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皇軍機の尾輪は小さいですね〜。
 
先ず、車輪自体はφ3mmのプラ棒から削り出します。
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尾輪のフォーク部を作ります。
冶具を使用し、ハンダ付けする部分をしっかり合わせます。
支柱になる部分はφ0..3mmの真鍮線です。イメージ 2
 
ハンダ付け完了。
しっかりくっついてます。
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これから成型です。
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キ-44 鍾馗 座席

ごぶさたです。<ばきっ!
ざ、座席を作ってました(滝汗)
娘が第2子を出産のためずっと同居してたためその長男と格闘してましたです。イメージ 1
 
娘の長男のリク君です。
1歳5カ月・・・やんちゃです。
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やっと何とか(プロペラだけ)形になってきました。
 
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軸がちょっとずれてます。やはりスピンナーは削り出した方が良かったなぁ。
 
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ついでに始動フックも。 φ0.5mmでは太すぎました。
 
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ペラに厚みはまずまずですね。
 
“だいろ”より鈍い進捗であります。
 
プロペラを更に研磨し、形を整えました。
下の2本は研磨済みです。
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薄さはこのくらい。
3本揃ったら均等に少し捻ります。
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スピンナーの製作中です。
プラの丸棒から削り出しても良いのですが、プロペラを差し込む穴を高さと間隔を均等に開けるのはかなり難しいため、既存のキットの物を使います。
きれいに切り落とさず、若干残してプロペラを切断します。
その切断面の中心にドリル用の針ポンチを打ちます。
ここにずれないよう(これが難しいのですが)ドリルを揉んでゆきます。
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集合排気管はこんな感じです。
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小部品の作成です。
プラの丸棒をローソクの炎で炙り、引き延ばします。
この際、スケールに合わせてφ0.6mmにします。
これを適当の長さに切断し、両面テープに貼り付けます。
このまま削って断面を半円形のかまぼこ型にするのですが、均等に削るためと削りすぎないよう両脇に0.3mm厚のプラバンを貼り付けます。
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平らな板にサンドペーパーを貼り付け、サンディングします。
両サイドのプラバンを確認しながら終了です。
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両面テープから取り外すと断面は半円形です。
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解りやすいように断面にマジックで着色しました。
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切断し、両端をサンドペーパーで丸めました。
幅0.6mm、高さ0.3mm、長さ7.8mmのボルトカバーが完成です。
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