残念なこと2つ

❶梁川ななみちゃんの卒業ライブ取れなかった。
juice=juice、一度行きたかったのです。
ななみんはすごく推してたわけではないが、やめちゃうと聞くと名残惜しい。
で、参戦しようと思ってたのに、5分で売り切れよった。。。
大阪と北海道は先行抽選があったみたいなんだけど、東京は一般発売だけ。
カントリーガールズはライブ数が少なく、会場が小さいからプラチナチケット化してるとは聞いてたけど、5分て。。。
立ち見席の方が先に売り切れてた。みんな飛びたいんだね。
リセールなどで手に入るかなぁ。
前夜祭か何か追加してくれないかなぁ。

❷買った服がセールになってる。
カーディガン
セーター

お固い企業のカジュアルフライデーで重宝してます。
色によって値下げの仕方が違うみたいだが、カーキなど便利そうな色もセールになってる。
が、必要な物が、必要なタイミングで、必要なだけあるって重要ですよね。
がまんがまん

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2019年1月締め

?の明細が0件!!!
適当につけて整合性とったところもあるとは思いますが、快挙です
先月紛失に計上してた分は、クレカ払いと現金払いの記録間違えで、大分減った。
よかった。

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1月末のモニタリングをしました。
結果を記録しておきます。
グラフはファンドの海さんのポートフォリオグラフメーカーから。

イメージ 1


1月は外貨建生保の入金月なので、解約返戻金分比率が動きます。
豪ドルが増えたな。米ドルは前納分に解約返礼率がかかるようになって減りました。
養老の保険はしばらくそんな感じ。終身保険は払済になったので一安心だけど、合計はどうかな。

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投信内訳。
比率動かないなぁ。
目標ポートフォリオ外のETF手放したいなぁ。

イメージ 3
国内海外比率。
動かないなぁ。。。

子どもの証券口座にもお金を移動して、資金移動は完了しました。
東京UFJ銀行で即時振込サービスってのが始まっていました。
この時代、同行他店くらいの違いなら、即時入金できない方が違和感を感じます。
使ってみたところ、「東京UFJ銀行口座→カブドットコム証券口座」は、即時というわけにはいきませんでした。
同系列だけどだめか。証券の締め処理は日次なのかな。

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運もお金もない人のための資産の増やし方
神谷政敏
を読んだ。


神谷政敏さんは、twitter上でフォローしている方。
「レバレッジ時3倍のETFのみに投資しています。」
とプロフィールに書いてあり、どういう作戦なのか、、、と興味を持っていた方。
その答えが書いてありました。

本の内容について。
☆なんとなくの理解だった単語が深い理解になりました。
・算術平均と幾何学平均
「平均リターンで投資結果を予測すると実績を下回るよ」とは聞いていたが、「算術平均(いわゆる平均)」ではなく、「幾何学平均(全部かけて累乗根を取った値)」で解決するそうです。投資は幾何学平均で語るべきですね。

・シャープレシオ
「シャープレシオが同じで、ローリスクローリターン①とハイリスクハイリターン②な商品があったとしても同じには見えない。シャープレシオで商品のよしあしを語るのはおかしいのではないか?」と、思っておりましたが、
②を持って預金で薄めれば、①の効果を合成できる。借入をして①を買えば、②の効果を合成できる。
ということだそうです。すごく納得した。よしあしをシャープレシオで語ってもおかしくないです。

・最小分散
「リターンの予測は難しいが、リスクは比較的予測しやすい。
(予測リターンをあげる努力はそこそこにして)リスクを最小化しよう。」という考え方のことだそうです。

☆私にとって新しかった主張
・動的資産配分
シャープ・レシオの高い投資効率の優れた資産配分は時期によって大きく変わるので、手数料※1や税金※2を考慮しても動的※3にした方がよい。
標準偏差が高くなるとしばらく標準偏差が高い状態が続き、低くなるとしばらく低い状態が続く。
標準偏差が高くなったアセットクラスは保有比率を減らし、低くなったものは増やすと、シャープレシオを高めることができる。

※1
手数料は上限があるので、上限にタッチすれば、比率では有利になる。
※2
「不道徳節税法」というnoteを9800円で売ってました。本は249円。。。
「税金で持ってかれると不利だから」と売買を控えるよう仕込まれてきましたが、そこは解決済みみたい。
※3
筆者はPortofolioVisualizerで確認し、月1でポートフォリオを変えているそうです。

・最適な危険資産比率が計算で求まる
(価格が正規分布すると仮定したりしないといけないけど)
ポートフォリオのリターン/リスク・安全利子率・借入金利で最適な危険資産比率が計算できる。
(危険資産の比率)=(年齢―100)%という都市伝説を信じることにしてたので、ちょっと感動しました。

☆私がパクるとしたら修正したいところ
・月1で資産配分を変更
無精なので、そんなに頻繁にできない気がします。。。

・ポートフォリオは米国株ETFと米国株債券ETFで構成
せっかくなら先進国株式/債券のがいいなぁ。

・ポートフォリオは米ドルで資産を最大化するように構成
日本円で最大化したい。

・最大許容損失額
未来の収入と支出とを予測して、死ぬときに持っているであろう額を「最大許容損失額」と呼んでいたが、未来の収入と支出なんてすぐブレる。あてにならない。
子どもは何人?仕事は常に手に入るの?怪我や病気はしない?分かりませんよ。
ただ、山崎さんもカンさんも「人による」と明言を避ける部分だったので、額の桁のイメージがわいたのはよかった。自分が思っているよりは多く損失を出していいみたいだなー、と。

・レバレッジETF
レバレッジETFの仕組みがよくわからないから買っていいものか、よくわからないです。。。

☆調べてみたこと
・シャープレシオを高くすることを意図したポートフォリオを維持する投資信託がすでにあるんじゃなかろうか?
⇒見つけられなかった。

・危険資産はポートフォリオはリスク一定を狙ってくれているeMaxis最適化バランスに任せたらいいかも。
イメージ 1
うーん。。。
シャープレシオが一番いいのはマイゴールキーパーだった。のですが、国内債券の比率が半分もある。投資信託の中でに国内債券を買って、投資信託の外で借り入れをしている、というのはなんか変。
危険資産のポートフォリオの中に、国内債券入れないで作って増減させた方がいいかも。とは言え、国内債券入れないとシャープレシオが低くなりがち。
改善の余地がありそうだなぁ。

・レバレッジ付の投資信託があったような。
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3倍超えました。。。
似たような比率の投信追加して薄めることはできても濃くすることはできません。。。

・山崎さん推奨のポートフォリオと私が投信工房でみちみち作ったポートフォリオもやっておく。
イメージ 3
これでやっと100%に。

・前回モニタリング時にポートフォリオ
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うーむ。

☆まとめ
数式抜きで言うと、筆者のやり方は
・淡々と上がっていく相場を利用して、レバレッジ株のETFを保持。
・株価の振れ幅が大きいときは、資産を債券等によけておく。
株価が大きく下がるときにも上がるときにも関わらないようにする。
「上下動を繰り返すときはレバレッジETFは意図したパフォーマンスより悪い。」というレバレッジ投信の弱点を上手く踏まないようにしてる。

私はどうするのか。
・しばらく、現状維持。つまるところ山崎さんの説は正しいって気がする。
 *危険資産に債券系は不要
 *やっぱり未来の収入と支出の予測をもとに投資額を決めていくことに抵抗がある
 *レバレッジは不勉強だし、投資に時間とエネルギーを割ける人が使うものだと思う
・長期資産計が8000万(3648*2.39)超えたら考え直したほうがよさそうだが、来るとしても15年後。
・リスク資産は長期資産の(100−年齢)%というのは考え直してもいいかも。
・積立やめた後は預金も込みでポートフォリオを維持する。(シャープレシオ重視)
・興味をもってつまみ食いをして、汚してしまったポートフォリオは早くリセットしたい。

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投信の積立日を変更しました。
松井の投信工房でつみたてNISA・特定口座でそれぞれ月に1回ずつ15日間隔をあけて積み立ててましたが、
2018年の12月26日のつみたてNISAでの自動積立注文がシステムトラブルか失効ルール設定不備か何かで失効し、それに気づかないままお正月休みへ入り、つみたてNISA枠を余らせて年を越したことを根に持って、変更しました。
「積立日を月の前半にしたから、12月に意図しない失効があっても年内にやり直せるよ(NISA枠使えるよ)♪」という作戦です。
特定口座の積立日にはこだわらないので、月の後半に移動しました。

入金しました。
自動入金設定は気持ち悪くてやってないので、年1で振り込む必要があります。
普段使いの銀行から、1年くらいの生活費を残して松井の口座へ。
いってらっしゃい、増えて帰ってくるんだよー。

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