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「日々また旅々」のはるさんのブログを見て思い出したことが合ったので良かったら見てやって下さい。
幼稚園の頃からずっと遊んでた4人グループの友達がいました。
そのうちの1人、Kちゃんとのお話しです。
当時小学2年生。
夏休みにKちゃんがお父さんの仕事上、引越しをすることになりました。行き先は宮城県。
初めての友達とのお別れで寂しかったのを覚えています。
その後、文通が始まりました。(当時は文通だったのよ)
時が経ち、確か小学4年生の頃Kちゃんはまた引越し。次は秋田県。
それでも文通は続きました。
そして小学校高学年か中学生の時(曖昧な記憶ーー;)Kちゃんはまたまた引越し。次は北海道。
お互い成長していくにあたり手紙は少なくなりました。
高校卒業後、私は就職し、Kちゃんは地元の短大へ。
就職する頃には携帯電話が普及途中です。(確か私の携帯はP502i?)
お互いの携帯番号・メアドを交換。
しかしお互いに連絡を取ることはほとんど無く。
最後の手紙は確か彼女が短大を卒業する頃だったかな?
2000年ごろまでやり取りしていました。
プリクラ見たんだけど可愛かったなぁ〜
今でも手紙は全部保管しています。
もちろん携帯番号・メアドもまだ残ってます。
逢えることならひと目でいいので逢ってみたいです。
何を話していいのか分からず恥ずかしいと思いますけどね(^^;)
ゴスマニになってたらいいなぁ♪(*^^*) (←勝手な想像)
なので、北海道行ったことないけど、「北海道」=Kちゃんなんです。
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