阪急6000系(6025F+6026F)が完成しました。
メッチャ遅いですが、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
なんと、GMから阪急の6000系の発売のアナウンスがありましたね。しかも6025Fもラインナップされていてビックリ&ショック…。 まぁ、GMなんで所々パーツは共通使用でしょうから自分で作ったほうが納得いく!と言い聞かせながら完成しました。
毎度のごとく、簡単にレポします。
基本的には前回の6010Fと同じ内容で製作しています。
先頭車が4両あり、全ての運転台側にTNカプラーを装備しています。
6025Fと6026Fでは貫通扉のワイパーの取り付け位置が異なります。今回は6025Fについては貫通扉のワイパーは省略しています。 ワイパーは「銀河モデル」製です。
屋根は「KATO6300系」から色を塗り替えて取り付けています。 クーラーキセはサーフェーサー(タミヤ・ファインサーフェーサー)のままです。これで現行の雰囲気はでてるかと思うので…。
ドアの縦線&ドアレールは、前回の「弁天堂」のインレタ(単に手持ちが無かった…)ではなく、「くろま屋」インレタ方式にしています。弁天堂の方が楽ですが、くろま屋方式の方がイイかもと改めて思いました。
まだまだ、肥やしがあるので製作したいと思います。
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