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熊野本宮大社に掲示してあった「八咫烏の由来」(歴史的に興味深い部分のみ) |
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熊野本宮大社に掲示してあった「八咫烏の由来」(歴史的に興味深い部分のみ) |
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東京はカラスが蔓延って迷惑してます。人間を恐がらないし、大きくて気味が悪いし凄く憎らしい。だから東西古今なぜ敬う伝統があるのか不思議ですね。色々な例をみて考えてみたい題材ですね。
2006/9/12(火) 午前 8:26
羽黒山のヤタガラス、kitunoさんの推測どおりで信仰はその辺から始まったと感じます。kitunoさん妄想は現実味を帯びてきましたか? ところで諏訪神社ですかモリヤ山のある神社ではミサク神が祭られてますよね。その儀式がアブラハムが試された、イサクを犠牲にする話とそっくりなのですが、読んだことありますか?羽黒の山伏にもそれにた宗教的儀式があります。
2006/9/12(火) 午後 6:52
烏は私もあまり好きではないのですが^^;「神の使い」と考えると神聖に思えてきました。熊野詣のお陰です。烏って利口ですよね。獲物を捕まえるときもしっかり考えているし。烏って方角がわかる、というのも納得がいくし。
2006/9/12(火) 午後 11:04
ミサク神ってミシャグチのことですか?これは道祖神のような神様、或いは子孫繁栄の神だと思っていたのですが、違うのでしょうか?イサクの話は知りません。ここは文字数に限界があるので、HPの掲示板で教えてください。
2006/9/12(火) 午後 11:06
kitunoさんのご先祖様奈良に行きつくようですよ。信長の記事を読んでいて記憶に残っていたのですが、秦氏との関係あるのは知っていますか? ヤタ烏も秦氏かな〜 ところで私はアイヌ系の方とは親戚のような付き合いを20年間したことがありました。アイヌ語はわかりませんがカムイ・神 アペ・アビ ラム・アツ(こころをつなぐ)魂のこと日本語との関連も語られることがありますが、
2006/9/24(日) 午後 8:23
マナセさん、メールが送れません。どうしてなのでしょうか。私の先祖は私の調べでも奈良に行き着きました。そして、聖徳太子とも縁があることを知りました。八咫烏は「賀茂」です。秦氏との関わりは今ひとつわかりません。
2006/9/27(水) 午後 9:37
今夜はメールを送ることができました。(*^_^*)
2006/9/28(木) 午後 11:22
やはり私の設定ミス、片方がダメだったのでよう。 返事出しますね。楽しみにしててくださいね。 厩戸一族の暗殺の黒幕・実行部隊はだれか? 解明してくださいね。9割くらいまで、期待してます。
2006/9/29(金) 午前 0:40
室古・阿古師神社(熊野市二木島町)
二木島湾を挟んで東に阿古師神社、西に室古神社。
神武東征軍が熊野灘で難破、その際に犠牲になった神武天皇の兄、稲飯命を阿古師神社に、弟の三毛入野命を室古神社に祀ったのが起源。日本書紀にも記載されている由緒をもつ。
波田須神社(波田須町)
秦の始皇帝の命を受け、不老長寿の薬草を求め日本に渡ってきた徐福伝説がある。
摂社・徐福社も存在し、徐福宝物のすり鉢も残る。波田須は秦住が転化した地名という。
大馬神社(熊野市井戸町)
紀伊風土記によると坂上田村麻呂が熊野の蝦夷討伐後、熊野総鎮守として創建。
獅子岩が大馬の狛犬という謂れがあり、この神社には狛犬が無い。また、神社の滝は有名。
花の窟神社(熊野市有馬町)
ご神体は磐座。日本書紀に記されるイザナミ尊の陵墓である。
産田神社(有馬町)
磐座がご神体。ここでイザナミ尊がカグツチ尊を生み亡くなったところ。
花の窟神社と同じ系列であり、日本の稲作発祥の地の伝説がある。
2011/6/2(木) 午後 9:15 [ 環境歴史観光防災カメラマン ]
毒気(あしきいき)は鉱毒ではないかという説は興味深いという。
金属資源の確保は古代の豪族にとって重要事項だったので、それをめぐる争いも当然あったでしょうと語っています。
神武軍は資源をめぐって地元部族と戦い、毒ガス攻撃を受けたとすると、神武がわざわざ熊野をめざしたわけも説明できるという。
、神武軍がわざわざ熊野に回った理由は、金、銀、銅、水銀などの金属資源にあったのではないか、といった指摘をしています。
1400万年前に紀南地方で繰り広げられた火山活動の結果、那智(和歌山)から熊野(三重)にかけての沿岸部一帯は、銅、硫化鉄、金、銀などの鉱床に恵まれる地帯となりました。
そして、紀南地方には、妙法鉱山、鉛山鉱山(かなやまこうざん)、南海鉱山、道湯川鉱山、三陽鉱山など鉱山がたくさんありました。
2012/6/22(金) 午後 9:50 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
那智勝浦町に伝わる民俗芸能「那智の田楽」が、国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産として登録されることが決まった6日、地元の関係者からは「紀伊水害からの復興に弾みがつく」「熊野の文化が世界に認められた」などと歓迎の声が相次いだ。
那智の田楽は、毎年7月、熊野那智大社で行われる「那智の火祭」で奉納される。伝承に取り組んでいる那智田楽保存会によると、会員は20歳代から70歳代までの約40人で、毎年6月から本番まで、隔日で2時間ほどの練習を重ねている。近年は若い世代も増え、宵宮と本宮でメンバーを入れ替えるなど、後継者の育成にも力を入れる。
同保存会の横浜義憲副会長(64)は「先人が守り続けてきた思いが実った。水害で観光客が遠のいたが、登録をきっかけに、田楽をPRし、観光の盛り上げにつなげたい」と喜んだ。会長を務める同大社の朝日芳英宮司も「熊野信仰と共に那智の田楽が世界遺産になり改めて喜びを感じる」とコメント。同町の寺本真一町長は「熊野の文化が世界に認められた証しであり、大変うれしく思う」と話した。
2012/12/7(金) 午前 7:00 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
テレビの韓国時代劇で見たのですが、古朝鮮の三足烏との関係はどうですか?
2018/12/27(木) 午前 3:27 [ Juan Jose ]