鉄道博物館〜その2〜
4記事目は「鉄道博物館」の続きです。写真が多いので何回かに分けていきたいと思います。今回も室内展示車両についてUPしたいと思います。
車両の解説については、一部割愛させて頂きます。
「DE13」です。主に操車場で働いていました。「DE10」みたいなものです。
「ED75」です。交流機関車の代表的な形式ですね。
「1号御料車」です。鉄道博物館では、2号・7号・9号・10号・12号御料車も展示されています。
「ED40」です。「アプト式」で有名ですね。主に碓氷峠で使用されました。この展示車両は下からもみれます。
今も現役バリバリですが「JOTクールコンテナ」と「19D」です。間近でみるとでかかったです。
こちらも楽しみにしていました。「レムフ10000」です。鮮魚用の貨物です。車掌室にストーブ?があったのですが、やはり寒かったのでしょうかね〜。
室内展示レポは以上で終わります。が、鉄道博物館レポはまだ続きます。
続く…
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いやいや、昨年に行ったばかりなのに
この映像を観てしまうとまた行きたくなるじゃないですか〜(笑)。
2008/3/26(水) 午前 11:06
ほんとにいろんな車両が展示されてるんですね。
行きたくなってきました・・・でも、1日じゃ周りきれないかな・・・(^^;
2008/3/26(水) 午後 0:04
鉄ちゃんパパ様。私ももっと見たかったな〜と思っております(^^;
まさに鉄道の聖地にふさわしいですね。
2008/3/26(水) 午後 10:14
フーさん様。全ての車両を撮影するのは難しいですね…。ほんの一部ですので行かれることをオススメします。
次のオフ会は鉄博にしますか(笑)
2008/3/26(水) 午後 10:16