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忙しくて
君に寂しさを与えたのは
僕だけど
君以上に
寂しかったのは
僕なんだよ
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恋の詩
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どんなに疲れていても 君からのメールが届くと 僕の心は元気になるんだ 花の名前 : アイスランドポピー 花 言 葉 : 「やすらぎ」 「思いやり」 「なぐさめ」 「忍耐」 |
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どんなに悲しくたって どんなに辛くたって 空から降り注ぐ眩しい光は 必ず君を照らしてくれる どんなに悲しくたって どんなに辛くたって 夜空に浮かぶ優しい月の光は 必ず君を照らしてくれる どんなに悲しくたって どんなに辛くたって 同じ思いの人はたくさんいるよ その悲しみは 決して君だけのものじゃない 涙を拭いて笑顔で歩き出そう 君の未来に続く道には 必ず多くの出会いがある どんなに悲しくたって どんなに辛くたって 空から降り注ぐ眩しい光は 必ず君を照らしてくれる どんなに悲しくたって どんなに辛くたって 夜空に浮かぶ優しい月の光は 必ず君を照らしてくれる 君の未来をきっと照らしてくれる だから歩き出そう
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お天気が良い日は 空を見上げてみる 青い空と流れる白い雲 この空を君に届けたくて 届けたくて仕方ないけど 僕の未来へと続くこの道は 君とは交わってないから さわやかな緑の風が頬を横切る この風を君に届けたくて 届けたくて仕方ないけど 僕の未来へと続くこの道は 君とは交わってないから 君に逢いたくて 遭いたくて仕方ないけど 君をギュッと抱きしめたくて 抱きしめたくて仕方ないけど 僕の未来へ続くこの道は 君とは交わってないから だから独り
空を見上げている |
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忘れられない日々が 忘れられない時間(とき)が 心の中で永遠に彷徨い続ける
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