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5月中旬にある理由から廃車となった「通勤快速」の09年5期シグナスX台湾国仕様の替えとなった19年日本国仕様は慣らし運転も終わり初回点検に三滝モー○○スさんに入場、続いて駆動系の交換でKRレー○○グさんへ入場して来週7/22から「通勤快速」となります。**雨の夜、自宅に置いていたら朝シートがこんな柄になりました。特注はしていませんが???。
そして.....馴らしが終わる時期に、今回の2019年型に下記の不具合が発生するとの通知がヤマハより来ました。↓ ↓
シグナスX自体は長年製造され続けられている熟成機種ながらリニューアルが行われるため、新型になる事による変更箇所の*初期故障が発生することがあります。
重要な....?....リコールや!!!と開封すると不具合の度合いでリコールの部類ではなく改善対策(サービスキャンペーン)とのこと。
前輪用ブレーキホースホルダーとインナーフェンダの隙間の設定が不適切なため、ハンドルを左に切った状態でブレーキ操作等によりフロントサスペンションを沈み込ませると、当該ホルダーがインナーフェンダに接触することがある。
**改善の内容…..全車両、前輪用ブレーキホースホルダーを対策品に交換する。
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