遙か・・・風に舞う、花のように

既にライブレポ倉庫と化しています(笑)

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降る降る言ってたけど結局1日雨に遭わなかったどころかずっと晴れだったんですが。
夕方頃から滋賀〜京都市内あたり?降ってるとかちらほら耳にしたけどこっちは相変わらずお月様が綺麗ですよ。
早く降って止んで欲しかったのに・・・よよよ。
それでも一応、明日は行く予定です・・・。ううっ・・・。
ちょっとでも止み間があれば、その間にダッシュで外で撮って、あとは中へ引っ込んで漫画読んでるから!ちょっとだけでも撮らせて・・・!
ああ、でも芝生でごろんは無理だろうなあ・・・残念。おにゅーのヅラ濡れるのもやだなあ・・・。うわーん。
あまりにも酷ければ週末のATCあたりに変更、も視野に入れてるんですが、どっちにしろ明日買い物行きたいんだよ・・・京都駅あたりまで・・・。
しかもATCだと交通費かかるしっ!!
諸々の事情を考え合わせるとやっぱり明日MM行くってのがベストでねえ。読みたい漫画もあるし(笑)
ほんと、土砂降りだけは勘弁・・・!


さっき天気予報見てたら、10月は雨が多くなりそうとか言ってて真っ青です。え、31日・・・太秦・・・ピスメ・・・。
・・・てるてる坊主ノルマ1人20個に変更です。よろしく皆さん。(笑)
10日はあんまり心配してないんだけど。だって晴れの特異日でしょ?
これで雨降ったら私凄すぎだよ褒めて褒めて。


まあ明日は降ろうと降るまいとまったりしてきます。漫画読むぞー!(そっちかい!)

【9/20】三連休の成果

この3連休は見事に引きこもっておりました。
1日目に某ダメージを食らってしまって凹んだんですが、ぼーっとしている場合ではないのです。


まずは千歌音ちゃんの衣装!
袴とか細々したところ調整したので、あとは装飾作って袖つけるだけ!
あ、ヅラなんだけどね・・・色々あって、買い直すことにした・・・。
色だけは気に入ってたんだけど質がやっぱりダメだった。使えねえ。
ごめんね姫子・・・!もうちょっと濃いめのブルーブラックになると思う・・・!


で、直近の予定クーちゃんのヅラ。さっきカットして、今スプレーかけて乾かし中〜。
うん、私にしては結構うまくいったんじゃないかとvv やっぱ私、アイアイとは相性いい気がするわー。
色もめっちゃ綺麗な色で大満足!クーちゃんのヅラ3代目なんだけど(笑)、一番気に入ってる!
ま、写真でどう写るかはわかんないけど・・・しかも23日雨予報だし・・・(泣)

それから、ようやくピスメ合わせの準備を始めました・・・。
自分の分と合わせて4人分準備引き受けてるからね(笑)
まあ、土方さんは前の衣装そのままでいいからヅラの修正だけだし、沙夜ちゃんはいつもお世話になってるとこに着物オーダーしてるから最低限の着付確認だけで済むと思うんだけど。
イチから全部用意すんのが沖田&偽沖田ね(笑)
とりあえず1着目を製作中。これが沖田さんのになるか吉三郎のになるかはまだわからないけどー。
・・・多分沖田さんかなー。丈が、どうも私にぴったりな長さになりそうだし。
ということは裄、伸ばさないとなー。型紙通りだと私にはちょっと短いんだよね・・・。千鶴で失敗した。
生地によってはそのままでも大丈夫なんだけどねー。

霧霞氏のきっちーが楽しみすぎてニヤニヤが止まりません。
そんな感じの3連休でした。おしまい。

もうひとつだけ。

もうひとつだけ、言わせてください。
私が最も腹を立てているのは、キャスト総入替ではないんです。
キャストに関しては・・・もちろん寂しいし残念ではあるけれど、ネオアンやコルダ3の前例もあるわけだし、長くシリーズが続く以上いつかは避けられないことだと、いつかはこういう日がくると、覚悟はできてました。
そしてその時は、私が遙かを離れる時だと。
「ネオ」アンはともかく、コルダ「3」が発表になった時、ああ、いつかは遙かもおそらく・・・と。
もう十年。遙かだけがキャストそのままでずっと置いといてもらえるわけはないだろう・・・。
そして、コルダ3には全くもって興味を惹かれなかったもので。キャラも、キャストも、物語も。

何が許せないかって、安易に幕末ブームに乗っかってしまうその姿勢です。
何を今更。何を今更。
むしろ遙かが歴史ブームを作るくらいの勢いでやってほしい。
初代ゲームが発売になった年から「2」発売の年あたりにかけて、京都の観光客が爆発的に増えたことは、統計上の数字として出ています。
遙かの影響だけではないかもしれないけど(「陰陽師」とかもあったしね)、スタンプラリーとかもやってたし、少なからず影響してたことは間違いないと思う。
「3」だって、大河ドラマで義経やった年と近かったけど、あれだって大河の方が後だったもん。遙かの方が先だったもん!
乙女ゲームの走りであるネオロマが、他の後追いのようなことをしてほしくなかった・・・。
これが、何より残念でした。


しかも、キャラ名だけは開き直って歴史上の人物そのまま使うようになりながら、どんどん和風から離れていく。なにあの沖田さんの衣装!!(爆笑)
とりあえず浅葱っぽい色にダンダラ入れとけばいいんですか、ねえ!?
ここだけは素直に笑いましたww



それにしても、5のキャスト陣。
人気若手声優オンパレード、らしいけど、見事に知ってる人がいない(笑)
かろうじて鈴村健一だけ・・・何度か声聞いたかな、程度。あ、斎賀さんの名前あったけど八葉ではないよね?
どんだけ私が最近の風潮に疎いかってことですねえ。ジェネレーションギャップ感じちゃったよ。
まあ、ネオロマ3作品(+続編)であれだけ人使っちゃった以上、この先(遙かじゃないにしても)新作ができるとしたら、まーこういうことになるだろうなとは思ってた。
それも、私が「これ以上ついていくことはないだろう」と予感してた、理由。

以上です。

タイトルなし

もう触れずに忘れてしまおうと思ったんですが。やっぱり、書かずにはいられない・・・。
周りに遙か友達があんまりいないから、吐き出せる場所がないんです。
だから、ここで書いて、終わりにしようと思います。

これは、あくまで私個人としての思いです。これを読んで不快になられた方、いらっしゃいましたら、申し訳ありません。
 


私が遙かに出会ったのは、2000年の3月でした。
まだ初代ゲーム発売前だったんだけど、たまたま立ち読みした声優雑誌に、三木さんのインタビューが載ってて。
もうすぐ発売、とのことで、遙かの紹介が丸々1ページ使って特集されてたんですよね。

もう、一目惚れでした。

平安時代(に似た異世界)、主人公は現代からタイムスリップした女子高生、龍神の神子となって八葉とともに戦う。
ドツボすぎでした。だって私、似たような設定で小説書いてたことがあったんですよね。中学時代に。
舞台は現代東京だったけど、ヒロインは龍神の巫女だったもん(笑)
しかも私は元々、アンジェが好きだったので。その「妹分」として作られる作品とのことで、これは期待大だと。
更に、八葉とやらの紹介見てみたら、ぱっと目についた2人が・・・当時(今もだけど)ナンバー1で大好きだった石田さんと、当時とっても気になる存在になりつつあった保志さん、しかもこの2人はどうやら天地でペアらしい。
どんだけツボなんだと。
主人公の年齢が当時の私と同じだったということも親近感があって。
とりあえず既に漫画の連載が始まっているらしい!え、LaLa?なにそれ初めて聞く雑誌名だけどそのへんにあるのかな!?
って雑誌コーナー探して立ち読みして・・・確か第4話だったかなあ。

当時まだ絶賛高校生だったもので、お金も時間も自由もまったくない中、なんとか色々やりくりして、親の目をかいくぐって、漫画とか、CDとか・・・全部は無理だったけど、ちまちま買ったりして。
私の遙か生活は、こうして始まりました。

大学に入って、お金も自分で稼げるようになって、自由もできて。苦手ながらもようやくゲームを2→1とプレイして。
何故2が先だったかって、まだうちにプレステがなかったからなんですが(笑)
ちょうどその年、京都で遙かスタンプラリー開催中で・・・。
入学手続きの日に行った吉田神社を皮切りに、大学の空きコマをフル活用して自転車であちこち回ったの・・・懐かしい思い出です。
・・・今のバイト先だけはタイミングが合わず、スタンプゲットできなかったの残念だったけど(笑)


「3」の発売。これは私にとって、結構複雑でした。
というか、正直「3」はあまり好きではありません。
私が遙かに惹かれたのは、あくまで、「平安時代」という設定があったから。そして、主人公が、平凡な女子高生だったから。
望美ちゃん、最初にビジュアル見た時は「超好み!」って思ったけど・・・実際ゲームやってみたら、なんだよこんな可愛くてなんでもできる子なら恋愛なんて思いのままじゃないか、と。
なにより、主人公が肉体派、ってところが受け入れ難かった。
運動とか超苦手な私には、剣もって戦うんじゃなくて・・・っていう最初の神子設定が好きでね(笑)
これ「遙か」じゃなかったら純粋に楽しめるんじゃないかなあ・・・という感じで、私の中ではあまり「遙か」としての枠には入れたくない感じでした。
しかし、そんな私の心中に反して、世の中には「『3』至上主義」な方々が台頭してきていて。
特に「3」から遙かに入った人たちが、遙かは「3」だけでいい、他はいらない、フェスタとかのイベントも「3」オンリーでやればいいのに、なんてことを堂々と主張するようになって。
確かに、一般的に見れば「3」ってゲームとしては面白いんだと思う。私のようにゲームが苦手でなければ(笑)
先に「3」をやってしまったら、1や2はシステムが全く違うし、面白くないと感じてしまうのかもしれないなあ・・・と理解はしつつ、でも初代からずっとファンやってきた身としては、初代あってこその「3」なのに・・・って、やりきれない気持ちで。
余計、「3」に対して複雑な気持ちを持ってしまうようになりました。

そんなやりきれなさは、「4」発売によって少し紛らわすことができた。
世間の関心が「4」に移行することによって、ひたすら「3」ばかりがもてはやされていたブームも一旦落ち着きをみせた感じで・・・正直ほっとした(笑)
まあ、その「4」に関してはあまり評判芳しくなかったみたいですが。私も、時代設定はめちゃ好みだったんだけど、キャラに全く惹かれなかったので。衣装も、ぱっと見のビジュアルと性格も。やっぱり第一印象って大事よね。
声優シャッフルも、微妙だったんじゃないかなあ・・・。
遙かの「はじまりの物語」と位置づけるのなら、キャストはそのままであるべきだろう!って思うんですがねえ。言ってることとやってることが違うよ。
と、まあそんな色々で、「4」には全く手を出しておりません。
なんとなく、「3」よりは(私の中で)「遙か」っぽいんじゃないかなあとは、思いつつ。


そして、今回の「5」発表。
・・・正直、ショックでした。ていうか、言葉では言い表せない気持ちになりました。
妄想は、してた。ほら、これ(笑)
http://blogs.yahoo.co.jp/kitsunekko7/31876002.html
でも、でも、違うんです。違うんです・・・。ああ。なんといえばいいのか。もう・・・昨日一晩本気で落ち込んでました。

冷静に考えれば、面白いのかもしれない。
幕府側、倒幕側、いろんな人が一緒になって、京の・・・いや、日本の?未来のために戦う。
龍馬さんと沖田さんが共に八葉に名を連ねているってことは、そういうことですよね?
うん、面白いと思うよ。理想的じゃない?歴史ゲームとしては。

・・・そう、歴史ゲームとしては。

これを「遙か」と位置づける必要は、あるんでしょうか?
そりゃあ、続編がすべて前作を踏襲する必要は、ないと思う。変わっていく部分もあっていいと思う。
でも、根本にあるものは、変えないでほしい・・・それでこそ「シリーズ」なんじゃないかと。
まあ、その「根本」が何にあたるかについては、個々人それぞれの意見があると思いますが・・・。
しかも、言ってみれば幕末ってたかが140年前のことですよ?「遙かなる」っていうほど昔の話でもないんですよ?
ああ、日本の昔ではなく別世界でしたか。そういう意味での「遙かなる」時空、でしたか。

・・・うん、そういうことじゃなくて。

キャラ設定も、キャスト総入替も、もちろんショックだけど。それよりも、なによりも。
安易に幕末ブームに乗っかるその姿勢が、なにより残念でした。
それならいっそのこと、薄桜鬼が出るより前に、新撰組で遙かをやっちゃってくれた方がましでした。
新撰組ものはありふれてるから、敢えて坂本龍馬とか高杉晋作とか小松帯刀とか、ちょっと変わったところを持ってきた・・・・・・オリジナリティと言いたいんでしょうが無理矢理感満載です。
同じブームに乗っかるのなら、戦国時代にしてほしかったな・・・。ほら、大河も来年は浅井三姉妹じゃないですか。
個人的に戦国時代大好きだし(あ、BASARAは知らないんだけど・・・)その時代なら喜んで飛びついた、かもしれない。
戦国武将たくさんひしめいてるんだから、八葉キャスティングもできるでしょう?
コーエーさんお得意じゃないですか、その時代。



私、ゲーム苦手だから最低限しかプレイしてないし、CDとかDVDとかも全部買ってるわけじゃないし、フェスタとかも数えるほどしか参加してないし、コスもほとんどしてこなかったけど。それでも。
誰よりも「遙か」を愛している、自信はありました。

2月に十年祭に参加して、漫画連載も終了して。そのうち「遙かと私」っていうタイトルで10年を振り返ってみようと思っていたけれど。
こんなことを書くはずじゃなかったのにな・・・。



私、遙かが大好きでした。遙かとともに歩んだこの10年を、忘れはしません。さようなら。
今日は、りおんさん&星月夜さん主催のブラックラグーン合わせに混ぜていただきました!
いきなりのご指名をいただいてから、はや4ヶ月。
「ブラックラグーンって・・・何?」とゆー段階からよくぞここまでこぎつけました、私(笑)

えーと、私にとっては初の造船跡地だったんですが。もう致命的な忘れ物を2つ。
・・・新聞紙と、ウェットティッシュ。
汚い汚いって聞いてたのに忘れるなんてほんまあほすぎる・・・!まじ汚かったよどこもかしこも!!
更衣室の床も酷かったし、さっき荷物からローファー出してみてびびった・・・。さすが本物の廃墟・・・。
天井のア○ベストは見ないふりです見ないふりっ!!
ただ、更衣室暗いって聞いてたから会場までにメイクしてったんだけど、普通に明るかった・・・あれ?
もしかしたら、主催団体によって更衣室違うのかな?確かに1階のホールは暗かった。あそこが更衣室だとしたら結構きついなあ。

そんな感じの造船跡地だったんですが、それより不安だったのは、主催のりおんさん以外全員初対面ってことですよ・・・!ああもうほんと緊張した・・・!
でも蓋を開けてみれば、皆似たような状況だったみたい。知り合いから知り合いへと誘っていった結果この人数になった感じで。誰が主催なのかさえ知らなかったメンバーも(笑)
そして皆さんいい方ばかりで超楽しかった・・・!

・・・しかし、集合場所に1人また1人とチンピラが揃っていく光景は、なんとも・・・(笑)
そしてメンズ率の高さに驚愕。ていうか男装さんがいない・・・!?
大型とはいえ珍しいよねこんなの・・・!
主催さん曰く、男性キャラは男性にやってもらうべく、ちゃんと似合いそうな人を考えてキャスティングしたんだって。さすが・・・!
やっぱり男性の男装は、男性にしか出せないものがあるよなあとしみじみ感じましたです。
まあガルシア君は・・・ね(笑)


今日はカメラマンさんも来て下さってたし、知らない人ばかりだし、写真はお任せして私はもうカメラ出さないかなーとか思ってたんだけど。
あまりの実写っぷりに、気づけばカメラ片手に走り回ってました(笑)
やーほんと凄かった!ほんと実写だった!!
そして、なんとなんと後半・・・レヴィが日本編衣装に着替えてくださったの・・・!
ちょおおおおおお、なにそれ聞いてないっ!! なんというサプライズ!!
一気にテンション上がってひたすらレヴィを撮りまくる私(笑)
レヴィの日本編衣装好きなんだ・・・!って皆さん同意見だったようで!
いやー滾った!! 最後の1時間の追い込み撮影凄かった・・・(笑)


なにせこの人数なもので、分散して撮ってたりとかで各々のカメラに入ってるデータは相当偏ってるかと思われます・・・。
前半集合をはじめ各種再現とか、皆さんのデータを楽しみにお待ち申し上げるとして。
とりあえず私のカメラに入ってた分から集合だけぺたり。 既にレヴィが日本編だけど(笑)
↓本日の参加者。ま、間違ってないよね・・・??(汗)

ロック:ALICEさん
レヴィ:ЯΑΝさん
ベニー:まえさん
バラライカ:岬マユリさん
エダ:衣里さん
張:伊達さん
シェンホア:りおんさん
ガルシア:栖蘿ありすさん
ロベルタ:星月夜さん
ファビオラ:ちこ丸さん
ジェーン:依央さん
ソーヤー:奈奈さん
ロットン:《庵》さん
鷲峰雪緒:神奈木遙花
松崎銀次:にーやんさん
チャカ:逢魔忍さん

カメラマン:浅貴湊さん
       じょいじょいさん
イメージ 1
 
なんて統一性のない衣装(爆笑)
メイドさんいるしシスターいるしゴスロリいるしチャイナいるし・・・!
そして日本編メンバー地味・・・(笑)
バトル再現とかボコり合い再現とか(笑)あちこち同時進行で色々いっぱい撮ってたんだけどまた今度。

そんな感じで汗だくになりつつギリギリまで撮ってました。ほんま暑かった・・・。
最初しばらくガレキのあるとこで撮ってて、そのあとは一応冷房ついてる3階にずっといたんですが・・・効いてねえよ。全然。
あ つ い 。
アイライン消失速度異常。ていうか、いつもと同じやつ使ってるのにこの滲みっぷり何。
いやいやしかし私は通常レヴィについで涼しかった方ですよね。バラライカ姐さんとかあの衣装にピンヒール。
皆さん暑い中お疲れ様でした・・・!


アフターは、岬さん衣央さんありすさんに混ぜていただいて回るお寿司へ(笑)
いや、だって、会場近くにここしかなかったんだもの・・・!とりあえず座れて涼しければOK!!
食べたりデータ見たりお話したりで楽しかったですーありがとうございました!!
皆さんのデータいただくのが楽しみvv
今日は暑い中お疲れ様でした・・・!!

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