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久しぶりに記念のストラップを作り始めました。
もう、わかっちゃいました?(^^; グラインダーで削りました。
あくまでもストラップ用で、タコ糸を通します。(^^;
あ〜もぅ 手に力が入らない・・・(>< これから穴あけです。大変だぁ
穴あけ終了、(^^v ぜぇ〜んぶ、たこ糸を通してみました。
我ながら、エライもん作っちゃったなぁ〜と・・・(^^;
こんなの作って、だいじょうぶだろうか? しかし見る人が見れば
すぐにコピーだと判る、出来栄えですけどね(^^
ちなみにモノホンは、こちら b(^^ やばいな・・・ ちょっと似すぎた?
こちらが完成形(^^v 指が痛いィ
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こんなんできました。
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詳細
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先日、新しくナイフを買いましたという記事を書きましたが、そのナイフが届いたので ストラップを付けようと思い、用意していた熊の爪に合わせてみると ど〜も合わない わりと大きくてガッチリとしたナイフなので、もっとシンプルで軽め、そして草ムラに 落としても見つけやすいストラップを付けようと革紐を購入し、本に載っていた「四つ組み結び」を やってみました。 こんな感じです。どないでっしゃろ? ^o^ 持つとかなりの重量感があります。 一つ憶えたら、色々と試してみたくなる“いちびり”な、しゅう隊長 調子に乗って、ライトとホイッスルにも付けてみました。 この「四つ組み結び」のやり方です。 やってみると簡単でした。これを憶えていると山でもツタなどを編んで 自然のロープを作ることができそうですね。 |
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私の会社の上司はハンターでもあります。 狩猟時期になると、目の輝きが違う、多少危ないおじさんです。 その上司の机をふと見ると、すごい獣の爪がキーホルダーになっていました。 話しを聞けば、北海道のツキノワグマの前爪(ようするに手ですね)とのこと 熊はその手で木に登ったり、穴を掘ったりで前爪が少し欠けることが多いそうです。 ですから、これぐらい大きくて形がしっかりとしているものはとても珍しいとか 確かにネットオークションでも、このように立派な熊の爪は見たことがありません。 でも自慢げに話す上司にいうのは、気が引けたのでやめました。 熊の爪は、アイヌ民族の言い伝えで身につけると災いを払う、という話しがあるそうです。 しかしコレ系には、野生児の血が騒ぐというか・・・ 前世が よみがえるというか・・・ 狩猟民族の血が、メラメラと来るのです。 そこで!! 欲しがりのしゅう隊長♪ 手に入れたのが 大きい爪の下にある ヤフオクで見つけましたァ f^^ アメリカ、ヒグマの後爪とのことで 私の手元に届いた時は、まだ毛が少し残っている状態で形のバランスが悪いので 少しヤスリで整形し、透明ニスを塗ってみました。 これに革紐を通して、Native American風にして新しく買ったナイフのストラップにしようと思っています。 新しく注文したナイフは、Buck(バック)の折りたたみ Buck Folding Alpha Hunter Roseweed ( bu277 ) といいます。 ローズウッドだからバラの木のグリップなんでしょうね。 現在、輸入待ちで年末に届く予定ですから、今から楽しみにしています。
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