遙か・・・風に舞う、花のように

既にライブレポ倉庫と化しています(笑)

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・・・って、クーちゃんだけダイエットしてないじゃんーーーーー!!!
そのサブタイトルは詐欺だー!


というわけで、今回ダイエットに挑戦したのはコウちゃんと佐倉さん・・・。って、絶対2人とも太ってないと思うんだけど!
・・・まあ、コウちゃんはほんとに太ってなかったわけですが、佐倉さんの気持ちはよくよくよーーーーーくわかります。わかりすぎて泣きそうでした・・・。
昇の体重を聞いてがっくし!のところとか・・・。
昇は55キロだそうな。・・・軽っ・・・。
で、佐倉さんは「自分の方が一応軽いけど大して変わらないじゃん!身長差を考えると・・・あああああ!」と、ダイエットを決意するわけです。

・・・わかる。わかるよ佐倉さん・・・(涙)

高校生くらいの男子ってほんと細い人多いんだよね・・・。佐倉さんの身長はおそらく平均くらい?だと思われるので、体重が50台前半なら標準というか理想体重くらいなのでダイエットの必要はないはずなんですが(しかも佐倉さんはスポーツしてるし)、でも好きな男子との体重差がわずかしかない!っていうのはとってもとってもショックなのよね・・・わかるわあ・・・(号泣)
そりゃあ私だって・・・一応、BMIとやらを弾き出してみれば(ギリギリとはいえ)「標準」圏内だけどさ・・・これはもうそういう問題ではないのよ!
あと5キロ・・・いや4キロでいい!痩せられたら!少しは自分に自信がつくのにしくしくしく・・・。


・・・しまった。感情移入しすぎた。


まあそんな女の子視点もバッチリで(涙)、面白かったと思います。今回のお話。
昇の天然ぶりはちょっとあまりにも佐倉さん可哀想だったけど・・・。
いるのよねえ、こういう男。相手が自分のことどう思ってるのかとか、そんなこと気づきもせずに、天然で「食事でも行かない?」とか誘ってくる奴!
漫画版の昇はそれなりに佐倉さんの気持ちにも気づいてて、かつ昇自身もそこそこ佐倉さんのこと気にしてるっぽい感じだったけど・・・アニメは完全に佐倉さんの一方通行よね!可哀想に!


・・・しまった、また感情移入しすぎた。


次回から3話かけて最終回へもっていく模様。またまたタマちゃん登場!かな??
男タマちゃんのかっこいいとこ見たいな〜〜〜vv
・・・前々から思ってるんだけどさ、昇の声・・・とっても合ってるんだけど、これなら保志さんでもよかったんじゃないかな?かな?ていうか似てるよね?よね?
なんだかすごく、「藍より青し」の薫くんだっけ?彼を思い出すキャラです、昇くん。


・・・私も、落ち着いたらちょっとジムにでも通ってみようかとか考えてはいるんですが、それがなかなか「落ち着か」ないのよねえ・・・悲しいことに。

石田さああああああん!!!

・・・以上。(爆)
って感想になってねえよ。でもそんな感じだったんだよ(笑)
素敵です、石田さん・・・惚れ直します・・・。
名取氏、今後も出てくるのかなあ?今回限りなのかなあ??
是非出てきてほしいでございます・・・。

ニャンコ先生の可愛さには毎週惚れ直してますが、今回は喫茶店から連れ出される時に「にゃー」「にゃー」とかワザとらしい&可愛くない鳴き声を出してたのがウケた・・・。
あうう、DVD特典のニャンコ先生ストラップ欲しい・・・ていうかDVD欲しい・・・。
タイトル画面とかも毎回凝ってるし、細部まで手を抜いてないアニメだなあと思います。


※※※


10月スタート新番組の情報がちらほらと入ってきました。
とりあえず、「地獄少女 三鼎」は前と同じ放送局なので見られます。一安心。
でもって、公式サイトのキャラクタービジュアル、修正されてました。あいのセーラー服、今までと変わらずです。よかった(笑)
やはり単なる彩色ミスだったっぽい・・・。
とはいえ三鼎コスをやる可能性は低そうです。一目連の衣装はあまりにもダサすぎだし、骨女の衣装(というか髪型)は再現不可能だし・・・。
あいの着物もなあ・・・。鞠柄ってことは、地獄流しのシーンでは鞠がごんごろごんごろ・・・って出てきたりするのかな?(笑)
それとも、鞠の糸がほどけて蜘蛛の糸みたいに・・・とか?
・・・無印の、着物の花柄が浮かび上がって画面を埋め尽くす演出が好きでした。二籠は単なる花吹雪って感じでちょっと物足りなかった。


あともうひとつ、「黒執事」も地獄少女と同じくMBSでやるらしい!おおっ、見られるじゃん!!
最初からどうせ見られないと思ってリサーチすらしてなかったんですが、見られるとなれば見てみようじゃないか。原作はまだ読んでないんだけど、なんか面白そうだし。


「我が家のお稲荷さま。」「夏目友人帳」「スレイヤーズREVOLUTION」と3つ全部が9月で終わっちゃうわけですが、10月以降も楽しみです〜。
・・・まあ、今見てる3つは全部、動画サイトで見てるわけだけどね・・・(爆)
やはりTVでちゃんと見られるというのは嬉しいことです。録画して残せるし。

<「我が家のお稲荷さま。」 第22話 『お稲荷さま。パーティーにのりこむ』>

クーちゃんが!クーちゃんが!めちゃめちゃかっこよかった!!
窓を蹴破って突入してきたクーちゃん、なんと黒のパーティードレス!すげーーー!
しかも、「昇に危害を加えようとしただけで俺としては十分排除対象だ!」ですってvv
いやいや惚れ直しましたよ。男クーもかっこいいけどやっぱり女クーもかっこいい!
まあ、ドレスバージョンのコスしようとかは思わないけど・・・ていうか無理。

そんなわけで(?)宮部さんの正体がようやく明らかになったわけですが・・・。シリアスな展開になりつつも最後はほのぼので終わるのがこの作品のいいところ。
佐倉さんに面と向かって対決宣言!・・・うーん、同姓の目から見るとどっちもどっちっていうか・・・(笑)
ところで、キヨマロ(?)を見た瞬間、ヌンサ?とか突っ込みたくなった人、挙手。

次回は「お稲荷さま。ダイエットする」だそうです。
私もやらなきゃ、ダイエット・・・・・・。


<「夏目友人帳」 第8話 『儚い光』>

蛍が桑島さんだったーvv
そしていつもながら夏目、かっこよすぎです&ニャンコ先生は可愛すぎです。今回のアイキャッチはもう萌え萌えだった・・・転がってる〜〜〜!
LaLaでやってるニャンコ先生ぬいぐるみの全サ、めっちゃ欲しいんですがーーー!

いつの間にやら折り返しを越えた「夏目友人帳」、来週からいよいよ名取周一@石田さんが登場です!!
もう次回予告で本編の余韻が全て吹っ飛びました(笑)
おなじみキャラ(スレイヤーズとか、遙かとか・・・)以外で石田さんの声聞くの、久し振りかも?最近私が見るアニメにあんまり出てこないのよ、石田さん・・・。
うふふふー、楽しみだわvv

今日は朝から霧霞さん&ウツボカズラさんとマンガミュージアムへ。うっかり1日中入り浸ってました。
いやー、MM行くのってもう6度目だったりするんですが、普通の目的で行ったのはこれが初めてです。(爆)
過去5回のうち、4回はコスプレイベント。1回はオープン前の内覧会(お茶室開き)。
おかげで内部の構造は細部までしっかり把握してたものの、漫画を手に取って読んだことはほとんどなくて・・・。
だってイベントの時はせっかく衣装着てるんだから漫画読むより撮影したいし、漫画の壁にはほとんど見向きもしない(笑)

今回はたまたま友人Aさんから特別展の招待券を頂いたので、せっかくだしたまには普通に行くのも良かろ、とか思って行って来ました〜。
開館一番に入ったのに、かなりの人でびっくりした・・・。老若男女問わず、ほんと繁盛してるねえ〜。確かにお盆の日曜だけど・・・。
・・・よく考えたらいつもイベントの時だって結構人多いような気がするけど、一般人は基本的にアウトオブ眼中だから・・・(悪い意味ではなく、一般人の目を気にしだすとコスなんてやってられないので/涙)


特別展「少女マンガパワー!」は、原画とか複製原画とか色々展示してありました。8割方知らない作家さんだったけど、漫画の生原稿って見る機会少ないし、面白かったです。
「陰陽師」が少女マンガの部類に入ってたのは意外だったけど・・・(そういえばTさんが全巻持ってるから貸して頂こうって話になってたのに、私が突然バイト辞めちゃって結局借りずじまい・・・/涙)

特別展会場ぐるっと見て回った後は、展示されてる作家さん関連作品を集めたコーナーに座り込み、三者三様黙々と漫画を読みふける(笑)
私はなつかしの「聖伝」を流し読みしてました・・・。
CLAMP作品ではこれが一番好きだな。何より衣装とかが私好みだし(笑)
これ読んだのは中学の時だったけど、当時から私はとってもとっても女性キャラ好きでございました・・・。


ふと気がつけばもうお昼。午後から用事があるウツボカズラさんとはお別れして、霧霞氏とミーティングを兼ねた昼食へ(笑)
烏丸御池近くのお店を霧霞さんが調べてきてくれたんだけど、そこそこの値段でおいしいもの食べられて良かったです〜。特にすいーつがおいしかったvv
ちょっと珍しい「カフェラテゼリー」なるものを食べたんですが、写真撮り忘れた・・・残念。
ここいいなあ。お稽古帰りとかにまた行ってみようかな。


まったり居座って今後の予定など話し合った後は、再びMMへ。6時過ぎまでひたすら漫画を読みふけってました・・・。
いつも(っていうか、イベント時)は更衣室として使われてるホールが読書スペースとして開放されてたので、各々漫画を持ち込んで自分の世界(笑)
いやー、ここいいわー。今まで本来の目的でここへ来たことなかったから気づかなかったけど、500円で1日出入り自由、涼しいところで静かにゆっくり漫画読み放題、って、すごーーーくシアワセ・・・素晴らしい!
カラオケもいいけどたまにはこういうのもいいかもね、なんて、2人して(今更)ハマってしまった(笑)
色々発散したい時はカラオケに限るけど、人生に疲れた時とか、ちょっとゆとりが欲しい時とか、そんな時は1日ここへ入り浸りたい感じです。

ちなみに私が読んでたのは、途中まで友達に借りてたけど後半は連載を飛び飛びでしか読んでなかった「よろずや東海道本舗」とか。(かなり好きだった・・・特に香。)
たまーに連載を読んでただけでそういえばちゃんとコミックスは読んだことなかった「桜蘭高校ホスト部」とか。
最新巻までちゃんと入ってるとは限らないし、品揃えも偏ってたりするけど・・・それでも十分楽しめますvv


そういえば、秋〜冬にかけては特別展で「マンガで読む京都 平安マンガ絵巻」なるものが開催されるそうです。平安時代を舞台としたマンガを一堂に集めるそうで・・・「遙か」も入ってくるのかしら?ドキドキ。
ていうか平安もの特集ってだけで私のドツボにハマリまくるので、是非見に行きたいですー。
・・・イベントを兼ねて、になるかもしれないけど(笑)


ちなみにそのイベントですが・・・9月6日&7日にMMで開催されるCOSJOYには、少なくともレイヤーとしての参加はしない方向です。

暑いし・・・。

コス衣装って基本的に暑いもの多いし、汚れても洗えないものがほとんどだし・・・特に暑さ嫌いな私としては、夏の屋外イベントはちょっと遠慮したいです。
見学には行くかもしれないけど・・・ただこのイベント、国際マンガサミットの一環ってところが(プラスにもマイナスにも)気になる・・・。
サミット自体に興味はあるけど、コスプレが妙なクローズアップのされ方をしないだろうか、っていう危惧が。
早い話、一般メディアの取材が怖い。

そんなわけなので、次のイベントは早くて9月下旬、おそらくは10月頭になりそうな感じ。
とりあえず1回くらいは「狐。」イベントで出したいし〜。


と、現実逃避の1日でございました。

イメージ 1

発売から3ヶ月、ずっと買おうかどうしようか悩んでた「我が家のお稲荷さま。」OP、ついに買っちゃいましたー☆
発売日はとりあえず見送ったものの(だって1ヶ月後に怒涛の発売ラッシュが控えてたし・・・)動画サイトでフルバージョンをひたすら聴いてたら、やっぱり欲しくなってきて・・・。
EDとカップリングになってれば良かったんだけどなあ。
でもまあ、とりあえずOPを・・・ということで、購入。なるほど、「ダブルジャケット仕様」ってこういうことかあ。


まず表題曲。
この曲は、ちょっと大きめの音で聴いた方がいいような気がする・・・いつも部屋では小さめの音で聴いてるんだけど、そのままの音量だとイマイチ迫力に欠けた。
あと、やっぱり映像がないと物足りないなあ〜、なんて思うのはOPを見慣れてるからですが(笑)
イントロがちょっと和風なあたりとか、曲調は現代的なんだけど和風の映像が綺麗に合ってるあたりとか、tacticsのOPだった「Secret World」を彷彿とさせていい感じ♪
サビよりも、それ以前の部分の方が好きです。

ちなみに、「ヒトミソラ」とは、吉田仁美さんと泉川そらさんのユニットらしいです。2人とも、名前は聞いたことあるような・・・。
泉川さんの方は、林原の「ルンバ・ルンバ」とか作曲してた人よね。
吉田さんは・・・声優さんなのかな?「狐。」にはサイノキ役で出てたようです。
でもって、作曲は大川茂伸さん。私にとってはいろんなキャラソンでお馴染みの方です♪


カップリング曲、『奇跡 〜I believe in you〜』。
こっちもイントロがピアノだったり、綺麗な曲でした。歌詞もちょっと神秘的というか、時代を超えて出会う系のアニメにぴったりな感じ(笑)
挿入歌ってことだけど、まだアニメでは流れてないよね??
最終回あたりで流れるのかしら。
どうやら近々キャラソンアルバムも出るらしく・・・宮部さんが歌ってた挿入歌はそっちに入ることになるのかな?
旧EDも好きだし欲しいんだけどな・・・とりあえず中古で見つけたらゲットする感じかな(笑)


それにしても、ア○ゾンで「お稲荷さま。」アニメのレビュー見てたら、散々に言われててちょっと悲しい・・・。
私自身も原作(小説)は読んでないので、「原作の良さを生かしきれてない」云々の批判にはなんとも反論し難いんですが・・・「巫女、獣耳等の萌えキャラが中途半端」とゆー批判にはちょっと反論したい!
別に「萌え」なんかなくてもいいじゃないかー!巫女キャラだから萌え、耳ついてるから萌え、と単純に結びつける方が短絡的だー!
私は、この作品の良さは「変な萌え要素がなく、老若男女誰でも楽しめるほのぼのなお話」ってとこにあると思ってるのですが。
・・・うーん。でも私自身の好みが偏ってるのは認めざるを得ないところなので、あまり声高には主張しづらい・・・かも(苦笑)


※※※


なんだか急に霧霞氏が、「狐。」コスに意欲を示してくれてます!いきなりどうしたの!やらないって言ってたのに、「恵比須か男クーならやってもいいかなー」だそうですvv
うふふふふーーー。引き込み作戦大成功♪(?)
恵比須でも男クーでも似合うと思うし、両方とってもやってほしいんだけど・・・やっぱり構図的に映えるのは男女クー合わせか?
いやでも女クー&恵比須もギャグが色々撮れそうだし・・・(笑)

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