遙か・・・風に舞う、花のように

既にライブレポ倉庫と化しています(笑)

スレイヤーズ!

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私の人生を変えた作品である「スレイヤーズ」。
このたび10年を経てアニメ化されることが決定しました。狂喜乱舞です。
しばらくスレイヤーズ関連の話題が多くなると思われるので、独立書庫を作ってみました。
・・・奥井さん書庫との区別が曖昧ですが。
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第6話 『Seek!狙われるのは誰だ!』


楽しみにしてた6話。原作6巻「ヴェゼンティの闇」に沿った内容で、ラドック&アベル親子、魔族のグドゥザ&デュグルドも登場!
グドゥザの声は三石琴乃さん、デュグルドの声は平田広明さん・・・どんだけ豪華やねん。(平田さんに関しては最遊記の悟浄しか知らないけど・・・)
そして、キャストロールで既にネタバレが。「ズーマ・ラドック 飛田展男」って・・・(笑)
まあ原作ファンには今更だし、隠すわけにもいかないからねえ。難しいとこですな。
かつて「PEACE MAKER 鐵」のアニメでも、サラしか出てない回なのに「明里 根谷美智子」ってフツーに書かれてて、思わず「おいおいおい」ってツッコミ入れたことあったなあ。
それに比べれば、今回のは単なる2役だと思わせることも可能だし、ネタバレ度は低いか?ラドックは今話だけ見れば数話限りのゲストキャラ、って感じもするし。


さてさて、ストーリーですが。セイグラムが出てこないことを除けばかなり原作に沿った展開でした。そーいえば、セイグラムだけはNEXTで早くも採用されてたんだよねえ。
ズーマの脅迫(?)に従ってヴェゼンティへやってきた一行を、街の男の子がラドック邸へ連れて行き、リナ達は用心棒として雇われることに。
「この美少女天才魔道士リナ=インバースを雇うからには・・・」って、そのフレーズ久々に聞いたよ美少女天才魔道士!(笑)
うん、それでこそリナだvv

雇われることが決定するまでのやりとりも大部分原作通り。反抗期なアベル(←と、いうことにしておこう、今は。)が出しゃばってくるところも原作通り。
が、ここでオゼルが登場ーーー!「壺の所有者に仕えることが宿命」らしく、今はラドック邸のメイドさん?
オゼル好きだなあ。ちょっとコスしたいかも・・・(そっちかい)
アイキャッチ初登場のオゼルも良かったvv


Bパートでは、メシ屋でグドゥザ&デュグルドに襲撃される一行。
キタキタキタ!VS魔族!こういうのを待ってたんだよ!これでこそスレイヤーズ!!
そして、このBGM・・・・・・懐かしい&燃える燃える燃える・・・・・・!無印のだっけ、これ?
前半「REVOLUTION」で何が物足りなかったって、魔族戦がなかったことだよう。ここへきてやっと、「スレイヤーズ」が見られた気がしてかなり満足!

戦闘内容に関しては・・・リナ&ガウリイは蚊帳の外でアメリア&ゼルだけが狙われる、ってところも原作通り。
ただ・・・アメリアの活躍度合が低くてイマイチだった・・・。グドゥザに足を掴まれるところ、「崩霊裂!」期待してたのになあ。結局ほとんどやられっぱなしだったじゃん。
腕を片方折られて「これくらいでもしなきゃ勝てそうにないでしょ」っていうアメリア、強くて好きだったんだけど。まあ確かに、アニメ版アメリアはそういうキャラじゃないか・・・。
でも、「烈閃槍」で「ブレイク!」をやってくれたのは良かった!感動した!
これ、リナもアニメじゃあんまりやらないよね?好きなんだけどなあ〜。

「魔皇霊斬!」なゼルはやっぱり良いです。ゼルはこれだよね!
で、蚊帳の外なリナがぶっちん切れて「覇王雷撃陣」をぶちかます。おお、いきなりそんな大技を(笑)
この魔法は好きなので使ってくれて嬉しかったです〜。
演出は旧作とだいぶ変わってたな。魔方陣がCGだ〜。凝ってる〜。


で、2匹が引いた後にのほほんと登場するゼロス。胸倉掴んで詰め寄るリナ。
グドゥザ&デュグルドはゼロスが差し向けたと思ったみたいだけど、ゼロスはその2匹には心当たりがないと。
「ゼロスはいい加減だけど、嘘はつかないわ」と、あっさり信用するリナ。
うーん、このへんのやりとり、好きです。確かに、嘘はつかない・・・かな。秘密は多いけど(笑)



今回はとっても面白かったです。次回にも期待☆
あ、そういえばEDが一部変わってました。リナが呪文唱えてるシーン、効果が加わって派手になってた!ちょっと感動した!

イメージ 1

昨日からものすごい腹筋が筋肉痛です。何故?一昨日のカラオケのせい?
でも2時間だけだったし、そもそもそんなに声出してもいなかったし・・・。
寒かったから、無意識に力入ってたのかしら。腹筋が筋肉痛なんて久々だわ・・・。


さてさて、「スレイヤーズEVOLUTION-R」主題歌CDがやっと届きました!首をなが〜くして待ってたよ!
ジャケットが面白いです。正面突破しちゃってます(笑)
デジパック仕様なんですが、中面も全部、前回のジャケットを破ってるデザインになってます。
というわけで、待ちに待った感想を。


OP 「Front breaking」
作詞:MEGUMI 作曲:佐藤英敏 編曲:五島翔

・・・あれ?
「正面突破で行こう」の所のメロディ・・・あれはTVサイズだけのバージョンだったんだ。てっきり「行こう〜〜〜」って上がるものだとばかり思ってたから、あれ?あれあれ?と、若干拍子抜け。
これはこれでいいんだけど、2番ラスト・・・「私はあなたを選ぶ!」ってあのメロディでシャウトしてくれることを期待してたので(笑)、ちょっぴり残念。
上がるのは、リピート部分の一番最後、「災い転じて粘り勝ち 最後の最後まで行こう」ってところだけでした。

いやーしかし、改めて歌詞を見てみたら、2番・・・完全にNEXT終盤のアレですねえ。林原本人が、1番はストーリー沿いで、TVで流れない2番は恋愛色を出してみました・・・って言ってたけど、まさかここまでのものとは(笑)
これはNEXTの回想としてなのか、それとも今作ラストにあれ以上のものが出てくるのか・・・期待が膨らみますvv

そして、曲。五島さんアレンジ全開です。イントロから早くも「うわー五島さんだーーー」って感じの音で・・・。五島さんアレンジ好きなので嬉しいですvv
懐かしさと同時に、遙かキャラソンを思い出したり(笑)
前回のOP「Plenty of grit」は大平勉さんアレンジで、今回は五島さん。旧来のファンにはとっても嬉しい布陣ですね。
曲としては「Plenty of grit」の方が好きなんだけど、やっぱりこっちも改めて聴いてみるとよかったです。


ED 「砂時計」
作詞:MEGUMI 作曲&編曲:矢吹俊郎

キタキタキタ。「邪魔はさせない」以来の日本語タイトル主題歌にして、矢吹さん曲ー!
この曲は私の中でかなりのヒットです。前回のED「Revolutiion」が個人的にあまり好きになれなかったので(たかはしごうさんの曲はイマイチ肌に合わないのよね・・・)今回ツボにはまる曲が登場してほんとに嬉しい!
「セイバーマリオネットJ」のEDだった「I'll be there」に通じるものを感じます。EDだけどアップテンポな矢吹さん曲。コーラスも分厚く入ってて、めっちゃ好みvv
これで奥井さんが参加してたら、言うことなかったんだけどな・・・。

前々から林原が、スレイヤーズ初の「切ないソング」だとか、スレイヤーズ曲としては初めて「あきらめる」っていう言葉を使ったとか・・・色々言ってたので、もっとおとなしめの曲になるかと思ってたんですが。そうよね、いくらEDといえども、いくら切ないソングといえども、スレイヤーズで「おとなしい曲」なんて合わないよね!(笑)
確かに歌詞は切ないんだけど・・・。「切ないキャラ」って多分、オゼルだよね?ズーマもだと思うけど。



こんなとこでしょうか。とりあえずエンドレスリピート中。
カラオケ合わせて4曲、収録時間が15分しかない・・・短い・・・。

サントラは出ないのかなあ。1枚くらい出たっていいと思うんだけどなあ。キャラソンも聴きたいなあああああ。


※※※


しばらく発売ラッシュです。弟がもらってきた発売日リストを見てちょっと焦ってます。

2/25 奥井雅美「Akasha」
2/26 「彩雲国物語」(漫画版)4巻
3/5 「金色のコルダ」12巻
3/10 「tactics」11巻
3/19 「スレイヤーズせれくと」3巻

そしてそして、

3/14 「中嶋敦子画集(仮)」

ぬわああああにいいいいいい!? 出るの!? 出るの!? いやーーーーーっ!! 嬉しい!! (涙)
3000円くらいするけど・・・絶対買うもん!待ってたのようようよう。次出ないのかなって!
前回の画集以降の版権イラスト、入るのかな?結構たくさん見た気がするよ?トリブラとか、プリプリとか。あと、「マリア様」も。
んふふふふふー。楽しみだなーーーvv

3/13のバースライブもあるし、かなり出費が痛いことになりそうだけど。
バースライブ当日には「Masami Life」ツアーのDVDをお届けできると思います、って奥井さんが言ってたような気もするし・・・。
やっぱ往復バスだなこりゃ・・・。

第5話 『Raider!闇からの声!』


今日届くかなーと楽しみにしてた主題歌CDがまだ届かないのでぐれてます。最近メール便遅いよね・・・。
以前は早かったのに、郵便がめちゃ早くなるのと入れ替わりに遅くなった。ぶう。
まあ、どちらかと言えば郵便早い方がありがたいんですがね。
というわけなので、1週遅れの5話感想など。


今回からシリアス突入〜。ゼロスも登場vv(←ここ重要)
とはいえ、前半は前回までのノリを引き継ぎつつ半分ギャグな感じ。
リナがナーマの記憶を取り戻させるべくショック療法を強行!
電撃破の連打→トドメの地霊咆雷陣で潰れたナーマが復活して「ほーーーーーっほっほっほっほ!!」と(本気の)高笑い上げだした時は、ほんとにナーガ復活か!? と思っちゃったよ(笑)
でも残念ながらナーマのままでした。まあお話的にはそうだろうけどさ、ちょっと期待しちゃうじゃないかー。

ゼロスも「ナー?・・・・・・ま、そういうことにしておきましょうか」と意味深な笑み。知ってるのね、リナとナーガの過去の因縁。ていうかもしかして、あの頃からリナは魔族に目つけられてたんだろうか(笑)


敵としてレゾと対峙したリナ達(アメリア除く)と、レゾを祖国の恩人と信じて疑わないポコタとの軋轢は・・・最後までテーマになってくるんだろうな。
特にゼルは、レゾに対して恨みしか抱いてないだろうし・・・。
まあ個人的には、レゾがタフォーラシアを救ったのもレゾ自身の目的のためだろうと思うわけですが。ていうかぶっちゃけ、ポコタの本体を依代にしてシャブラニグドゥ復活・・・という展開を予想してるんですが。OPから察するに。


ここで今回のヒットシーン!
久々のゼロスと会話してたところ、ズーマ現る!そしてリナを突き飛ばして庇うガウリイ!しっかり怪我までしちゃった様子!
いやー、いいです。この2人。


で、ゼロスがナーマの魂が封印されている壺を割って、ナーマの魂は本体へ戻る。
あれ、ナーマの出番はこれで終了か。最後まで引っ張るのかと思ってたけど。
「あの方の本体が今どこでどういう状態になっているのかはわかりませんけどね」とゼロス。「あいつのことだから簡単にくたばったりはしないわ」とリナ。
・・・うん、絶対ナーガは死んでないよ(笑)
最後のシーン、打ち棄てられたミカン箱から高笑いが・・・。すぺしゃるネタ採用ありがとう!



とりあえず今話のポイントは、「ゼロス登場」「ナーマ退場」だったわけですが(個人的主観)、何より次回予告に燃えた!!
原作6巻「ヴェゼンティの闇」をそのままやってくれるみたいですよ!!
今話の最後、ズーマが去り際に残した「ヴェゼンディに来い。さもなくば・・・誰かが死ぬ・・・」も、原作の名台詞ですよ!めっちゃテンション上がった!嬉しい!
次回予告では、原作6巻に登場するキャラ達がたくさん!あの(なにげに結構強かった)魔族ズも出るんだ!
なんか一気に原作色が強くなった感じ。でもそういえば、5巻「白銀の魔獣」エピソードは(だいぶアレンジされてたけど)REVOLUTIONでやってくれたし、ほんとに原作からできるだけ拾ってるのね。

来週、楽しみです!

第4話 『Quality time?愛ある生活?』


大祭前後の慌しさで視聴が遅れました。4話です。
今回もコテコテのギャグ。それも、前回に引き続きとっても「スレイヤーズらしい」ギャグで・・・ほんと、ギャグ月間健在でよかった!とスタッフに感謝の気持ちでいっぱいです。


今回は半魚人ネタ。REVOLUTION1話で登場したミスマーメイド、クッピーが再び登場、何故かガウリイを旦那に・・・そしてガウリイも嬉々としていいおとーさんしてて、リナはモヤモヤしつつ押すべきところで押せずヤケ食い。
うーん、全体的に今までのシリーズを総括するギャグだったような気がする。
半魚人ネタは今までも必ず?出てきたし。無印・・・というか原作冒頭でいきなりリナが子作りさせられかけたし(笑)、TRYでもレイ&カオルもどきのお話がギャグ月間にあったし。
でもって、リナがガウリイへの複雑な思いを見せるところ、NEXT終盤を彷彿とさせる感じでした。いや、今回は全力でギャグなんだけど!(笑)
アメリア達に、ガウリイさんのことどうするんですかこのままでいいんですか!って言われても「本人があれでいいんだからいいんじゃないの」とヤケ食いを続けるリナ。でも思わず「これおいしい!そっちのもよこしなさいよガウリイ!」とか言っちゃって固まるところ・・・。
あの時もあったよね。ガウリイがフィブリゾに人質に取られた翌朝、「これ私の!ガウリイにはあげないからねー!」ってやつ。
今回はギャグなのにあれを思い出して切なくなってしまった・・・。
ガウリイはガウリイで、剣に映るリナの姿(幻)を見て苦しそうな表情をしたりとか・・・。
なにげに最後はらぶらぶだったし!


この4話はギャグの形を取りつつ、リナとガウリイの関係を視聴者にも、そしてキャラクター本人達にも再認識させるお話になってたんじゃないかと。よくよく反芻してみたら、とっても深いものがあった気がする。
もしかして、今シリーズは終盤、NEXT以上のものが見られるんじゃないか?と、今回のお話を見て思いました。
だって、OP「Front breaking」の2番歌詞ネタバレを見ちゃったところ・・・最後の最後、「たとえ世界が滅んだって、私はあなたを選ぶ」とか言うらしいですよ!?
1番で言うと、「なりふり構っちゃいられない、正面突破で行こう」っていう部分。え、あのメロディでこの言葉言っちゃうの!? まじで!?
びっくりしたよほんと。マジで歌詞ですかそれ。
もおおおおお発売が楽しみすぎです。



さてさて、次回からシリアスっぽいです。ゼロスも登場です!!
しかも次回予告、しっかり開眼黒ゼロスがいたよーーー!!
うふふ。うふふふふふふ。たのしみだわ〜〜〜。

第3話 『Partner! 二人は一心同体?』


今回もギャグでしたー。「REVOLUTION」でイマイチ見せ場のなかったアメリアと、今作から新規参入(・・・と、言うんだろうか・・・)のナーマがメインのお話。
・・・今回のお話って、アメリアとナーガは実は姉妹(←今更伏字にする意味もあんまりない/笑)とゆー裏設定を知ってないとかなり意味不明というか、面白さ半減以下じゃないかと・・・。
いやいや、面白かったです。


みんなで山を登ってたところ、土砂崩れに遭い・・・他の面々は間一髪で逃げたけど、アメリアとナーマだけが流される。
このシーン、びっくりして動けないリナの手をガウリイが掴んで飛ぶんですよー!いつもならリナがガウリイ連れて飛ぶのに、逆!? ガウリイ素敵。うっかり萌えてしまうじゃないか、ガウリイ×リナに(笑)
一瞬、なんでガウリイが飛べるんだ?見間違いかしら?と思ったけど、ポコタがガウリイの頭に乗ってるのね。そっか、ポコタがついてればガウリイも飛べるんだー。

で、ナーマはアメリアを助けるため鎧の中へ入れたはいいけど、留め具が壊れて外へ出られなくなっちゃったアメリア・・・しばし、文字通り一心同体で行動することに(笑)
以下、アメリアの昔語り(とーさんとの思い出とか)にナーマが自分の過去(と言っても正確に思い出したわけではないので、「なんとなくそんな気がする」ってだけですが)を重ねる・・・とにかく面白すぎ。
父親に関しては、

アメリア「強くて、自由奔放で、野性的で、理想的なこと山の如し」
ナーマ「馬鹿力で、わがままで、ワイルドで、しょうもない事海の如し」

・・・同一人物だっての!(爆笑)
いやー、ここは突っ込むところでしょう。ていうか、とりあえず後者の見方の方が客観的に見て合ってるような気がするんだけどーーー。
そもそも、よく見たら言い方変えてるだけで内容は全く同じ(笑)


アメリアの過去回想・・・とーさんの特訓を受ける幼少時代。江戸っ子かよ。
アメリアの着物・・・着物・・・・・・。


まあ、そんなこんなで意気投合した2人、一心同体の活躍でドラゴンを倒すのであります!
決め技はもちろん、ダブル「平和主義者クラーーーッシュ!!!」
ゼル「あれは一撃で魔族をも倒すという必殺技!何故ナーマがあの技を!」とか言いつつ、その実疑問は持ってないだろー。ひたすら熱く熱く戦いを実況してただけ・・・。
そこ、もっと突っ込むべきところだよ!!
・・・まあ、誰もアメリアとナーマが姉妹だなんて想像だにしないだろうけど・・・。
涙をだばだば流しながら(←感涙)実況するゼル、めちゃくちゃ面白かったです・・・。

しかし、父親語りの後アメリアに「もしかして思い出したんですか、昔のこと!?」って聞かれて、しばし沈黙して、「・・・いいえ、なんとなくそんな気がしただけよ」って答えたナーマの声・・・ちゃんとナーガの声だった!ちょっと切ない・・・。
ナーマが記憶を取り戻すことは今作中ではとりあえずありえないだろうから、なんとなくもどかしいわあ〜。



さて、次回もギャグのようです。今回は最初にギャグ月間を持ってきたのね。ここまで集中してギャグをやってくれるとは思ってなかったから嬉しいですvv
やっぱり、スレイヤーズにはギャグ月間がないとね!!
次回予告・・・ゼルがキラキラしてるんですけど・・・ってことはゼル中心話か。そりゃもうコテコテのギャグ話決定でしょう。(笑)
楽しみですーーー。


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