韓流雑誌の編集日記&韓ブロ

2月から衣替え! 超個人的なブログに変身!!

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2007年11月23日(勤労感謝の日)19時現在、
韓ブロの会員数が7676人になりました。

ちょっと気になる数字だったので、今日二つ目の記事を書き始めました。
本当は、こんなことをしている場合ではないのですが、でも・・・(笑)。

ソン・スンホンをテーマにした雑誌【Kizuna】の発表でやはり会員数が増えました。

思えば今までもいろいろなエポックメイキングがあって、そのたびに会員が増えてきました。
コン・ユ君のファンミの時、
PARANのコンサートで(これはまだ現在進行形ですが)、
カード企画で人気のある新しいアーティストのチームを作ってくださったとき、
人気投票をやった時、その他、お花企画、応援企画、などなどなど、数えればきりがないぐらいに…。

で、7676という数字には、なんか素敵な先行きを感じています。
みんなで「なろう、なろう」って言ってるみたいで(笑)。
何に?って、その、10000人の韓流ファンのコミュニティに。
ちょっと変ですかね、ワタシ。
とにかく、目指してきた10,000人まであと2324人です。
今年中になれるといいな、と思ってます。

そうそう、10,000番の会員番号って、何かに使いたいですよね。
誰か、アーティストに頼んで参加していただくとか?
良いアイデアがあったらコメントくださーい。
誰かに頼むなら、今から頼んでおかないと…。

それから、前から企画している韓ブロのホームページのリニューアルがなかなかできなくて、
すごくストレスがたまっているのですが、
10,000人を超えた暁には、必ず実行したいと思ってます。

たとえば、チーム別に書き込める部屋のようなものとか、
お花企画や、作品のギャラリーとか、いろいろアイデアをいただいてます。

もし、何か希望があったらコメントをお願いします。
今の韓ブロHPは、とにかくホンワカしたイメージを重視したので、
韓流サイトには全然見えませんし、使いにくい面もたくさんあると思います。
ご意見、くださいね。

目指せ、10,000人!
10,000人になったからと言って、何が変わるわけでもないのですが、
何となく楽しみなんです。

ではまた。

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11月16日に韓ブロで告知した【Kizuna】ですが、
おかげさまで、順調な申し込みの滑り出しです。
皆さんが宣伝してくださったおかげだと、本当に感謝しています、です!!!

そして、21日にKBOOMの新年号が発売されたり、
今までにソン・スンホン氏関連でお手紙をいただいた方にDMをお出ししたりして、
現在は、韓ブロ以外からの申込みをいただいています。

韓ブロ以外の申し込みは、電話かFAXなので、ちょっと対応が大変なのですが、
せっかくのお申し込みを無駄にしてはいけないと思い、
この3連休は、毎日会社に出ています(笑)。
つまり、電話のオペレーター、という慣れない仕事をやってます(笑)。

でも、それがとっても楽しいんです。
初めてお話しするいろんな方と、いろんなお話ができますからね。
つまり、単なる申し込みではなく、ソン・スンホン氏をテーマにした
世間話ができるんですね。韓流ファンの方の本音を聞けるというか・・・。

これって、ワタシにとって本当に勉強になるし、うれしいことなんです。
皆さん、本当に純粋に応援していらっしゃることが手に取るようにわかりますし、
心から楽しんでいらっしゃることもよくわかります。

たとえば、コンビニ振込がちょっと間に合わなくて最初のうちは銀行振り込みをお願いしました。
そうしたら、83歳のおばあちゃまが、
「銀行振り込みはよくわからないから、いつも窓口の女性にやっていただくから大丈夫」
「スンホンがいないとだめなのよ。ワタシ」と。
何ともお若いですよね。うらやましい!!!
仕事を忘れて思わずこう返してしまいました。
「え、それ、ワタシの母もそうです」って。

ワタシの母は、78歳でまだ現役で仕事をしているので、JRに乗っていろいろと出かけるわけです。
でも、いまだにスイカへのチャージ方法が分からなくて、
いつも駅員さんを呼び止めてやってもらうのです(駅員さん、いつもご面倒をおかけしてすみません)。

かと思えば、除隊後の韓国でのファンミのこと、日本でのファンミのこと、
と全部経験談を話されてから、
「そうそう、忘れてたわ。Kなんとかっていう雑誌を注文しようと思ったんです」という方も(笑)。
こういう場合、本音を言うとちょっと仕事にならなくて、
一体いつ「Kizuna」のことを言ってくれるのかなあ? と思うのですが、
でも、嬉しいからついつい聞いてしまう、反応してしまう、ワタシです。
一度もお会いしてこともないのに、時には、お互いタメ口になってしまったりして・・・。

つくづく思いますが、インターネットも素晴らしいツールです。
でも、声が聞ける電話もやっぱり素晴らしい。
特に急に寒くなってきたので、電話の生の声は暖かいです。

そしてもうひとつ感じることは、ソン・スンホンファンは、第1世代の韓流ファンが多くて、
年齢の高い方もたくさんいらっしゃり、全国津々浦々までいらっしゃるんですね。
で、地方でドラマや映画を楽しみながら、時には雑誌を買われて眺めたり、
本当に素敵な韓流ライフを楽しんでいらっしゃることがうかがえます。

韓流は、やっぱり貢献してます。
日本女性(男性も 笑)のエンターテインメントとして根付きましたね。
それを本当にいろいろな地域のいろいろな年齢層の方が支えてます。
またまた勇気がわいてきました。

頑張りまーす、これからも。
と、今、PARANの曲を聞きながら書いてます。
なんと、昨日、年末の忙しさを乗り切るために生まれて初めて「i-pod」を買ったんです。
これからいろんなKpopを入れるんだわぁ!!

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