「房総」族の日々

摩訶不思議な自然現象発生な日々。慌てず騒がずに行きたいねん。難しいケド^^;

ラーメン

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以前、隣の敷地には「すどう」と言う名の、古くから商売している食堂的な
とんこつラーメン屋があり、結構美味しかった。

開店は2年位前だっけか?
恐らく「すどう」のご子息がラーメン屋を継いだんであろう。

開店間もない頃に子供2人連れて食べにきた。
とんこつ、醤油、味噌の各スープがあり、その時は自分がとんこつ、子供に醤油を食わせ、
かなりイイ線行ってる印象だった。


前日のディズニー明けで疲れが抜け切らないため、適当に車走らせてるうち、久びさにやってきた。


いやぁ、んまい(^∇^)
自分的に、トンコツには邪道なやや太めの麺。何故かこれがイイ(笑)

カミさんも珍しくトンコツ頼んだが、今までで一番美味しいトンコツだったそうな。。d(^_^o)
チャーシューがまた個人的にどツボ。

イメージ 1


子供に頼んだ醤油も言わずもがな。

イメージ 2


また来なきゃ!
結局、今年も数える程度しかブログ更新しなかった訳ですが...(^^;

4月から木更津の自社勤務となり、都内への通勤も終わり。
それに伴い、ラーメン/つけ麺を外で食する機会も随分と
減ってしまった(笑)


それでもたまには都内にも足を運び、地元でも新店/未食店を
試みてみたとです。

まぁ、その都度ブログに記事を書くのが良いのでせうが、いかんせん・・・

んで、初訪店で今年最もインパクトあった店でし。


八重洲地下街にあるラーメンストリートの一店である、麺や七彩。
個人的には今年はこの店がダントツだった。

イメージ 1



この日はCOMPLEXの東京ドーム公演2日目。
だから余計に印象深かったのかもね。

イメージ 2

扁平のゆるい縮れ麺。そしてスープも斬新。
麺の食感とありそうで無い優しい口当たりがたまらんかったでし。

まだまだ知らない店や新しい店があるんで、タマには都内にも顔だして
刺激をもらわなきゃね。

大ちゃんラーメン

過去に数回、記事にしている「大ちゃんラーメン」
君津常代という結構外れた場所にありながら、平日も行列をなす地元の超有名店

ラーメンブームが始まるちと前に始めて食べて
自分が行脚を始めるキッカケになった店でもある。

先日、休暇をとった日に久方ぶりに訪ねてみた。
開店が11時半なんで、11時過ぎに訪ねると店はもうやっている。(・_・;
15分ほど並んで、カウンター席に着く。

相変わらず、主人の仕事ぶりに感心、見惚れながら頼んだ「とんしお」を待つ。


そして、やってきたとんしおは相変わらずの美味!
以前は休日にもしょっ中食べに来てたけど、今は並んでもスープ切れでたどり着けるか分からないんで、年に1回程度、平日に来る。


そしてだ、ココは餃子が旨くても有名。
県内からは餃子を食べたくて(ラーメンは餃子のついで)並ぶ人もいるとかいないとか(~_~;

そんな餃子は「生餃子」として持ち帰りもできる。
5個入り、200円。
焼き方をカウンター越しに眺めておいて、持ち帰りについて来る、説明書きに従って自分で焼いてみる。


2人前買って帰ったのだけど、餃子好きの娘が1人前ペロリと平らげる。

大ちゃん食べるといつも思うのだが、「またスグ来るじょ」!(・。・)b
半年位前だったか、出かけの帰りに珍しくカミさんがラーメン食べたいと言うので、
ここぞとばかりに行ってみたかった市原の「麺屋むげん」に行き、家族で絶賛!


先日、久方ぶりに子供二人を連れて行ってみる。
休日の昼過ぎは店の前に行列。アピタで時間を潰して2時頃に行くと、待たなくて
イイ状態。

で、自分が頼むはやっぱり「つけ麺」。ココの肉はチャーシューではなく角煮。
これがコラーゲンたっぷりのとろとろで旨い!

イメージ 1

200円プラスで「餃子3個とミニ丼」か「餃子3個と落花生プリン」がオーダーできる。
これがお子様ラーメン(280円)にも適用できるところがありがたい。

ちなみに「お子様つけ麺」なるものも280円という珍しい+サービス満点の営業形態。
つけ麺にハマっている息子が当然それを頼むも、全然量が足りないらしい 笑。

結局、父ちゃんのが4分の1位息子に食べられてしまう。

で、ここの「落花生プリン」。

イメージ 2

これが旨い!! プリンというよりババロアみたいな食感だけど。落花生の粒の感触
がイイ。甘すぎずの甘みがたまらんです。


んにしても、市原市は激戦区だからか旨くてサービス、接客のイイ店が多いな。
久方ぶりにラーメンネタをば..

木更津は清見台の中心となる通り沿いにあるラーメン屋である。

ここ内房地区では、全国的にはマイナーであるが地元民にはなじみ深い
「竹岡式」が一般的。


しかし、この店はタイトルの通り「白河」である。
あの福島県の「白河」なのだ。
そんな店がこの地域で20年近くも人気店として営業している。

徹夜明けの平日昼下がりに店に寄ってみる。

イメージ 1 イメージ 2



実はこの店、3年程前に訪ねているのだが、スープがあっつあつで普通に美味しい
位の印象しか残ってなかった。

ところがだっ、いやぁ旨いのなんの ヽ(^○^)

旨いの一つ目は麺。扁平のちぢれだが不揃いである。でも微妙なもちもち感がイイ

イメージ 3


旨いの二つ目はスープ。見た感じ何の変哲もない醤油系だが、珍しい味わい。
恐らく油に鶏油を使っているんじゃないかな?

旨いの三つ目はチャーシュー。これも変哲ない見た目だが、燻しているらしい。
絶妙な柔らか、硬さのバランスがたまらん。


実は半年前に引っ越して新居からこの店まで徒歩10分強。他にも徒歩15分圏内に7,8店舗
のラーメン屋(もしくは中華)がある。

我が食生活は前途洋々である 笑。

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