先日、松坂屋で行われた「ミッフィー展」に行って来ました。ミッフィーは、オランダのグラフィックデザイナー・絵本作家であるディック・ブルーナが創作した、ウサギの女の子のキャラクター。 口の部分が「×」になっているのが特徴です。 この「×」は、口と鼻が合体したものだそうです。 日本では、「うさこちゃん」と呼ばれたこともありますが、 オランダでは、ナインチェと呼ばれてます。 1955年、ナインチェ・プラウス(ふわふわのうさちゃん)という名で、 絵本の主人公として登場。 60年代より、絵本は世界中で刊行されるようになり、 英語版で「Miffy(ミッフィー)」と名づけられたものです。 そんなミッフィーが、6月21日に誕生日を迎えます。 今年、60周年ということで、「ミッフィー展」が行われ、 1955年に初出版された絵本『ちいさなうさこちゃん』(第1版)の原画や、 世界初公開の原画など、約300点を展示され、 ミッフィー(ナインチェ)のグッズも販売されました。 このフィギアは、年代ごと、6体のミッフィー(ナインチェ)がありますが、 2体選んで、購入しました。 眠っている1955年のミッフィー(ナインチェ)の立体フィギュアは、世界初登場です。 1955年ナインチェのノートとトレーも、ナインチェの眠る姿が、 かわいいです。 約300点もの原画やスケッチの中には、 ブルーナさんが妻・イレーネさんのために描いたという、 「朝食メモ」や、若い頃に描いた油彩画、1953年に出版した『りんごぼうや』といった 初期の絵本など、なかなか見れないものもありました。 |
キャラクター関係
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実は、キャラクターグッズが好きなんで、
いろいろ持ってますが、 今回、先日のゆるキャラグランプリにちなんで、 開催地、中部国際空港の常滑市の トコタンのグッズを入手して来ました。 ボートレースとこなめのマスコットキャラクター「トコタン」。 8月1日生まれの13歳です。 今年から、常滑市の公式キャラクターになりました。 右の少し大きい方は、貯金箱です。 左は、トコトコトコタンという、小さいなぬいぐるみ みたいなのですが、 お尻のところに、ヒモみたいなのがあって、 引っ張ると、動きます。 トコタンのマグカップです。 取っ手に、ねこちゃん(トコタン?)がいます。 他にも、タオルや、ストラップなどありますが、 これらトコタングッズが普段、売られているのは、ボートレースのマスコットキャラなんで、 とこなめボート(競艇場)なんです。 しかも、入場ゲートの中? 入るのに、ちょっと勇気が? あとは、先日のゆるキャラグランプリのようなイベントや、 常滑焼き祭りなんかでは、出てそうでしたが、 公式キャラクターになったんだから、 もう少し、誰でも行けそうな、せめて空港とかにないかな? |
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お久しぶりの更新です。
先日、中部国際空港(セントレア)で、行われた、 ゆるキャラグランプリ2014に行って来ました。 ゆるキャラグランプリといえば、昨年は、羽生でしたが、 近かったけど、行ってなくて、 今回、初めてゆるキャラグランプリを見に行きましたが、 こちらに引っ越して来て、近くで、ゆるキャラグランプリの 決戦投票があるというので、投票して来ました。 子連れのファミリーは多いだろうとは思ってたけど、 見に来てた方たち、年齢層が広そうでした。 おもてなしゆるキャラ隊 左から、ミーナ(愛知県・南知多町)、梅子(愛知県・知多市)、 トコタン(愛知県・常滑市)、だし丸くん(愛知県・半田市)、 開催地である中部国際空港、地元トコタンをはじめとする、 周辺地域のゆるキャラたちです。 グランプリは、こちらの、
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