。
中国の恐ろしい策略、それは中韓の軍事力を怪しくリンクさせることです。
例えて言うと、お互いの軍隊の一部を相手国に常駐させること。
中国側は、自分達の悪行に都合が悪い少数民族及び長い中国国境の警備の第一線に韓国軍を立たせることである。
満州ロシア、内外蒙古、新疆ウイグル、チベット、インド国境などの警備を韓国におしつけて責任を持たすことである。
もちろん全てのエリアにおいて、中国人民解放軍の厳しい監視付です。
中国の属国に成り下がった韓国としては、当然の事でしょう。
それから、もちろん!韓国・南朝鮮への中国軍の入場があります。
これなんですが〜お笑いです。笑っちゃいますですよ〜
中国軍は、ラッパで中国国家を吹きながら38度線を南下する訳ですが、
一握りの中国上級兵が北朝鮮軍を引き連れての入場になります。
要は、その時、北の無血半島統一がなされると言うことです。
中国兵に続く多数の北朝鮮兵に韓国側は大慌てでしょうが、時すでに遅し、
中国の策略で韓国は消滅し、習近平のイキがかかった北の将軍様(金正恩)が半島を無血統一する可能性も大いにありうると読む。
またすでにここで紹介済ですが、北の南下について、北は南に核を4発撃ち込んでの廃墟確認南下の可能性も捨てきれません。
どっちにしても、米軍の半島からの全面撤退を楽しみにしております。
今年末か来年以降か、近々その時は間違いなくやってくる。
それまで韓国経済が持たなければ、崩壊してしまえば、その時はもっと早く来そうですね。
PS:ネット検索画像を貼り付けさせて頂きました。
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親愛なる桃香様


【祝報】
財務省は16日、日本と韓国が金融危機などで外貨が不足した際に融通し合う
「通貨交換(スワップ)協定」を、2月23日の期限切れとともに終了すると正式発表した。
協定を終える理由について、
財務省は「両国の金融情勢・経済情勢から判断した」と説明し、
韓国企画財政省幹部は「経済指標が良好であり、延長しなくても特別な悪影響はない」とした。
日韓スワップ協定を終了することについて、日本政府関係者は16日、「(出国禁止になっている)
産経新聞前ソウル支局長の問題など日韓関係がこじれていることもあり、日本政府として延長を断った」
との見方を示した。
久しぶりの朗報ですね。
人気の糞韓国、これでまた消滅に近づいた。
朝鮮系の「舛添都知事」のリコールはまだか?
低レベルな民意、アホ丸出しの東京都民よ。早く名誉挽回しろ。
2015/2/22(日) 午後 1:20