先日、松坂屋で行われた「ミッフィー展」に行って来ました。ミッフィーは、オランダのグラフィックデザイナー・絵本作家であるディック・ブルーナが創作した、ウサギの女の子のキャラクター。 口の部分が「×」になっているのが特徴です。 この「×」は、口と鼻が合体したものだそうです。 日本では、「うさこちゃん」と呼ばれたこともありますが、 オランダでは、ナインチェと呼ばれてます。 1955年、ナインチェ・プラウス(ふわふわのうさちゃん)という名で、 絵本の主人公として登場。 60年代より、絵本は世界中で刊行されるようになり、 英語版で「Miffy(ミッフィー)」と名づけられたものです。 そんなミッフィーが、6月21日に誕生日を迎えます。 今年、60周年ということで、「ミッフィー展」が行われ、 1955年に初出版された絵本『ちいさなうさこちゃん』(第1版)の原画や、 世界初公開の原画など、約300点を展示され、 ミッフィー(ナインチェ)のグッズも販売されました。 このフィギアは、年代ごと、6体のミッフィー(ナインチェ)がありますが、 2体選んで、購入しました。 眠っている1955年のミッフィー(ナインチェ)の立体フィギュアは、世界初登場です。 1955年ナインチェのノートとトレーも、ナインチェの眠る姿が、 かわいいです。 約300点もの原画やスケッチの中には、 ブルーナさんが妻・イレーネさんのために描いたという、 「朝食メモ」や、若い頃に描いた油彩画、1953年に出版した『りんごぼうや』といった 初期の絵本など、なかなか見れないものもありました。 |
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昨年12月にイオンモールがオープンしてから、
毎週のように、行ってます。 2時間、3時間なんて、あっという間に過ぎてしまいますが、 見てる時は、ともかく、家に戻ると、 まあ、普段、運動不足なのか、疲れる〜 足が痛いって。 イオンモールの巨大まねき猫「おたふく(お多福)」 高さ6メートル50センチは、世界最大級だそうです。 こちらの金色のまねき猫は、「おむすび」という、 縁結びのまねき猫ちゃんです。 手のハートがかわいい。
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2008年に手術して、5年以上、今年で、8年。もう、半年、1年とか定期的な検査はやってないのですが、貧血、ビタミンB12欠乏とかあるので、 通院は、続けてます。 2年前に、引越し、 先日、引越し後の転院先の病院で、 そろそろCTとりたいのですが?と言われ、 久しぶりにCTやりました。 検査結果聞く前は、やはり、いまだに緊張しました。 転移とか再発の様子はなく、 無事、クリアでした。 でも、造影剤の針入らなくて、相変わらず、苦労しました。 |
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名鉄「常滑駅」から
陶磁器会館に向かう道路沿いのコンクリート壁に「巨大招き猫」、 「御利益陶製招き猫」39体などがある、 「招き猫通り」というところがあります。 このような、ユニークな猫ちゃんたちの、頂点にいるのが、 見守りねこの「とこにゃん」です。 首から下がなぜかない? この周辺には、「やきもの散歩道」などもあり、 観光スポットになってます。 Aコースは、約1.5km、 Bコースは、約4kmです。 散歩道には、焼き物に関する設備や、 焼き物の店や、陶芸体験できる店などが、 いたるところにあります。 |
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実は、キャラクターグッズが好きなんで、
いろいろ持ってますが、 今回、先日のゆるキャラグランプリにちなんで、 開催地、中部国際空港の常滑市の トコタンのグッズを入手して来ました。 ボートレースとこなめのマスコットキャラクター「トコタン」。 8月1日生まれの13歳です。 今年から、常滑市の公式キャラクターになりました。 右の少し大きい方は、貯金箱です。 左は、トコトコトコタンという、小さいなぬいぐるみ みたいなのですが、 お尻のところに、ヒモみたいなのがあって、 引っ張ると、動きます。 トコタンのマグカップです。 取っ手に、ねこちゃん(トコタン?)がいます。 他にも、タオルや、ストラップなどありますが、 これらトコタングッズが普段、売られているのは、ボートレースのマスコットキャラなんで、 とこなめボート(競艇場)なんです。 しかも、入場ゲートの中? 入るのに、ちょっと勇気が? あとは、先日のゆるキャラグランプリのようなイベントや、 常滑焼き祭りなんかでは、出てそうでしたが、 公式キャラクターになったんだから、 もう少し、誰でも行けそうな、せめて空港とかにないかな? |





