SAAB J29F Tunnan

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これでやっと組立&塗装に入ります。
ちょうど気に入ったカメラが手に入りましたのでちょっと弄ってみました。
RICOH Caplio GX100であります。このカメラの特徴は何と言ってもマクロ。
被写体に1cmまで近づけます。でもまだうまくとれませんね。
それに何と言っても粗がバッチリわかります。恐ろしい・・・。
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RICOH Caplio GX100
 
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撮ってみました。
 
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もっと近づけて・・・恐ろしい。醜い粗だらけであります。
 
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以前作ったメッサーシュミットBf109Eのプロペラ。粗がよーく解ります。
 
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これは以前使用していたカメラでマクロ撮影したもの。被写体は同じくBf109Eの主脚。
このほうが自然な感じ。
 
1cmマクロなんてやっぱりこんなカメラは使わない方が良かったかも。

水平尾翼など

6月に入ってからは・・・などと安易でありました。
 
とりあえず作ったところを紹介します。
 
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エレベーターのトリムを分割にしました。
 
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こんなふうに。
 
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外部燃料タンクの取付架です。
 
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取付架を上から見たところ。
 
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メインギヤの格納扉を仮付してみました。
 
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正面たら見たところ。
 
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メインギヤのリンクです。0.6mm×0.6mmの洋白角棒を、ヤスリと0.4mmドリルで加工しました。
 
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最終的にはこんな形に。
 
いつになったら時間が出来るか。
 
申し訳ありません。m(_ _)m

インテーク

6月に入ってやっとイベント準備も終わって “ホッ!” であります。
なにもしてなかった訳ではありませんが、地味な作業なのでアップをはばかっておりました。
でも何にも画像が無いのでとりあえず・・・。
実機の写真を近くで見ると以外に “穴(インテーク孔)”が多い。
丸い穴なら小径のドリルで良いが、長方形の細い穴は意外と厄介で、どうやって開けようか考えておりました。
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排莢口だと思いますが幅は0.3mm長さは1.0mmです。
 
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背中も結構目立ちます。
 
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こんな所にも。
開け方は真鍮棒を削り、マイナスドライバーを薄くしたような工具を作ります。
それをライターの火であぶって機体に挿します。
じっとして工具が冷えてから引き抜きます。
その後表面を成型すればOK。

ドッグツース

進まない・・・。
 
完成するのか・・・
 
とりあえず主翼をつけてみました。
 
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胴体作成(機首部)

どうしても機首のエアインテーク部分が決まらない。
図面と合わせているうちはよかったのですが、写真を見るとかなりシャープ。
吸気導入口をつけ、胴体側から削りなおしてみました。
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