|
Uコンに夢中になっていた中学生のとき、スケールスタント(曲技)機知りました。
勿論、飛燕は以前から知っていましたが、翼長が長い高アスペクトレシオの美しい容姿が気になって仕方ありませんでした。
エンジン09クラスから少しずつステップアップして行き、FIAのF2B規定が何とかこなせると35クラスの飛燕を自作した事があり、思いで深い飛行機です。
以前、鳥人間コンテストの常連だった方達も当時「Uコン技術」に名を馳せておられましたね。
また当時を思い起こし、食玩を弄ってみました。
作ろうと思ったのはⅡ型(水滴風防型)です。
これは「精密図面を読む」のⅡ型です。
図面を見ながら後部の高さを削ってゆきます。
後部の高さが決まったら中央にマジックで線を引き、図面の断面形状を確認しながら胴体のカタチを整えてゆきます。その際、わずかに胴体頂部の稜線を確保し、残して行きます。
食玩ですが、どこまでできるかやってみたいです。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


