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同僚が職場にて電子レンジでインスタントの袋めんを作っているのを見て…
「それ、いいなぁ〜♪」「どこで売ってんの?」聞いてみたら
「100均で売ってますよ」とのこと、今日 バイクのオイル交換で街に出たついで
買ってきました。シリコン製でフニャフニャしてます。
タジン鍋風にもなって、熱を効率よく循環できそうです。
よく洗って、さっそくラーメンを作ってみました。
やっぱり初めはこれでしょ〜 玉子も買ってきました。(^^
麺と粉末スープ、そしてポットのお湯を入れて… いい感じです
3分間、チンして… 麺とスープをほぐしてから、玉子を落として
また1分間、チンします。
おぉ〜 いい感じです♪ (^^♪
お惣菜の照り焼きをのせて… いただきます(^^
味はやっぱり、旨い!! いいな、これ〜200円でこのクオリティーは
さすがシリコン! かみさんにも教えてやろう♪
これはおまけで買ってきた、むぎ焼酎 二階堂は有名だけど
少し贅沢してみました。「きっちよむ」?
初めて飲むけど… どうなんでしょうか?? でも綺麗なボトルですね
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ヒトリゴト
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コメント(7)
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yahooブログ お久しぶりの更新になります。福島へ単身赴任して2ヶ月になろうとしています。この2ヶ月を振り返ると、赴任前は当たり前のようにしてきた細かな事に不自由を感じつつ過ごしてきました。
まずは生活面では・・・
〇最寄りのセブン11まで約10㌔
〇住んでる寮は帰宅困難区域、住民は避難している(原発従事者は特別に居住許可)
〇外には物が干せない
〇スーパー等も無い(最短、車で1時間)
〇夜間は防犯上、基本 外出禁止
〇社有車・私有車等、車両・バイクは地元自治体へ登録管理
〇同じ寮には、他社の派遣労働者も多く、マナーが悪い
そして最も困った状況は、勤務地の福島第一原発から
約10㌔の位置に寮があるということ・・・
勤務に関しての情報は、このようなブログでは情報の流出につながり、個人としての責任が問われるので書き込みはできない訳です。
写真は、持ってきたバイクのカバーの中にいた ”お客さん”です。
ノコギリクワガタ君、水牛のような角がカッコいいですね
写真だけ戴きました。
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私事ですが、4月から単身赴任することになりました。
サラリーマンならばいつかは来ることと、思ってはいましたが
その日が近づくにつれて、心配なのはスカウトたちのことであります。
以前にも、赤裸々に隊の現状を記しましたが、共に歩んできた
彼らたち自身が、不安に思っているはずと思えるのです。
そんな不安を払拭しなくてはいけない。そして、逆転の発想をもって
ピンチをチャンスに変えてもらいたい。そんなことを考えていました。
私は隊長として、正しかったのだろうかと時々、考えます。
自発活動の喜びを彼らに伝えてきただろうか・・・
そんな臆病な隊長なんです。でも、彼らと向き合い、真摯な思いで
正直に話しを進めるとあることに気付きました。
それは、我らの可能性をどこまでも信じてあげることが大事ということ
それが、私たち市原第3団の新たな幕開けにつながる『希望』なんだと思
うのです。
私たち、市原第3団には伝統があります。
その伝統とは「強く負けない班を築く」ということです。
昔、上総地区のBS部門は「上総地区技能大会」で各隊・各班が競い合っ
て成長してきました。その先鋒として、走ってきた自負が私たちにはあ
ります。そして、今もその伝統は生きているものと信じています。
そんなスカウトたちを、今一度 信じてみよう、そして新たな伝統の
幕開けをやろうと、スカウトたちと話し合う中で沸々と感じたのです。
私を見ている、後輩たちがいるように、君たちスカウトを見ている
後輩たちがいる。その姿を、その道を、きっと受け継いでくれる。
そう信じようと・・・彼らと語り合いました。
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このブログを開設したころから、お気に入り登録させていただいてる方の「開設 8周年」記事にふれて、私は何年だったろうかと、見てみたら・・・
私も平成26年12月7日で、8周年になることに気付きました。
なんとも、お気楽な私らしいのですが、一言で8年といっても
本当に中身のある、8年間だったと思えます。
青少年活動のボーイスカウトの指導者を引き受けたことをきっかけに始めた、このブログ
「私の生きざま」といえば大げさかも知れませんが、いろんな方と出会い、いろんな話しを交わして、時には共に酒を酌み交わし、時にはスカウトと共に涙した、そんな「人間臭い」思い出がいっぱい詰まっている、ここは私にとって、そんな場所です。
そして、時には私の発言が物議をかもして・・・もしや炎上の危機?
という時もありました。
若かったですね・・・ 喧嘩もしました。
「うるせー馬鹿野郎ッ!! すっこんでろッ!!」
そんな暴言も、今では懐かしい思い出(^^;
子供たちと共に歩んだ様々な思い出を振り返ったり
東日本大震災での被害を思い出し、ボロボロと泣きながら
記事を書いたり・・・
そんな、こんな の 生き方をしてきたから、今がある。
今はそんな心境です。
多くの皆さんに支えられて、ここまできました。
本当に感謝しかありません。
これからも こんなポンコツ親父ですが
どうか末永く、よろしくお願い申し上げます。
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