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家内が入院し、闘病生活も長くなりました。
介護のせいにはしたくないけど、やっぱり製作に身がはいりません。 今までも更新してませんが、少し休みをいただきますm(__)m |

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家内が入院し、闘病生活も長くなりました。
介護のせいにはしたくないけど、やっぱり製作に身がはいりません。 今までも更新してませんが、少し休みをいただきますm(__)m |
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コックピットの開口部形状に違和感があったため加工いたしました。
加工前の開口部です。
プラ板を使用し、加工して開口部の前後の長さと、後部の「エグレ」を埋めました。
上部から見た加工前の形状です。
加工後の形状です。
胴体左の加工前の断面です。
プラ板で作成した加工後の断面です。
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コックピットの作成で写真資料ばかりでは理解できず、サンプルで購入したハセガワの48を、この部分だけ組んでみました。
ホ−103の尾床がはっきり見えます。
どうもコックピット開口部の形状がちょっと違いますね。(汗)
簡単に組んだのでバリもとっていませんが、なんとなくよくわかります。
不可解だった座席部分の取り付け方ですが、良くわかりますね〜♪
これからコックピットを始めます。 |
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鍾馗独特の蝶型フラップを弄ってました。
フラップガイドレールは0.2mmで下穴を揉んで0.3mmでさらってあります。
主翼上面とフラップを段差をつけてみました。
真鍮線は穴が塞がらないようにするための冶具です。
脚庫も浅かったので掘り込んであります。
加工前はこんな感じ。
主翼前面です。着陸灯、12,7mm機関砲、ピト−管位置が解ります。
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皇軍機の尾輪は小さいですね〜。
先ず、車輪自体はφ3mmのプラ棒から削り出します。
尾輪のフォーク部を作ります。
冶具を使用し、ハンダ付けする部分をしっかり合わせます。
支柱になる部分はφ0..3mmの真鍮線です。
ハンダ付け完了。
しっかりくっついてます。
これから成型です。
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