阪急6010Fの製作を開始しました。 ◎実車説明 6010Fは6連で落成しました。その後「2200系」の電気子チョッパ制御車の電装解除に伴い「6010F」には2両の中間車が組み込まれ8連になりました。暫くの間は宝塚本線で運用されていましたが、後に神戸線に転属(出戻り)しました。現在の「6010F」は「甲陽線・今津南線」のワンマン対応車として3連で運用されています。この「6010F」は先日の「甲陽園」駅で脱線したのが記憶に新しいと思います。 で、今回製作するのは1997年の神戸線仕様で製作しています。2200系は電装解除&6000系編入後の「6010F」です。 編成⇒「6010」-「6510」-「(6760)」-「6650」-「6660」-「(6770)」-「6610」-「6110」 ※注:「()」は元2200系 製作状況です。1ヶ月でこれだけしか進んでいません…。
とりあえず、くりぬいたり、側面小窓をつけたりしただけです。 エコノミーキットで小窓改造をするのは初めてで、うまくいっているかが微妙です…。 気長につくります。
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6010F、21F、22Fには増粘剤噴射機がついていましたね。全車両に波及してほしいものです。
2010/1/10(日) 午前 11:38 [ redstar3351 ]
この次はこの車両なんですね。
お忙しい時期だから行程期間が長くなりそう。
こうしてみるとつくづく今に合った新規金型を作って欲しいと思います。
2010/1/10(日) 午後 0:29 [ - ]
amagasakikougyou様。「増粘剤噴射機」装備は全車ではないんですね〜。情報ありがとうございます。
2010/1/11(月) 午後 4:55
摩耶たぬき様。最近は週6日で学校で週1日休みなので、休みの日は全くやる気が起こりません…。完成は6月ぐらいですかね〜。
エコノミーの金型…コレで阪急のほとんどの車両が作れるのは魅力ですが、細部はサッパリですからね〜。説明書もあてになりませんし…。
2010/1/11(月) 午後 5:00