きてのんの こんなん見たんですけど・・・

週末の京都駅は、ようけの人でエライ事になってます

銭湯編

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温泉や銭湯で見かけた人たちです
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お風呂でデロンデロン

腰痛がまだ完治せず、

そのため自転車にも乗れずで、

悶々と過ごす休日、

家に居ても蒸し暑く

無意味に汗をかくだけなんで、

先日、久々にスーパー銭湯へ行ってきました。



お昼過ぎに行ったんですが、

みんな思いは同じか、

結構な人で賑わっておりました。


そんな中、私もあれやこれやと

いろんな風呂を楽しみ、

のぼせた体をちょっと冷まそうと、

露天風呂のある屋外へと・・・。


そしてデッキチェアに腰掛け、

辺りを見渡すと、ある光景が目に入ってきました。

それは、露天風呂の横にしつらえられた

畳敷きの休憩処でして、広さにして4畳半ぐらいでしょうか。

そしてその上では、一糸まとわぬスッポンポンのおとっつぁん達が

所狭しと、火照った体を横たえ居眠っているのです。


イメージ 1



ん〜・・・見事な光景です。

寝ている5人ほどのおとっつぁんが

誰1人として自分の息子を隠す事の無い、

見事なるお披露目式です。



中には「どうや!」と言わんばかりに

大股を開くおとっつぁんもいて、

息子自慢にも程があります。

しかし悲しいかな、

息子は親に似るもの。


オヤジの体はデロンデロン。

息子もやっぱりデロンデロン。

火照った体はデロンデロン。

火照った息子もデロンデロン。

さぁ!みなさんもご一緒にっ!

オヤジの体は・・・・って、もういいっつーの!


しかもみんな、結構接近して眠っており、

寝返りでも打とうもんなら、

きっと隣のおとっつぁんと触れあうに

違いありません。


そして私、思うわけです。

こんな事が許されるなんて、

この場所は一種特別な空間なんやなぁ・・・と。


いっぺん想像してください。

自分んちに帰って、和室の扉をあけます。

するとそこに5〜6人の見知らぬおとっつぁん達が

スッポンポンで寝そべっているんです。

お互いが触れあうほどに近寄って。

ね、どう考えても異様でしょ(笑)


さらに思うわけです。

女風呂にもこの休憩処があるはずやと・・・・。

となると、女風呂でもこういう光景が・・・。



想像するに、

きっとトドの昼寝かな? と・・・。
それでは前回に引き続き

ロウリュ体験のレポでございます。

少々長くなりますが、どうぞおつき合いください。


ロウリュ隊からロウリュのサービス開始が宣言された後、

「ロウリュとは何ぞや」から始まり、

効能などが簡単に説明されます。

そして説明が終わると

まずロウリュ隊の1人が

アロマ水の入ったジョウロを持ち、

前面のストーブの上に置かれた石に

そのアロマ水をかけます。

すると

ジョワァ〜・・・シュシュシュ〜・・・

と水蒸気が一気に上がり、

アロマの香りとともにさらなる熱気が充満します。


あ、あっつぅ〜・・・。

確かに今まで以上に熱さを感じます。

息を吸うも、吸う空気まで熱く感じられ、たまらん状況です。

でも本番はこれからです。

まずはストレッチ。

その場に座ったままで、

前のロウリュ隊の人の動きに合わせてストレッチを行います。

背筋を伸ばし、

両手をまっすぐ上に上げ、

左右に上半身を倒します。

すると、体全体が熱を吸収し、先程以上に熱く感じられ

なかなか効き目があります。

ん〜相手もなかなかやります。

ストレッチという名目で

こちらの体力を奪おうとしてるに違いありません。

そしてそのストレッチが終わると

「それでは参ります」

と、ついに始まりました。

ロウリュ隊の1人が

前列に座ってる1人のおとっつぁんの前に立ち、

いきなり手にしている大きな赤ウチワで、

そのおとっつぁんを扇ぎ始めたのです。

おお〜、これはまさしくタイマン勝負。

マンツーマン攻撃です。


扇がれてるおとっつぁんは、

目を閉じ、憤怒の形相で

熱風地獄に耐えております。


熱風に耐えるおとっつぁん


イメージ 1



そしてもう1人のロウリュ隊も

別のおとっつぁんに向かって熱風を送ります。

どうやらロウリュ隊は

2人で手分けして30人のおとっつぁんに立ち向かうようです。


タイマン勝負は、

どっちかが「参った、もう堪忍して〜」と言うまで

続くのかと?と思っていたのですが、

どうやら10回ほど扇ぐと終了となり、

次の人の番となるのでした。


次から次へと容赦なく熱風を浴びせるロウリュ隊。

その熱風を苦悶の表情で耐え凌ぐおとっつぁん達。

異様です。

異様な光景です。

汗でヌラついた体をテカラせ、

下半身丸出しで熱風を浴びるおとつぁん達。

決して自分の子供達には見られたくはない姿です。

次々とおとっつぁん達が攻められる中、

待つこと数分。

ついに私の前にロウリュ隊が立ちました。

ここまで、まだ誰1人としてギブアップしたおとっつぁんはおりません。

となれば、私も決してギブアップはしたくありません。

さぁ、勝負です。

よっしゃ!バッチ来〜い!

ウチワがゆっくりと目の前で上下に動きます。

その度にアッツ〜イ風が顔面、そして上半身に当たります。

うう・・・熱い・・・

初めは目を開けてましたが、

あまりの熱さに目を閉じ、

ひたすら時が過ぎるのを

じっとガマンです。

そして熱風が止みます。

目を開けると、ロウリュ隊の人が

軽く会釈をして隣へ移るのでした。

ああ、なんとか終了です。

なかなかの熱さでしたが、無事耐えることができました。

「思ったよりも大した事なかったなぁ・・・

まぁ、この勝負ワテの勝ちやなぁ・・・」

と、ほっとして喜んでおりますと、

全員のおとっつぁんを扇ぎ終えた

ロウリュ隊の1人が言います。

「それでは続いて2回目に入りまぁ〜す!」


エッ?エエ〜!?

まだあんの?

もう終わりちゃうの?

そんな私の不安をよそに、

ジョウロに残っているアロマ水を

再び焼けた石にかけ始めました。

すると再び水蒸気が上がり、

またまた体が熱気に包まれます。

ああ〜息苦しい・・・。

開始10分前からの入室と

1回目の攻防で相当体力を消耗した体には

この熱さはキツすぎます。


このまま2回目の勝負に入ったらエライ事になるかも・・・と、

私はそこで耐えきれずにとうとう立ち上がり、

フラフラの足取りで退室するのでした。


無念の敗北・・・。

のぼせた頭を冷ますべく、

雨の降る露天風呂のベンチに腰掛け、うなだれ、そして思うのです。


あれだけ意気込んで臨んだ勝負にアッサリと負けてしまったままでは

男として顔が立ちません。

きてのん一家も主として、このままでは家には帰れません。

なんとかリベンジを果たさなければならない・・・と。


そうしてようやく頭がスッキリしてから、

次回の開始時間を確認します。

すると本日2回目は、午後3時から。

あと3時間近くあります。

3時間もあれば、十分に体を休めてリフレッシュし、作戦を練る事ができます。

そこで一旦、風呂場を離れ、館内着に着替え

みんなで昼食をとり、

館内の休憩施設のリクライニングチェアで昼寝をし、

体力回復に努めるのでした。

そしてあれこれと作戦を立てます。

先ほどの敗因は「入室が早すぎた」事なのは明らかです。

となれば、次こそ開始直前に入室して、

極力余計な体力消耗を防げば

十分勝算はありそうです。


そしてマンガや雑誌を読みながら、ひたすら3時になるのを待ちます。

2時50分。

開始10分前です。

満を持して風呂場へ向かいます。

そして風呂場に入るも、湯船には浸かりません。

体を冷ました状態でサウナへ入室したいのです。

そして開始5分前。

サウナの前で「サービス開始」の呼び込みが始まります。

多くのおとっつぁん達がサウナへ入って行きます。

しかしまだ入りません。

極力ギリギリまで外に居たいのです。

そうしてようやくロウリュ隊がサウナへ入ろうとしたタイミングで

私も入室するのでした。


そして本日2回目のサービスが始まりました。

例のごとく焼けた石に水を掛けると

水蒸気が上がります。

やはり熱いです。

しかし1回目の体感温度に比べれば、

全然熱く感じません。

体もうっすら汗ばんでる程度です。

そして1回目のウチワ扇ぎです。

これもそんなに熱く感じません。

でも周りを見てると、結構熱そうに苦しんでいる

おとっつぁん達がいます。

そして中には急いで退室するおとっつぁんの姿も・・・。

1回目が終わり、2回目の開始が宣言されます。

この時点で残った人数は約半分。

先ほどはここでリタイヤしましたが、

まだまだ余力はあります。

再び水蒸気が上がり熱気が充満します。

そして2回目のウチワ扇ぎです。

結構熱いですが、なんとか耐えました。

他のおとっつぁんも耐えてますが、

やはり相当きついのか

また約半数が退室します。

でも中には1回退室したのに

水風呂に浸かって再び入室する

ゾンビみたいなおとっつぁんもいます。

そして2回目が一通り終わりました。

さぁ、ここからは私にとって未知の世界です。


するとロウリュ隊の1人が言います

「さぁ、それではここからはリクエストタイムです。

もっとウチワであおいで欲しい人はいますか?」


もうここまで来ると、一種のプレイです。

すると4、5人のおとっつぁん達が手を上げます。

そのウチの1人のおとっつぁん。

めっちゃ嬉しそうに手を上げ、

「もっとあおいでくれ〜」とおねだりしちゃってます。

そしてウチワで扇がれてる時も

両手を大きく上に上げ、

奥さんにも見せたことないような満面の笑みを浮かべ

完全に行っちゃってます。


至極の喜びにひたる おとっつぁん


イメージ 2



しかもこのおとっつぁんはこのあと再度のリクエストをして

計4回扇がれておりました。


そうして全員のおとっつぁんから、

リクエストの声がかからなくなった所で

「これにてロウリュは終了いたします!」

と終了の宣言がなされるのでした。


私も2回目にしてようやくロウリュを最後まで

体験できて、男としての面目が立ったわけです。


しかし、世の中にはいろんなおとっつぁんがいるわけでして、

こんな熱いサウナで満面の笑みでおかわりを懇願するおとっつぁん達は

死んで地獄に行ってもあんまり応えへんと思うのです。


火あぶりの刑とか煮えたぎった熱湯に入れられても

「閻魔さま〜もっと〜」って、

きっとおねだりするんとちゃいますやろか。


悪行を重ねて地獄行きを心配してはる方、

地獄での予行演習として、

ぜひ「ロウリュ」体験をおすすめいたします。
先日の土曜日は、朝から土砂降りの雨。

おかげで子供達のクラブが休みとなりましたんで、

久々にちょっとゆっくりしに行こかと、

家族でスーパー銭湯へ行ってきました。

今回行った先は、

滋賀県は雄琴にあります

「スパリゾート雄琴 あがりゃんせ」

初めて行く所でございます。

で、事前にネットで調べてみますと、

こちらのサウナでは面白いサービスが行われているそうなのです。

それは何かと言いますと、

「ロウリュ」と呼ばれるものでして、

なんでも、

サウナ室内のストーブで熱した石に水をかけ水蒸気を発生させ、

大きなウチワであおぎ、熱風を室内に循環させ

体感温度を上昇さすと言うのです。

以前、TVで見たことがあるのですが、

実際に体験するのは今回が初めて。

てことで、本日はその体験レポでございます。




ほぼ開店と同時に訪れた きてのん一家。

時間は朝の10時すぎ。

早速、すっぽんぽんになってお風呂へ直行。

サウナの所へ行くと「ロウリュ」が行われる時間が貼ってあります。

1回目は11時から。

ん〜、まだあと30分以上もあります。

逸る気を押さえ、

とりあえず普通にいろんな風呂につかり、くつろぎます。

そして湯船につかりながら思うのです。


ロウリュ・・・いったいどんなんやろ?

以前、TVで見た時は確かめっちゃ熱そうにしてはったなぁ・・・。

そんな熱いのん、オッサン耐えられるやろか?

何分ぐらいやるんかなぁ?

いや、時間とは関係なく、

サドンデスマッチみたいに、

みんながぶっ倒れるまで続けるんとちゃうやろか?

しかも11時からのは本日1発目。

ってことは、ウチワであおぐ方もめっちゃ気合いを入れてくるやろなぁ・・・。


しかぁ〜し、こっちも負けるワケにはいかへんしなぁ〜。

いくらオッサンとは言え、

中学、高校時代は真夏の炎天下で野球部の練習に耐えてきたわが身。

あの真夏の練習の暑かったことを思えば・・・・。

と、わき起こる不安を何とか鎮めます。

そして、

何事も初体験の前はやっぱり身を清めなアカン・・・

と、この先起こるであろうことにアレヤコレヤと想像を巡らし、

体を洗うオッサンでございます。

そうして、11時10分前。

風呂場に館内放送が流れます。

「あと10分後に、サウナにおきましてロウリュのサービスが・・・」

と、ロウリュの開始時間が迫っていることが案内されます。


おお〜

ついに来たかぁ〜この時が・・・

よっしゃ〜!いったるでぇ〜!

と、気合いを入れてサウナへ向かいます。

そして三段あるヒナ壇の一番上の段に座ります。

他のおとっつぁん達もボチボチと入っては来ますが、

そんなに多くはありません。

とりあえず、サウナ室内のTVを見ながら

ロウリュ開始を待ちますが、

あと10分もあります。

正直、サウナの10分は結構ツライもんがありまして、

5分もするとオッサン、汗だくでヘロヘロになり始めました。


この状態でロウリュの勝負に突入するのは

ヤバイかも・・・。

一旦、外へ出てリフレッシュして再度入室しようかな・・・。

なんて迷ってると、サウナの入口付近で、

「まもなくロウリュのサービスを行いまぁ〜す!」と

係りの人のアナウンスが聞こえてきました。


ああ〜・・・もう出られへんなぁ・・・

しゃぁないけど、このまま勝負に突入やなぁ・・・

と諦めていると、

このアナウンスをきっかけに

多くのおとっつぁん達が次々にサウナへ入室してきたのです。


そうかぁ・・・

あんまり早くに入っても、のぼせるだけやしアカンにゃなぁ・・・。

みんな、ちゃんとよぉ知ってるなぁ・・・

と他のおとっつぁん達の作戦に感心するのでした。


そうして集まったおとっつぁん達は約30人。

サウナの中はほぼ満室。

ただでも熱いサウナが、

暑苦しいおとっつぁん達の熱気で

異様なむさ苦しい状況になっております。

で、思うに、このロウリュ。

普通のサウナ以上の熱さを与えようというものですから、

受ける側にとっては正直、苦痛以外の何モノでもありません。

それなのに、ここに集まったおとっつぁん達は

その苦痛を味わいたがってるわけです。

てことは、ここに集まった人達は

少々アブナイおとっつぁん達、と思えなくもありません。


虐められるのを心待ちにするアブナイおとっつぁん達



イメージ 1




てことは、

日頃会社ではエラソーにしてるおとっつぁん達が、

熱さに耐えられず、「アヒィ〜!」とか「クハァ〜!」

とか悶絶する姿が・・・。

それとも苦痛を超越して、

「もっとぉ〜・・・」とか、オネダリしちゃうおとっつぁんが

出てくるかも・・・。

といろいろと期待するわけです。


そうしてついにロウリュ隊の入場です。



ついに登場 ロウリュ隊


イメージ 2



人数は2人。

黒い衣装を身にまとい、

手には赤い大きなうちわ。

ん〜なんか妙な威圧感があります。




1人のロウリュ隊が

「ただいまより、ロウリュのサービスを始めたいと思います」と開始を宣言。

すると

詰めかけたおとっつぁん達から

パチパチパチパチ!

と、割れんばかりの拍手が沸き起こります。

これから痛めつけられると言うのに

それを拍手で迎えるとは

もう完全に異常な状態です。


果たして、ロウリュ隊とオッサン軍団との対決はいかに・・・。

てことで、結果は次回でございます。
高知の銭湯で遭遇した、

いきなりのセクシーショット!



イメージ 1


こんがり日焼けした体に

くっきりと残る水着のあと。


わぉ〜!

なんちゅーセクシーな・・・。

もうオッサンの視線は釘付け・・・、







って、マッチョかよっ!



イメージ 2







まぁ・・・

男湯なんで当然と言えば当然なんですけどね・・・。


あんまりオッサンを挑発しんとってください。
先日、久々に近くのスーパー銭湯に行って来ました。

家の風呂と違って、広くて開放的で

やっぱり気持ちがいいもんです。

で、こう思うのは決して私だけではないようでして、

いろいろと観察しておりますと、

その気分の高揚を皆さん、

いろんな形で表現されておりました。

普段の家の風呂では味わえない、

大きな風呂ならではの醍醐味を味わっておられるようです。


今日はそんな方々を紹介です。


まずはこちら

手ぬぐいを高々と放り投げる おとっつぁん

イメージ 1



家の風呂場とは比べ者にならないくらいに高い天井。

その天井に向かって、

絞った手ぬぐいを高々と放り投げてはキャッチ、

放り投げてはキャッチ、を繰り返すおとっつぁん。

家の風呂場ではこんなことできませんからね。

高さにして3〜4mくらいは上がってたんじゃないですかね。

うん、うん、気持ちは分かります。

気持ちは分かりますが、下半身は丸出し。

思うに、原始時代、我々の祖先はこうやって飛ぶ鳥に石を投げてたんでしょうか。


お次はこちら

がむしゃらに腕を振り回す おじいちゃん

イメージ 2



まるで何かに取り憑かれたように、

両腕をブンブン回し始めたおじいちゃん。

まるで子供のケンカのように・・・。

正直ちょっと怖い・・・。

きっと、おじいちゃんにしか見えない敵と闘っているんでしょう。

まぁ、家の風呂場では壁に当たって、こんなに腕を振り回せませんからね。

なんとなく気持ちは分かります。

気持ちは分かりますが、こちらも下半身は丸出し。

思うに、原始時代、我々の祖先はこうやって獣と闘っていたんでしょうか。


最後はこちら

なまめかしいポーズで誘惑する おとっつぁん

イメージ 3



正直、気持ちが分からん!

そんな目でワシを見るなっつーの!

火照った体で見るなっつーの!



まぁ確かに、奥さんや子供の手前、

家の風呂場ではこんな格好できませんわね。

いくら開放的とは言え、こういう方向には行ってほしくない。

当然の事ながら、こちらも下半身は・・・。

思うに、原始時代、我々の祖先はこうやって愛情表現を・・・・?




そんなん いややぁ!!!

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