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機内塗装

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社内の人員削減による人手不足で、3月31日までの予定で関東方面に出張が続いております。
ブログを更新しようにも出張先の手元にパソコンが無く、欲求不満状態であります。

久々にSB2Cを進めようと大の苦手な塗装を始めました。
昨年単身赴任から戻って以来、自宅では初めて塗装の準備にかかりましたが、案の定アレが無い、コレが無い・・・と、意気消沈となりました。でも、これを進めないと次へ進めないのでしかたなくやっつけ作業です。

アメリカ海軍の機内色はクレオスの標準色に若干黒を混ぜましたが、まだ明るすぎるような感じです。

難関は、やはり車輪格納庫でしょうか。

主脚製作 其の2

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ちっとも進みませんが、最終的な主脚組み上げです。すべてハンダ付けです。

次回は脚庫内の主脚取付ベースを作ります。

主脚製作 其の1

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どうやって主脚を取り付けるか、悩みに悩んで真鍮線と真鍮管で組み上げることといたしました。

主脚柱を0.7mmの真鍮管に0.5mmのバイスで穴をあけ、貫通させます。

その真鍮管にSB2Cの特徴である主脚補強を取り付けるための真鍮線を、同じ様に0.5mmの真鍮線を貫通させます。

このバイスを貫入させる角度が面倒で、ずっとこの方法をためらっていましたが、いつまで考えても妙案が浮かばず今回決行いたしました。

この角度、微妙です・・・。大変不正確で、ハンダ付けする前に再度調整が必要ですね。

真鍮管や、真鍮線へバイスで穴あけすることは、以前ボトルシップを作っていた際に帆柱に行っていた加工で思いつきました。

爆弾庫です。

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爆弾庫をユニットで作ってみました。

材料はすべて0.3mm厚以下のプラバンと、プラの丸棒をあぶって伸ばした線です。

爆弾庫扉の裏板の軽め穴は0.6mmφです。

爆弾庫の扉はテキトーな太さのサインペンの軸にプラバンをヒートプレスしたものです。

食玩のF8Fの爆弾がテキトーだと思いましたが、ジャスト3.0mmφだったため、新造することに決め、3.0mmφのプラの丸棒を削り、2.7mmφまでサイズダウンしました。羽根は真鍮か洋白にて作成します。

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ほんの少しだけ。

主脚カバー完成。

後部搭乗席風巻き込み防止板作成。

主翼銃身作成。

・・・でした。


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