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9月24日(月曜日)
ひまわりも袋の中に入れたままになっていて、かなり遅くなって直播きした。
大輪のひまわりが咲くロシアひまわりです。
しかし、咲いたのはお盆過ぎであったので、頭が垂れてしまい、花はほとんど外からは見れなかった。
9月17日(月)
数日前になってやっと咲いた一輪の日日草! 最初の種は3月頃蒔いて部屋の中で芽が出たものの、全部枯れてしまった。物の本には、八重桜が咲く頃がいいと書かれていたが、それよりももっと早くまいたのであった。その後、100円ショップて種袋を買ったがずっと放置してあった。蒔箱から二度植え替えたもよくなかったかもしれない。 そういうことはともかく、9月になってしまいもう咲かないと思っていただけに白い花が咲いて感無量であった。
下の方は、順調に育った。上に書いたように、ほぼ毎日水をやった。こういう淑やかな花を見るのは心地よいものである。
9月15日(土)
スジンさんが韓国に帰られているので、授業前に、帰りの先生と安曇野市にある光輝山に登った。下山して時間があったので、韓流味という韓国語料理店でランチを食べた。日本に来て2年に(3年?)なるというのに、韓国料理店で食事をしたのは今回で3度めだという。
9月7日(金)
今年の夏は熱くお盆過ぎは雨が降らなかったので大根の種を蒔く時期が遅くなってしまった。2,3日前に蒔いて芽が出てきたところ。土地が乾燥しています。
9月6日(木)
茅野の公民館でプロレスがあります。
立派な公民館が駅の前に作られてから既に数年になりますが、自分は初めて訪れました。
ブログにプロレスの写真を載せるのはこれで3度目ですが、これまでのプロレスの会場の天井はひどくひどいもので空中戦などをしようものなら天井にぶっつかるほどでした。しかし、下の写真にみられるようにここではとても高い天井でした。
9月2日(土)
地区の一日旅行に行く。
まず、駒ヶ根ITの近くにある「光前寺」へ。
早朝の掃除風景。
写真ではわからないが、石と石のあいだには光苔が光っていた。久しぶりに見た。ここは、霧などがよく立ち込めるとのことで、その影響でこのような苔が生えているのだろう。
ここの杉の一番古いのは、800年前のものだとか。珍しくも、古びた寺に興味を覚えた。
次に向かったのは、光前寺からあまりと多くない、ワイナリー。
二種類の生ビールを飲んだが、とてもおいしかった。
続いて、水引美術館に行く。 実演があり、職人が鶴を匠に作り上げた。
「和紙の原料となる堵とみつまたの木です」との張り紙があった。
「昼顔温泉」へ行き昼食を食べる。
「和紙の原料となる堵とみつまたの木です」との張り紙があった。
食事、入浴したたとで、散歩をする。
ここは、前に一人で来たことがあり、このブログにも幾つか写真を載せた。
この川沿いには、実がたわわに実った木のある一角があった。同行者に聞くと、からももの木とのことだ。
さらに伊那の方に向かい、お菓子の城(?)を訪れる。
最後に、元善光寺を訪れた。
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韓国語
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8月28日(火)
再び、霧ヶ峰でウォーキングをすることにしました。
今回は目標場所が決まっていてゼブラ山です。 下の写真の上部にゼブラ山の名前があります。
車を止める場所によって、歩く歩数がかなり違いますが、前回と同じ場所から行くことにしました。
山ではすっかり秋です。 前回は風がほとんどなく暑さに参りましたが、今回は涼しい風が吹いていました。トンボもいくところいくところ飛んでいました。
思い出深いマツムシソウもわずかながら見えました。かつては、霧ヶ峰はニッコウキスゲのあとはマツムシソウが至るところに咲き誇っていました。
今回は、下の蝶もよく目に止まりました。
これは何の蝶でしょうか。 記憶にありません(^^)
この山道を歩く人は少ないらしく道が笹で塞がれています。
母が幼少の頃はどこにも川原撫子が咲いていたということですが、今は里の空き地で見かけることはないです。
写真ではわかりにくいですが、傾斜角があり山頂への道は歩きずらかったです。 風も強くなりやや冷たくありました。
この山頂で自分が登って来たとは別の上り道を上がってきた50代と思われる女性と話をした。何度も霧ヶ峰に来ていて、昔の長野県を紹介する本の表紙はニッコウキツゲが定番でしかもそのとおりであったということであった。それが、泊りたい旅館に聴いてみたら今はニッコウキツゲは数えられるほどしか咲いていないと言われたと話してくださった。 ゼブラ山というのは、雪渓があるときのこの山が動物のセブラの縞状に見れるからではなかろうかと彼女を推測をきかせてくれた。
彼女は自分が出発して来た場所と同じ方面から違ルートで来たと教えて下さり、それで彼女がやって来た道を辿って戻ることにした。 それで、霧ヶ峰でではこれまで最高の1万7千歩を歩くことになった。
8月23日(木)
最近、朝の6時ころに畑に行って水を撒いて、そのあと草取りをしている。
下のひまわりの写真で、まだ花を咲かせていないのはロシアひまわり。葉の大きさも違うが、何と言っても
一本の茎に一輪の花しか咲かない。大輪の花を咲かせて見せて欲しい。
日々草を種から育てて畑でたくさん咲かせるのが夢であるが、ご覧のように今年は咲かないで終わってしまうかもしれない。
八重桜が咲くころ種をまくのがいいと本には書かれていたが、それより1ヶ月以上前に自室で種を蒔いて、発芽はしたものの全部枯れてしまった。それからずっと遅れて100円ショップで種を購入し、一本だけが何とかなって畑に植えることができたが、葉の数は増えたものの、どうやらその開花はほとんど期待できそうもない。
8月17日(金)
パソコンの回線をNTTからAUに帰ることにして、この日、業者が来た。
電話もAUの光電話になるはずであったが、自分のグウタラサから27日になってもまだなっていない。
NTTに最初登録した住所と、自分がAUに申し込んだ住所が違っていて、これまで使っていた電話をそのまま
AUで使うことができないでいるというのだ。 4回ほどAUから電話があって、ようやく、116に問い合わせ、AUに住所を知らせた。番地の枝番号が違っていたのだった(^^)。
8月11日(土)
見慣れぬ蝶が庭に飛んで来て、茎に止まってじっと休んでいました。羽が傷んでいました。
この日は、韓国語の授業に出かけました。スジンさんは急に韓国へ帰られることになり、その前日、大親友に夏休みの期間代わってもらうとメールがきました。
(彼女には写真掲載は数日間だけにすると約束したので、消しました)
ところで、上の蝶ですが、安曇野から来ている人と話している最中に、オオムラサキではないかと思い出しました。
7月25日(土)
一番早く咲いたひまわりはかなり前で既に種が実っているのですが、2番目、3番目のひまわりは2・3日前にようやく花を開きました。
7月24日(金)
新台を打ちたくて1円ぱち店に行き若干並びましたが、狙いの2台は他の人が押さえてありました。甘冬ソナは打つ気にはなれず、銭形平次を打ち、下の画面から、手数料なしの2千個のうち千個以内で当たりました。でも、2連ちゃんで終わり。前回も現金追加しなくても2千個以内で揃ったものの、3連ちゃんで終わって追銭をし、結局2000個+3kほどで負けたので、今回は出した玉を飲まれておとなしく帰りました!
7月19日(木)
続きです。この蝶はこの日見たのはこれだけです。
最初何の花か思い出せませんでしたが、たぶん松虫草だと思います。 高校3年生の夏休みに5人でここに来たときは、どこに行ってもこの花がたくさん見られました。 懐かしく思いますが、一緒に来た一人はこの世に既にいません。 時期的には、ニッコウキスゲの後に咲きます。
前もこのブログで紹介したことがありますが、この八島では高山植物の名札が付けられています。
ここからほぼ500mの坂を登れば出発点につくのですが、とうとう出発点に戻れたと思うと何度も休みを取って水の補給をしました。
出発点に到着し、いつも歩いた場所に行きました。鹿の侵入を避けるために電気柵が巡らしている中では、このようにニッコウキスゲがあまた咲いていましたが、感動は少なかったです。
結局、目標数を大きく超えて、1万4千歩、歩きました(^^)。
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7月19日(木)
まず、朝の7時に畑に行って水をあげたり、雑草を撮ったりする。 下の写真にある蜂に刺されるのは大変であるが、今の子供はなぜか極端に昆虫を怖がる。蜂との共生は不可欠であるという言葉が子供のなかで死後になっている、原子力事故と同じくらい恐ろしいことだと自分には思えるが。
前回霧ヶ峰にいったとき、物見台という場所を知り、この日は、そこへ行こうと午前11時半頃に家を出た。500mlと1ℓの水筒に水を入れ、おむすびを2個母に作ってもらった。 新聞にはニッコウキスゲが咲き出しているとあった。 ただ、この数年は、鹿などにほとんど食べられしてしまい、電線で囲った中でしかたくさん咲いてはいない。
ニッコウキスゲが広い草原の中で1本、2本と咲いていた。ここは前回初めてきたところであるが、数年前はニッコウキスゲが群生していたのではなかろうか。
自分の幼少の頃であっても蝶・蛾・トンボが空間いっぱいに舞っていたが、下のような蝶ですら今はあまり目につくことはない。
まだ疲れはほとんど感じられなかったが、この先もほとんどずっと風が吹かないとは思いもしなかった。
前回は沢渡から来たのであった。今回は右の道を選んだ。
子供の頃は、このような石だらけの道を左右に喜々と飛び跳ねたものだ。
蝶々深山。 ここに到着するまでのほんの数分、トンボが数十匹舞っていた。 鶯らの鳥のさえずりも良く聞こえた。
本日の目的地の物見台に到着。四方八方、秀麗な光景が広がっているのかと思ったが、それはなかった。春先がいいのかもしれない。
物見台では、1万歩を目標にして、引き返さないで、さらに八島に通じる道を選んだ。
珍しく、鳥の撮影に成功。
この花は、ここあちらと見ることができた。
ゼブラ山の名がありました(^^)、次回のウォーキングの目的地はこのゼブラ山にしたいと思いました。
何度もこのブログで紹介している八島です。
上の蝶はよく目にしたが、前回8千歩歩いたとき、モンシロチョウらしき白い蝶が舞っていて感動しました。 かつていたで蝶、とんぼを全くと言っていいほど見かけません。 蛇も一度も目にしませんでした。バッタが、そばをぴょんぴょん跳ねる姿もありません。 自然界の危機と言えないでしょうか。 続きは次のページに。
7月18日(水)
ヒヤシンスが数日前から咲いています。
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7月8日(日)
ほぼ毎年同じ写真の掲載となっていますが、ひまわりが咲き始めました。
バジルは初めて植えました。
小さな初ナスは口に入れましたが、このような大きさになったのはこの日が最初でした。
ダリアが一輪だけ咲きました。
6月30日(土)
先週に続いて霧ヶ峰に行き高原をウォーキングすることにした。コバイケソウが咲き出しているかなと思ったが、まだ咲いてはいなかった。
蝶が膝に座ってくれました(^^)
今回は、標識を見て車山湿原に出ることにした。
6月23日(土)
ヘモグロビンa1c値が今年の3月8.9もあって、畑仕事+カロリー制限に取り組んでいる。どう考えても昨日のマッコリーはカロリーが高いのは間違いがないので、レンゲツツジが咲いている霧ヶ峰を歩くことにした。
台風が去ってから間もないせいか、北アルプスの雪渓がくっきり見えた。 富士見台の駐車場で綺麗に写真を撮りたかったが、5分ほど待っても灰色の雲が晴れそうもないのでそれは断念した。
家をでるときは、チャプリンという食事をするところに車を止めて、八島まで行きそこを一周して戻り、マッコリのカロリーを消費する予定であったが、 韓国人女学生に韓国語を教わっているもう一人の生徒から、車の運転中に急遽先生を迎えに行って欲しいと頼まれ、上の写真から20分ほど行ったところで戻ることにした。ところが、後20分ほどで戻れるところに来て、道を間違えてしまった。 30度の直角三角形の定規で、一番短い辺で帰れるところを、他の二辺分歩くことになってしまった。 時間と戦うことになってしまい、最後は石だらけの道をほとんど休まずに歩き続けたのでとてもつかれたが、歩数が1万歩を越えることになった。
たぶん、ここで(↓)間違ったと思う。6月22日(金)
談話室にも載せたけれど、比較的ちかいけれど2度しか行っていないスーパーに行ったら、下のマッコリーがあって二本購入した。 KBSテレビで、『ポッキ姉さん』という番組をやっていて、後半、ポッキという女性が成功したアパレルからマッコリ作りに取り組むようになり、まもなく終了する。かなり気に入っている60年代〜70年代を背景にしたドラマである。 そんなこともあり、見たことのない『抱川米』を購入した。 昼間であったので、ちょっと味わうつもりで飲んだが、美味しくて一気に飲んでしまった。高矢禮のマッコリも売っていて、こちらの方は、韓国語を教えていたでいている先生にあげることにした。『イチヤママート』へは、時々行くようになるであろう。
いいマッコリは美味しいが、さりとて二本の濁酒とどちらが美味しいと言われても、どちらの方が美味しいと自分は区別することはできない。二本の濁り酒も大好きである。
6月18日(月)
ひまわりがここになって急に大きくなって来ました。じゃがいもすくすくと育っています。ほぼ毎日2時間ほど畑仕事をしていて、ヘモグロビンHA1c(旧基準)が8.9もあった時のから、体重が2キロ位減りました(^^)
6月16日(土)
韓国語の授業のあと、パルコの裏にある韓国料理店の『神戸サムギョプサル』に行きました。自分は二度目ですが、とても美味しかったです。
食後に頼んだ『パッピンス』もとてもよかったです。
下は、この日、ホアイトボードに先生が授業中に書いたものです。
6月14日(木)
15年ぶりくらいに映画館に入って『白磁の人』という映画を見ました。映画のなかで韓国人が話した韓国語も珍しくわかる部分が多く、嬉しかったです。画像も鮮明ですが、音響効果も昔とは違っていました。
松本と比べれば、岡谷市にある映画館はずっと小さいとおもいますが、パチは控えて映画を見に行きたくなりました。
6月5日(水)
『エースを狙え(甘)』を打った。幸いにちょっと勝てました。 最初、エースを決めろの台が塞がっていて、甘冬ソナは打つ気になれず、久しぶりにキン肉マンの台に座り、1000個以内で当たりを得ました。3連チャンしている間に、狙いの台が空き台になり、時短終了後にそこへ移動しました。
この台の良さは歌がはっきり聞き取れることです。 6月4日(月)
最近は毎日2時間ほど畑の雑草を植えたりしている。葱坊主にミツバチ何匹かが蜜を吸いに来ていた。数からして、そばのりんご園でミツバチを飼い始めたのかもしれない。
これはパノラマ写真です。 右下の+印をクイックしてみて下さい。
6月2日(土)
9時少し前に家をでる。桜が散り、山吹の黄色い花が少なくなりかけた時、山では下の花が咲いている。
八島でウォーキングをすることにする。1ヶ月にもここで散策したかったのであるが、寒い上にジャンパーを持ってこない上に、雨が振りそうな気配であったので散歩は断念した。高原なので茶色の枯葉に若葉が広がって来たという観である。 下の池では、数多の蛙が斉唱していた。
鶯と郭公の鳴き声があちこちから聞こえて来た。草原の上を低く飛ぶ姿は見かけるが、普通鳴く姿を見るのはかなり難しい。一本の梢に鳥が止まってさえずっていた。 新しいデジカメラの性能を確かめる最初のチャンスが訪れたが、うまくは取れなかった。
ピンぼけではあるが、何故か一枚だけ色が撮れていた。
下の草は何であろうか。
たいてい、左回りして八島を一周するがこの日は、右回リをした。すると、前方に鹿の侵入を避けるための柵が見え、右に曲がるべきところを見落として、柵の鍵を開けて突き進めた。
イチリンソウと思しき花が咲き、澄んだ小川が流れセセラギをしばし聞いた。
岩や石が増えたやや急になった坂道を上がって下の写真の展望台見たいなところに着いた。この場所は、これまで逆の方から2,3回来たことがある。 八島へ戻る他の山道はなさそうで、来た道を戻ることにした。
来るとき、何故か下の方向指示が目に入らず、柵の鍵を開けたのであった。ここには石碑があって、歌が刻まれていた。
珍しい木を発見。共生で黄色い枝葉が球形に育っているのであろうか。
板で作られた道を歩くのは気持ちがいいものである。朝、1万3千歩は歩いたと思う。
八島から出てビーナスラインを上り、そこから松本にやや下ったところでは、まだ山桜の花が見えた。
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5月12日(日)
久しぶりに霧ヶ峰を通り松本に出て、それから安曇野に行くことにしました。松本の県の森の公民館が使用できなくて安曇野で授業をするようになったのでした。
自分の家から松本に行く最短の道はよい景色が少ないのですが、以前と違って山吹が道沿いにかなり咲いているのが見えて心が踊りました。
いつもは通過してしまうのですが、車を止めて諏訪湖を見ました。 この道では、木々を伐採しないので湖を見える場所がほとんどありません。
山吹に連れられて石碑を見つけました。石碑に見とれたのではなく、車が止めるスペースがあり、ここから細い山道が上っているので、ウォーキングにはいい場所であるかもしれません。
霧ヶ峰農場です。地面が広々と耕されていました。ここは、いつも家畜用のとうもろこしが作られます。
5月6日(日)
久しぶりに、甘冬ソナを打ちました。
最終話の21話まで十字キーを使って見れました(^^)
のんびりべ屋にも掲載しましが、下のリーチは自分にとっては初めてでした。
50/50は、大当たりということですよね!
5月2日
菜の花が咲きました。かつては畑で広く咲いたのですが、昨年はほとんど見れませんでした。 虫がいなくなって、雀より大きなヒヨドリが花が咲く前に葉っぱを食べるようになったみたいです。
4月24日
エンドウの芽が出てきました。 雨に土が洗われ、種豆が翌日むき出しになっていて心配でした。鳥が見つけると土の中の種もほじくり出される可能性があります。むき出しになっていたということは、鳥が見つけて食べてない証かとも考えました。 次の心配は、暑さです。 エンドウは暑さにまるっきり弱いです。 蒔くのが遅かったのでした。 東京は冬の前に蒔くのが一般であると思いますが、当地では芽は出るものの、寒さで枯れてしまうみたいです。
4月21日
安曇野にあるラ・フェリチタァというイタリア料理店へ行って、3人で食事をしました。雰囲気も料理の味もよかったです。自分が使った韓国語の入門・初級テキストを10冊ほど一人の女性にあげました。もう一人の女性は県の森で一緒に今も韓国語を習っています。あげたCD付きの本ですが、ほとんど読むことはないと思います。
さて、2時半から県の森でスジンさんとから韓国語を習いました。下の写真は、授業が始まる前に駐車場で撮ったものです。桜が満開でした。
釜山に行ったとき、一つの食堂にアジュモニが数名いてそれぞれが客に食事を出すコーナーを持っていて、それを話したらスジンさんがホワイトボードに絵を書いて下さりました。釜山に特有なものと思っていたら、韓国ではありふれたものだと教えて下さりました。一つの食堂に複数の屋台を入れたと思えばわかってくれると思います。スジンさんは絵も上手ですね。
授業が5時に終了し、一人で松本城の桜を見に行きました。 桜の咲くこの季節は城内に無料で入れます。
しばらくして、演奏会が始まりました。 幾つかの市民グループが演奏します。下手・上手が自分にもありますが、みなこの日のために熱心に練習して来たのでしょう。
城内より堀にそって植えられた桜の断然多いです。ゆうくり歩きました。
4月19日(木)
ペンペン草と水仙はとても気に入っていますが、写真にはうまく取れませんでした。
上の写真を撮ったあと病院へ母と行きました。2週間前採血して調べたヘモグロビンA1cが、生まれて最高の8.9になっていました。とにかく、ここ数ヶ月、何か口にしていないと我慢できない状況で覚悟はしていたのですが、こんなにも高くなっているとは思いもしませんでした。これまでの最高数値は8.7で、数年間かかって6.2まで下がったのですが、この1年ほどで高くなってしまったのです。健康管理に気を配ります。
さて、大ショックを受けたのではないので、新聞で見た『杏の里』へ車で行くことにしました。長野に近い屋代という地域に杏の里があります。
下の写真は高速を降りた姨捨山での風景です。 ここは、出口と休憩場を兼ねています。
中央に流れている川は、千曲川です。藤村に『千曲川のスケッチ』という本がありますね。
姨捨サービスエリアから下ったのですが、道を間違えたのか細い一車線道でした。でも、対向車は来なくて無事運転ができ、珍しく、全く迷わずに八代駅のそばを通り、杏の里の入り口にある大型駐車場に車を停めることができました。
残念なことですが、かなり高齢の母は2〇〇メートルほどを歩くのがやっとで下の写真に写っているコンクリートに座ってもらうことにしました。
下の写真山の裾まで杏畑が続いていると思います。全体を見たいと思いましたが、強くなった日差しに母をおいておくわけにはいかず、途中で引き戻しました。日本で一番、杏の生産量が多い村だとのことです。 『杏の花が咲く頃』という歌を下に載せておきます。
4月18日(水)
庭でチューリップが一本だけ咲いていました。
椿も今日咲き出したのでした。
梅は数日前から咲いています。
木曽に住んでいる従姉妹から母がもらった木だということですが、母は名前を思いだせません。もしかしたら、マンサク?
4月16日(月)
庭でも咲き出しましたが、畑でも咲いていました。白の方が赤より遺伝子が強いようで、赤がかなり少なくなっていました。 赤い方は遅れて咲くのかもしれません。
これは、白菜の花です。見る限り、白菜はアブラナ科なんでしょうね。小さく綺麗に黄色い花が咲いていて、ミトレテしまいました。
コレも芽を出してきました。 ウチはこわくして食べるのが得意ですが、今年こそ柔らかいコレをたくさん食べたいです。
4月14日(土)
スジンさんも日本に帰られ、二ヶ月ぶりに彼女に韓国語を教えてもらいました。
学窓の外では、桜がほころび初めていました。
ㄹ(英語のLの発音)のパッチムの発音がうまくできず、スジンさんに板書してもらいました。
『ㅡ』(う)の発音を意識して、横にぐッと横にヒパって発音していたら、それでは『우』(口を小さく尖らせて発音するウ)に聞こえると指摘されました。確かに、どの本でもぐいっと横に引っ張って発音するとは、書かれていません。鉛筆を上下の唇に挟んで発音するといいということです。
4月12日(木)
ようやく、水仙が咲き始めました。
梅も咲き出しました。静かに聞いていると、何種類かの鳥のさえずりが聞こえてきます。
室内で種を巻き育てている日々草も小さな芽を出しました。 4月10日(火)
久しぶりにP店(1円)店に行きました。
駐車場はいつもよりかなり空いていました。
甘冬ソナが空いていて楽に打てると思ったら、他の人が座ってしまい、他の残りの3台の甘冬ソナも何故か人がついていました。それで、『南国育ち』を打ったのですが。
手数料なしで打てる2千個の半分で当たりを得て、5連チャン、5連チャンと景気がよく、しかも15Rの当たりにも数度恵まれて、6箱まで行きました。
ところが、ここから200回とか300回以上回さないと当たりを得られず、終わりの方は100回以内で当たることもありましたが、単の7連チャン! 結局、1箱だけを貯玉にして店を退散しました。
でも、これまで見れなかった南海のいろいろのリーチを見られて楽しくはあったし、パチは当分行きたいという気持ちが起きなくなったから、結果オーライとも言えます。
4月8日(日)
春休みに、スジンさんの代わりに教えて下さった韓国人青年の授業は、この日、最後を迎えました。発音を忍耐強く何度も何度も教えていただき、大スランプから、若干であるのの脱した気持ちです。本当に、丁寧で真面目な授業をしていただけ、とても楽しかったです。
ということもあって、先生に日本の普通の寿司屋に連れていってあげたのでした。スジンさんが美味しいと言って下さった店ですが、昼のランチを頼んでみたら、量は多く安いものの、美味しさからは遠いものでした。日曜日ということもあって客は車で大勢来ていたのですが。
これなら、今、美しい桃で真っ盛りである山梨県にいって花を愛でたかった方がよかったでしょう。
4月1日(日)
韓国人青年を入れての3人での韓国授業。
いつもは、予約で一杯のホワイト・ボードもこの日は、4月の1日目でご覧のように部屋を利用するグループが少なかったです。私が、一番にこの日,教室を借りに来たと担当の方が話されました!
3月27日(火)
今年は寒い日が続いていて、ようやく畑仕事を始めました。
写真を取るポイントが地面にとても近く、ほうれん草の丈は低いです。また石灰を撒いたところも広くはないです。
ところで、畑の済に小屋を立ててありますが、中を空けてびっくり(´・ω・`)
豆耕運機がおいてあるそばの底板に、錆びてぽっかり穴が空いていました。
としをたくさんとってようやく、錆びた鉄板にペンキなどを塗る意味がわかりました。 3月22日
大学を卒業してほどなく買った平凡社の百科事典ですが、これもほとんど使うことなく、ようやくここに来て捨てることにしました。 ほるぷ社の販売部の方に努めている人が、大学時代に将棋で知り合った人で、彼から購入したものであります。
二階に今住んでいるのですが、ゆるい揺れを最近は頻繁に感じるようになって、目下、重いものから捨てることにしました。
3月21日
クロッカスもようやく咲き始めました。
3月16日(金)
福寿草がようやく二・三日前から咲き出しました。 今年は寒さが長引いています。
3月7日(水)
福寿草はようやく芽が出てきたとのことであった。
庭を見ると、下の花が咲いていた。
また、いつの間にか、イヌノフグリの花も咲いていた。 三重県にちょくちょく行っている姉によると、海南では水仙が1月後にに咲いたいたとのことであったら、自分の家は芽が出て数日になったばかりである。
午後は甘ソナを打った。その帰りの湖畔端で、ウォーキングをしているときに取った写真。 ムクドリも眠いのであろうか飛ぶ姿はあまりなく、今日は枝に長くとまっていた。
3月4日(日)
最近は道路がすいていて、授業開始に一時間以上前に、教室のある県の森に着いた。久しぶりに公園内を歩く気持ちになった。 大きな楓が樹木が並ぶところでは、鳥のさえずりがしきりに聞こえ、5羽、10羽と枝に来てはまた離れていく。大方はムクドリだと思うが、高い枝に止まっていて確認しにく、ムクドリ以外の鳥かもしれない。 公園内を30分ほど歩いた。
授業の方は遅々として進まないが、発音重視の授業は自分にはとても楽しい。
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