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早速帰宅後、開封。説明書がなぜか折れてた…。「なかなかいいじゃない」と思ってたら、動力台車が片方外れてるし〜…。
気を取り直して、クーラーに墨入れでもしようとクーラー側面を見たら彫刻がない…。実車もないものかと思ってネットで調べたらやっぱり側面にも溝がないといけないようです。 折角製品化してるんだからちゃんと作ってよ〜。GMさん! クーラーは似ている223系のやつを使うorGMに「クーラー側面に溝がないから初期不良で交換して〜」とお願いするかですね(笑)
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2010年3月10日で阪急開業100周年を迎えます。箕面有馬電気軌道として開業して以来100周年を迎えます。開業当時の路線は、宝塚本線(梅田〜宝塚間)・箕面線(石橋〜箕面間)です。 100周年を記念して宝塚線では1月12日から「ミュージアム号」として、「6001F×8R」がラッピング車として走っています。同編成の車内には、阪急の歴史のポスターが掲出されています。 阪急3本線の中ではあまりクローズアップされない地味な宝塚線ですが、阪急の最初の路線であります。 前面と側面です。車両全体に金帯が巻かれています。側面にはステッカーも貼られています。
残念ながら今回は車内は撮影していません…。 ちなみに…今日は宝塚に用事があり、帰りに「ミュージアム号」or「元2200系組み込み車」が撮影できたらと思っていました。帰りにホームで待っていると、いきなり「ミュージアム号」が来ました。3本ぐらい待ってこなかったら帰ろと思っていたので(^^; なので偶然出来たネタです。 ↓おまけ↓「3058F」@宝塚駅阪急3058F 今津北線 阪急でも残り少なくなった「看板掲出車」です。今津北線では3編成がバリバリ働いています。動画は失敗していますがが、ご覧下さい。
この編成は前回当方が模型化した編成です。 最後は「阪急」ではなく「JRネタ」です。
市民待望の「JR宝塚駅・新駅舎」がまもなく完成です。以前の宝塚駅舎はとにかく狭かったです。大阪近郊&特急停車駅なのに…。 新駅舎に変わる理由は市民の皆さんはよ〜〜〜くおわかりだと思いますが、チョッと古い駅舎というのもあったと思いますが、阪急〜JR間の乗り換えが一番の理由です!! 阪急宝塚駅とJR宝塚駅は駅前ロータリーをはさんで向かい合っていますが、問題は階段の多さです。阪急のホームからJR宝塚線大阪方面行きのホームに行く場合「ホームから階段を下りて改札⇒階段を上ってロータリーをまたぐ連絡橋へ⇒連絡橋を渡り階段を下りて改札へ⇒階段を上ってホーム内陸橋へ⇒陸橋を渡り階段を下りてホームに到着」。計5つの階段を行くことになります。しかも利用客(乗り換え客)は多いのです。新駅舎は連絡橋のところにできており、利便性が向上します。 市は何年も前からJRに要請していたようですが、JRが動かなかった??みたいです。 おしまい。
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阪急6010Fの製作を開始しました。 ◎実車説明 6010Fは6連で落成しました。その後「2200系」の電気子チョッパ制御車の電装解除に伴い「6010F」には2両の中間車が組み込まれ8連になりました。暫くの間は宝塚本線で運用されていましたが、後に神戸線に転属(出戻り)しました。現在の「6010F」は「甲陽線・今津南線」のワンマン対応車として3連で運用されています。この「6010F」は先日の「甲陽園」駅で脱線したのが記憶に新しいと思います。 で、今回製作するのは1997年の神戸線仕様で製作しています。2200系は電装解除&6000系編入後の「6010F」です。 編成⇒「6010」-「6510」-「(6760)」-「6650」-「6660」-「(6770)」-「6610」-「6110」 ※注:「()」は元2200系 製作状況です。1ヶ月でこれだけしか進んでいません…。
とりあえず、くりぬいたり、側面小窓をつけたりしただけです。 エコノミーキットで小窓改造をするのは初めてで、うまくいっているかが微妙です…。 気長につくります。
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