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進みませんねェ〜(^^;;
ちょっとハブが出っ張りすぎてますね。もう少し研磨ですね。
軸内砲はステンレスパイプです。
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こんにちは、ゲストさん
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毎度のことながらプロペラ作成です。
0.8mmφ真鍮線を叩きだし、加工してゆきます。
L字に曲げているのは裏表が分かりやすいのと、叩く際に確実に裏面を出せるためです。
最終仕上げ前の工程です。
プロペラブレードの付け根で0.5mm厚、先端で0.05mm厚に、厚みも叩き加減で調節します。またスピンナーに入る側のシャフトは0.5mmφになるように削ってあります。
この後シャフトを切断し、3枚を重ねて加工します。 |
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今日は当地も一日中雪が降り続きました。
先回に引き続き主脚作成であります。
タイヤのシャフトと主脚のオレオ部を兼ねるメインのシャフト(0.5mm洋白線)にヤスリで切れ込みを入れます。
Bf109の主脚の通り、直角より若干鈍角にします。
参考までですが上記の作業をせずにプライヤーで曲げるとこのようにRが出てしまいます。
主脚オレオの筒部分ですが、雰囲気を出すために二重構造にしました。
シャフト部を入れて組むとこんな感じです。
タイヤのハブにカラーを作成して入れます。シャフトが0.5mmφなのにタイヤ自体の既存の穴径は0.9mmφもあります。このような肉厚の真鍮管が存在しないため、0.9mmφ(内径0.73mmφ)の真鍮パイプに0,7mmφ(0.53mmφ)の真鍮管を入れ二重構造にしてハンダ付けの上切断しました。切断面は全く二重になっているようには見えませんね。
主脚部の組んだ主要個所をハンダ付けし、不要部分を切断してタイヤをはめるとこんな感じです。(よく回ります) 最終的にはハブ止めリングをハンダ付けします。
最後にこの食玩で非常に残念な部分がこの垂直尾翼の前縁部です。平らなのです。せっかくの塗装を剥ぎたくないのですがこの部分だけは丸めなくてはいけませんね。 |
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お正月はおもちも食べ飽き、欲求を食に求める事から脱却を測るべくプチ製作をしておりました。
自分なりに規定を設けました。
1、食玩キットを使用する。
2、塗装はしない(タッチアップ程度は可)。
3、ヤスリを使用しない(キットパーツ)・・・極力・・・努める。
使用するキットはタカラ世界の傑作機 SERIES 2 WINGS OF THE LUFTWAFFE Bf109T-0
空母「グラーフ・ツェッペリン」搭載予定でした。写真はカタパルト発進の実験とありますが、現存する資料が非常に少なく、困っています。TタイプはEタイプを基にフィーゼラー社が1938年から製作にあたったとあります。大きな変更点は艦上用装具のほかに翼長を左右59cmずつ延長したとあります。
このキットを使用します。
塗装や細部の作りも良くこのまま仕上げたくなります。
まず、胴体のダボをすべて削り取ります。接着の際、微妙なズレを修正したいため。
翼内機銃の銃身を削り取り、0.3mmドリルで下穴をもんでおきます。
機首上面の機銃も銃身を削り取り、下穴をもんでおきます。
スタンド用の穴をプラ棒でふさぎます。
プロペラのブレードを切り落とし、スピンナーに穴をもんでおきます。
仮組み状態です。胴体上部の合わせ目が極力消せるよう接着面をすべて内側に向かって斜めに削り込んであります。
ここに隙間ができないようにこの接合面も内側に向かって斜めに削り込みます。
このようにぴったり合うまでナイフのみで削ります。
この隙間はどーしょばっ!
脚とプロペラは例によって金属作成します。そのかわり尾輪はあまりに出来がいいのでそのまま。
早く完成させたいです。 |
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明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今朝の日本海であります。
沖にはかすかに佐渡島が見えるのですが・・・。
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