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我が家にもやっと漫画の新刊が届きました!!!!
宅急便のお兄さんありがとう≧≦
もうね、手にした時嬉しくて震えた(T T)
今のところ『おお振り』『彩雲国』『銀英伝』を読みました。
『おお振り』はセンバツが開催されているうちに読みたかったんです≧≦
榛名さんはやっぱり纏っている空気が違うね!かっこいい
春日部の選手もみんな魅力的。そして思春期らしい男の子たちの会話も楽しかった
『彩雲国』は紅家三兄弟勢揃い!!
さらに『銀英伝』は表紙がロイエンタール!!
やっぱり漫画はいいですね
週刊ジャンプ15号もネットで読ませていただきました。
あのサービス素敵です!!ありがとうございました!!
ただ、11日に発送された『君に届け』がまだ届きません。
発送状況を確認しても「発送」となったまま。
書店も開いていないしどうしよう・・・ 発送元に問い合わせるしかないか。
今日は『てっぱん』が終わりましたね。EDよかったな〜
さっきニコ生で西川さんが『キミノウタ』と『夜明け前』を歌ってくれた!!
感動しまくりです
『東京マグニチュード8.0』を思い出しました。
明日早速『おお振り』などを友人に届けたいと思います。
喜ぶといいな
コメントのお返事をすぐできなくて申し訳ありません><
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漫画
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まずはじめに、
『夏目友人帳』アニメ三期おめでとーーー!!
放送される日を楽しみにしています!!
漫画についてきた『ニャンコ先生お守り絵葉書』かわいい
11巻には二つの話が収録されていました。
緑川先生がずっと描きたかったタキの祖父話と夏目の里帰り話です。
どちらも『夏目友人帳』らしいホロリとする話でした
この話、アニメでも見てみたいです。 タキの祖父話では夏目、タキ、田沼の三人が協力し合って問題を解決。
(もちろんニャンコ先生や他の妖怪も大活躍ですが^^)
孤独だった夏目にとってタキや田沼はとても大切な存在ですが、
それはタキや田沼にとってもそうなんですよね^^
この話ではタキのおじいちゃんと妖怪たちとのエピソードがじわりと心にきました。
人間の一生は妖怪には一瞬。
例え気に入った人間がいてもあっというまにいなくなってしまう。
『夏目友人帳』は人間と妖怪のそういう関係に切なくなります。
そういえば今先生の『百鬼夜行抄』もそんなところが気に入って読み続けています。蝸牛話が好きなんです^^
夏目の里帰り話は夏目が自分の生家に帰ります。
両親の顔が出てくるのって今回が初ですよね???
夏目の過去を知れば知るほど、今の夏目が愛おしくなります。
よくいい子に育ってくれたものだと。。。(;_;)
緑川先生の「寂しさ、切なさ」の表現が私は好きです。
それは登場人物が泣いたり叫んだりするようなわかりやすい表現ではなくて、些細な言葉や表情です。
それを読者が読みとってじわりとなる。
でも読後は不思議と心が温かくなるんですよね。
緑川先生の世界は癖になります。
そんな普段泣きごとを言ったり泣いたりしない夏目が、今回は「お父さん!」と叫びました。
そして涙を見せました。
その涙が印象的だったので描いたらくがき↓
本編ではこんなシーンはありません
実際には泣いている夏目の隣りにニャンコ先生が静かにいます。
でも、きっとこんなふうに夏目を癒してくれている気がします。
ニャンコ先生がいてくれてよかった・・・・と思える場面でした。
いつも名取さん不足をぼやいたり、名取さんが出てくると騒いだりしている私ですが、
今回は名取さんが登場しなくても全く気になりませんでした。
11巻、大満足な内容でした^^
最後のほうに的場と名取さんの高校生時代のイラストが載っていました
小さい田沼もかわいかった 緑川先生ありがとうございます≧∀≦
緑川先生の『蛍火の杜へ』もアニメ映画化されるそうです。
この作品も人間と妖怪との関係が描かれた緑川先生らしい素敵な作品なので楽しみです!
お願いだから近場で上映してほしい・・・・・・
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昨日の『声優アワード』、途中で何度も追い出されつつもなんとか見ることができました。
内山さん、新人賞おめでとーーー♪
小山さん、岡本さん、中井さんのお姿を拝見出来て嬉しかった^^
それにしても主演男優賞がなしだなんて・・・ま、いろんな大人の事情があるのでしょうね^^;
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久しぶりの漫画話です
新刊も読みつつ古い漫画も消化中。
相変わらず深い感想は書いていません
だんだん発刊ペースが遅くなっているような・・・ 3巻ではデイモスとヴィーナスの過去話が登場。 悪魔に身をおとす前のデイモスって雰囲気が全然違ってこれまたいいですね^^ 『悪魔の花嫁』って子供の頃に読んだ時と今読んだ時のイメージはだいぶ違います。 あの頃は魅力的なデイモスに惹かれつつも人間の醜い部分が描かれたストーリーが怖くて怖くて>< それが今では全然怖さがなくなってしまいました。むしろ「この展開なんだか落ち着く」みたいな 私が年を重ねて怖いものが減ってしまったせいかな???
それにしてもこの作品、終わるのでしょうか。。。。
私的には『クリスタルドラゴン』の続きも早く読みたいなぁ。
前に『スターレッド』と『ポーの一族』を貸してくれた友人にまた借りました^^ 長期間借りていたのをやっと返すことになったのでもう一度復習。 画集も一緒に貸してもらったので、この作品についての萩尾先生のコメントも参考になりました。
この漫画を初めて読んだのは『サムライトルーパー』にハマった頃。
こう書くとトルーパーファンの方はもうおわかりかと そう、“トーマ”という名前に惹かれて読んだのです。
なんて単純なの><
以前竹宮恵子先生の『風と木の詩』について語ったことがありますが、あの耽美な世界が大好きな私にとってはこの漫画は非常に好みです!! いつもこんな作品に出会いたいなと思って漫画を探しています。 最近の漫画でそういうのってあるのかな・・・ それにしても萩尾先生の絵は美し過ぎる≧≦
昔、竹宮先生や萩尾先生の絵に憧れて真似していました〜^^;
この表紙いいですね≧▽≦ 話の中でも二人が連絡を取り合っているシーンがあるのですが、1ページほどのささやかなシーンだけどとても心に残りました。 私は二人が兄弟らしい会話をしてくれるのがもの凄く嬉しいようです♪
正守の内面がいい方向に変化してきたのも嬉しい。
でも総帥との対決はやっぱり心配。
私が気に入ったキャラってフラグ立っちゃうんです><;;;
大丈夫かな・・・・正守・・・
良守と時音にも進展がありましたね!
あと、間時守の独白により、謎だったことがいろいろとクリアになってきました。 時守はいずれ消えてしまうのでしょうね。我が子を残して。。。。 もう33巻だけど、ここにきてこんなに濃い内容の巻を読めるとは。 毎回言っているけど、『結界師』は面白い!全く飽きません
ところで、この本に挟み込まれていたチラシに載っていた作品『信長協奏曲』。
この作品どうですか?面白いですか?
購入を迷っているので知っている方教えてくださいませ≧≦
これ、昨年の10月発売です。買ったままずっと放置でした
雑誌で読んだ部分がほとんどだからつい・・・・
官吏デビューを果たした秀麗と影月の話がメインです。
そう、官吏たちにいびられるあの話です^^;
6巻の最後には碧珀明が出てきてテンション上がります^^
でも一番テンションが上がるのは黎深が登場した時だけどね
由羅先生の黎深をたくさん見ることができて幸せでございます
脇役好きの私は、小説の挿絵だけでは足りなくて足りなくて。
悪夢の国試組や邵可が出てくると小躍りしますwww
朔洵なんか出てきた日にはとんでもないテンションになっちゃうはずです≧m≦
漫画は今月7巻が出ます。
この話ってどこまで漫画化されるんでしょうね?もっともっと話が進んでほしい!!朔洵が見たい!!
ところで、原作って次で最終巻なの???
「最終章」じゃなくて「最終巻」???終わるの?終われるの???
12月のイベントを落としたからそういう情報がいまいち不明。
アニメ3期の発表はなかったということも後から知りました。残念・・・
絵が素晴らし過ぎて相変わらず読み手に痛みがばんばん伝わってきます>< とくに百琳。あれはきついです この巻も脇役たちがどんどん切られてどんどん散っていきます。 気に入ったキャラが出てきてもすぐ消えてしまいダメージ受けてます。 残酷なシーンが多いのになんでいつも新刊が楽しみなんだろう>< きっと沙村先生の見事な絵が見たいからなんだと思います。 そして逸刀流と元無骸流の偽一や百琳たちの行く末が気になるから。天津の最期も見届けたいし。
いや、死ぬと決まっている訳ではないけれど、彼の未来については暗いことばかり考えてしまうもので>< それにしても、最後の付録絵『清少然浄レイ』。あれ、すごいですね さすが沙村先生!!
『秘密』9巻。
衝撃的な内容でした。
この作品は毎巻衝撃的なんだけれど、この巻の内容には貝沼事件並のショックを受けました。
開いたとたん登場する薪さんイラストに「髪が長めでかわいい
あの滝沢って男、これから話にどう絡んで行くんだろう。
恵比寿の事件は私が想像しているような単純な話じゃないんでしょうね、きっと。
それにしても青木・・・・・・。
彼は大丈夫なんでしょうか。10巻がかなり気になります><
私にとって本当に衝撃的な巻でした。
『無限の住人』も『秘密』もすごいよね。
『悪魔の花嫁』でほっとする訳だよ・・・・
あの『蟲師』の漆原先生の作品です。
漆原先生独特の世界が『水域』にも広がっていました。 これは読んでよかったと思える漫画でした。
この作品はダムにまつわる話です。上巻も下巻も分厚かったけれど、久しぶりに時間を忘れて読みました。 ダムの底に沈む運命の村、そして千波という女の子と彼女の母、祖父母の過去話。 それらが見事に描かれています。 自分の故郷がもし水の底に沈んでしまったら・・・
子供の頃から慣れ親しんだ景色を二度と見ることができなくなるとしたら・・・ 自分の身に置き換えて考えてみました・・・・・ 際立って目立つ登場人物はいないのですが“澄夫”という男の子が一番気になりました。
澄夫の気持ちを思うと胸が苦しくて苦しくて。
また特別な作品が一つ増えました。出会えてよかった 他に読んだのはジャイキリ18巻、銀魂38巻、ワンピ61巻など。
ジャンプ漫画はどんどん出るから忙しいですよね><
明日はぬら孫最新刊発売。15巻表紙の晴明迫力ある!読むの楽しみ〜
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昨日、一昨日と旦那さんが旅行に行っていて不在だったから
家事をサボって夕飯も適当に済ませて漫画を読みまくっていました。
旦那がいないと妙に張り切る私。いつからこうなった?
今回読んだ漫画はこれ↓
他にもまだあるけど、とりあえず最近のではこれだけ。
『リアル』『ビリーバット』『ピアノの森』『Dグレ』は去年出たやつなのに今頃読み終わりました^^;;;
(あ、『結界師』と『青空エール』もか^^;;;)
『鋼の錬金術師』最終巻は出てすぐ読んだんだけど記事にしないまま今日に至ります。
ずっと読み続けてきた大好きな漫画だったから最終巻くらい絵を描きたいと思っていたはずなのに
描きたいなって思ったのはホーエンハイムとグリードだったからきっと描くのは無理だったと思うけど^^;
そういえば『獣神演武』の最終巻も読みました。
こちらは平凡なラストで、あまり印象に残らなかったですね。。。
同じ漫画家なのに後味がこうも違うものだとは。
あと『Dグレ』なんだけど、だんだんついて行けなくなってます。。。
Dグレってこういう話だったっけ?
絵柄もだいぶ変わっちゃって。。。 たまにキャラの見分けがつかなくなるのは私だけ???
『結界師』はカレンダー付きを買いました^^
30巻を超えても安定した面白さ!
扇本家が襲われたり、裏会が崩壊したり、大変なことがあっちでもこっちでも。
でも一番興味を引いたのは400年前の時守の過去話でした。続きが気になる≧≦
『NARUTO』は珍虫鬼鮫に引いちゃった^^; でも彼の死に様は見事だったと思います。
私的にはとにかくカカシ不足><
カカシ先生に会いたい会いたい会いたいよーーー>□< 岸本先生によると今年こそカカシイヤーなのだそうだが・・・ カカシイヤーなのはすごく嬉しいんだけど、厳しい戦いが続いているからなんか不安・・・ カカシ先生が活躍して、そして散・・・いや、いかんいかん、そんな不吉なことを考えちゃいかん>< でもNARUTOってめっちゃシリアスな話だから心配だよ 『ぬらりひょんの孫』はいよいよ安倍晴明が登場!待ってました!!
晴明の容姿、好みなんです≧ω≦
早く15巻も出ないかな。もっともっと見たいシーンがあるんです≧≦
アニメ二期が決定したのは嬉しいんだけど、頼むから原作に沿った内容で作って欲しい・・・
京都編までやってくれるなら尚更です><
今回のイラストは迷走した末に夜リクオになりました^^;
神田(Dグレ)→七郎(結界師)→初代(ぬら孫)という具合に描きたいキャラが変わって行き、
最後はリクオに落ち着きました^^;
リクオと一緒に黒田坊と首無も描いたんだけど時間がなくてカット
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『青の祓魔師』第5巻をやっと読みました^^;
私はコミック派なので、この漫画がジャンプSQでどのくらい人気があるのかわからないまま読んでました。
まわりの人がみんなこの作品を知らないから
「面白いのにな〜、もっと人気出てもいいのに!」
なんて思ってました。
で、今月初めにこの新刊を買ったら帯にアニメ化って文字が!!
なんだ・・・やっぱり人気あったんじゃん≧▽≦
とかなり喜んじゃった訳ですが
更に私が驚いたのは『日曜午後5時枠放送』だということ!!
ま・・・まじですか!?日5ですか!?全国ネットですか!?
てことはスタドラの後ってことですね☆
(スタドラって2クールなのね。初めて知りました^^;)
公式サイトでPV見て来たんですけどクオリティ高!!さすが日5!!
ちょっとハガレンぽかったけど・・・^^;
アニメの燐、とってもかっこいいじゃないの!!
声優陣も豪華
主人公燐は岡本信彦さん。徹ちゃんだね 弟の雪男が福山さん!おおぅ、ぴったり(≧m≦)
勝呂が中井和哉さん!!これまたぴったり!!すぐ声をイメージできました。
(ちなみに勝呂君は5巻の表紙の子♪)
そして志摩君が遊佐さん!!これもぴったり〜〜 やば〜い≧∀≦ 私志摩君気に入ってるんです。どうしようやば〜い!!
志摩君は関西弁なのでそれも楽しみです(≧m≦)
さらに子猫丸が梶さん!!
アマイモンが柿原さん!! なんか全員ぴったりな配役過ぎてびっくりなんですけど
早く声を聴きたいです≧≦
そして渋いネイガウス先生が置鮎さんで、獅郎が藤原啓冶さんていうのも贅沢 でも二人とも登場頻度が少ないのが悲しい・・・>□< メフィストが神谷浩史さんというのは意外でした。
VOMICでは大川透さんが演じていたからそのイメージだったので。
でも神谷さんだから安心^^
お茶目で飄々としたメフィストが見られることに期待
私的には大満足な配役で、今から放送が楽しみです^^ まだ5巻までしか出ていないのにアニメ化しちゃうってのがちょっと不安ですが
あ、5巻の内容についてぜんぜん書いてなかった
舞台が京都に移って、勝呂や志摩の家族が続々登場。
みんな個性的過ぎる〜^^;
私は志摩君のお兄ちゃん達が気になっています♪
燐達のぎくしゃくした関係は続いたまま。
長めな話に突入したとのことなので、今後の展開を楽しみにしています。
今回は他の漫画のことも書こうと思っていたんだけど、長くなってしまったので
『青の祓魔師』だけにしました。
そういえばもう一つ嬉しいことが。
私は新海誠監督の『星を追う子ども』のサイトと井上和彦さんのブログをお気に入りに入れています。
水曜日に『星を追う子ども』のキャスト発表があり、同時に和彦さんのブログでもそのことが触れられていて驚きました。
映画のメインキャラを和彦さんが演じるそうで!
これがまた私好みの素敵な男性でかなり楽しみ≧∀≦
和彦さんがブログで「5月公開の映画のアフレコをやった」とか「映像がキレイ」とか書いているのは見たのですが、NARUTOにしては5月公開は早過ぎるよな〜
と思っていたのです。
何の映画かな?と気になっていたら、まさか新海監督の新作だったとは!
今まで別々に眺めていたサイトが繋がったことがとても嬉しくて書いてしまいました^^
原因はハナをずっと同じ姿勢で腕枕しているからだと思います。
そして足元には茶太郎が寝ているので、二匹に体を固定されて寝返りがうてないんです
幸せだけど辛い><
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