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どうも、キイです!
今回もオリストの裏のことを書いていきたいんですが・・・。
薄い!
物語が薄すぎる!
なんだこの決まり決まった展開わぁぁぁぁぁぁ!
ホント山も谷もない・・・。
なんだったんでしょうね・・・。
こういうことがあるんですよね、その場で考えてると。
仕方ないということもあるけど、実際このシーンは下からあった場所のはず!
なのになぜこんなにダメな回になってしまったんだぁぁぁ!!
まぁ、一応物語の方にも触れておきましょう・・・。
物語の方は確か、フラティアン城に謎の人物が現れる。
↓
その人物が隣の大陸、“ヌーヴ・アンクラ”の英雄(トーア)だった。
↓
その人物(アクーシア)の目的は、新たな英雄候補者を見つけること。
↓
その英雄候補者にセルヴィウスが選ばれた。
↓
王“アクティビウス”が拒否するが、説得を続けるアクーシア。
↓
だけども、話を聞いていたセルが自分から行くと言って会談終了。
↓
次回からはセルの旅だ!
というのが、だいたいの流れですかねぇ。
でも実際は、こんなふうに簡単にまとめられるような話を作りたかったんじゃない!
もっと奥の深い話が作りたい!
ホント、当たり外れが多過ぎるオリストですね・・・。
まぁ今回の話で本当に言いたかったことは、
まだこの歳なのに困難に立ち向かう強さ。
それと共に、その強さがいつまでもつか?
ということだったんですがねぇ。
まぁこれからの話でぬけないように頑張れば巻き返せるかな?
とりあえず頑張らなくては・・・。
では今回はこれで・・・。
ではでは!
著者:キイ
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長編版オリスト裏話
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なんだか本編からとてつもなく遅れをとってしまった裏話ですが、
こっちって見てる人いるのかなぁ?
こっちよりも用語集の方が重要な気がしますが・・・。
まぁ気を取り直して・・・。
今回は第三話の裏です!
この話では残った半分の魂の石のための儀式の回でしたかね。
実の話をしてしまうと・・・、
本当はこの石の割れるシーンて、最初はなかったんですよね・・・。
じゃあなんで出来たかって?
それはそのほうがこの後の話が面白くなるからですよ!
それともう一つ、
実はこのオリスト、半分ぐらいがその場で作ってるんですよね・・・(汗)
そのために下地しか作られていない物語に書くときに肉付けしているっていう感じになってるんですよね・・・。
その分、話の方が幼くなっているところとか、長ったらしくなってるところとかあります・・。
しかし!
その分、文に修正を加えて、話の展開を変えるのが簡単なんです!
ホントはこの回の話はほとんどなくて、セルの儀式の失敗もホントは無いんです。
けど、それじゃぁただの語りや説明になってしまって、山がないかなぁってなったわけです。
なので、あえて失敗したのに生き返る的な状況を作ったわけですが、
なんだか・・・、
最後の方は雑ですねぇ・・・。
きっと親に急かされていたからでしょう、はい・・・。
けどこの話では何か幸せな感じに終わってますが、
これはこのあとから始まるセルの非道な人生の対象としても使いたいと思っています。
(というか、使うためにこうしたのか・・・。)
なんだか、実はこのオリストっていろいろしてたんですね・・・。(笑)
では今回はこのへんで・・・。
ではでは!
著者:キイ
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なんとか裏話が本編の一話前に追いつきました!
今回は第二話の裏話?ですよ!
では早速本題へ・・・。
まぁその正確な説明は第三話でされてますね。(笑)
ということで今回はそれではないところを話しましょう。
途中、アクティビウスが思った違和感。
この話でもその言葉が出てきてます。
どれくらいこの違和感が後々重要になっていくかは・・・
セルヴィウスやアクティビウスぐらいしか分からないんでしょう。
今更ですが、確認しておきます。
このお話はあくまでセルがジーバルに話しているお話であって、
それを今キイが徐々に書いているわけで、
決してキイがセルから聞いたわけではありませんので、
キイも続きがどうなるのかは分からないんです。
ただ、皆さんより少し先まで話を聞いているので、
ちょっと先までは分かるんです。
っと、こんなことは置いといて、
体にはそれぞれパワーがあるらしいです。
主に”火””水””大気””大地””石””氷”の五種類。
それ以外には、まれに”光”や”闇”、
主な五種類の力を上げた”獄炎””大海””大空””惑星””岩石””氷河”があるらしいです。
まぁ普段は最初の五種ぐらいしか見ませんけど・・・。
体に備わった力は自分の持っている武器に宿すことができる力や、
自分の耐えられる力になります。
この国の人たちはみんな護身用の武器を小さいながら持っています。
その武器に備わった力と同じ能力が付加されるんです。
ちなみにアクティビウスは大気。
ティジアウスは火。
セルヴィウスは水。
ですかね。
他はマトランだったり、分からなかったり、それ以外だったり・・・。
最後になんかアクティビウスが言ってますね、
「水だったのはフラティアン王だけだった」って。
それはなんか関係あるのか?
今後にそのヒントが出てくるかもです!
では今回もこのくらいでしょうかね。
では今回もこれで。
ではまた次の裏話で!
著者:キイ
情報提供者:元城内臣下・例の店の亭主の弟子
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すっかり一回分飛ばしそうになった(というか飛ばした)オリスト裏話です。
今回から裏話も第一章に入りましたね〜。
ってかここまで書いてから時間が経つと
何書いていたかったかが分かんなくなってきますよ。(笑)
まぁ、前置きはいいとして、
本題に入りましょう!
え〜と・・・。
島の名前って今回やっと出てきたのかな?
そしてこの回ではいろいろな説明が出てきてますね。
謎の物体”エネルギー水晶”とは一体?
今更ですが、”フラティアン・セディ・グランディオ”は、
この『グランディオ王国』の創始者です。
(だから初代国王でもあります。)
城の構造は、
地下1、2、3階はエネルギー水晶のある階。
→1、2階は吹き抜けでスタジアムのよう。
3階には祭壇と上に上る階段がある。ちょうどエネルギー水晶の真下辺り。
地上1階:ロビー、フロント、出入り口、キッチン、etc
2階:個室、寝室、客室、その他空き部屋。
3階:研究室、実験室、etc
4階:王座、王室。
5階:(あるところは)塔の階段。
6階:(あるところは)展望台、見張り台、警報鈴。
(1階〜4階に大きな階段が繋がっているが、普段はそこ以外の階段を使う。)
大体こんな感じですかね〜・・・。
外見などは皆さんの想像にお任せします。
魂を宿らせる儀式は、基本王族の人がやるのですが、
例外として、僧侶がやったりすることもあるらしいです。
それとなぜかその後の詳しい解説が、
本編の第一章、第三話で出てきてます。(笑)
そちらも参考に・・・。
水晶が二つに割れることは前代未聞らしいですよ。
なので、割れた瞬間に失敗だと思われたんです。
が、片方ずつでちゃんと光っていたんですね。
ということは、片方ずつで生きていられるのか?ってことですが、
それは今後の展開に期待です。
最後にアクティビウス王が感じていた違和感は一体・・・。
と言いたいんですが、その答えはもう第二話、第三話で出てきてますよね、少し・・・。
更なる違和感の正体はまた本編が進んでから・・・。
ということで今回も終わりに近づいてますが、
今回初めて出てきたキャラクター達は、
王、”アクティビウス・ロディア・グランディオ”
それに仕える大臣の”ダータジア”です。
色はこれですが、
・セルヴィウス
・ゼルディス
・セレイヤ
・店の亭主
・ジーバル
と出てくると、結構色使ってますね〜。
まぁ見分けるのに苦労はしにくいですが・・・。
今回はこれで終わりですが、また近々第二話の方の裏話も書かなくては・・・。
では今回はこれで・・・。
ではでは。
著者:キイ
資料提供者:グランディオ王国元臣下
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久々の裏話です。
投稿してある一話前の裏話を投稿しようと頑張っているせいで、
投稿があまり進みませんね。(笑)
そうそう、確か第三話はセルが起きたところからでしたよね。
起こしてくれたのは、妻(王妃)の”セレイヤ・リースン”でした。
そろそろ明るくしないと行けないと思い、
ちょっと予想外の者を出してみました。(予想外なのか?)
それで明るくなったかは分からないですけどね。
ライアーさんのコメントで、
>セルって王様だったんですか!
というのがあったんですが、その通りで、
今は自分の国の城に住んでますね。
(第一章第一話に出てきた『フラーティ城』です。)
なので「上に行く」というのは、屋上の中の高台(見張り台)です。
この行為はキイ自身も嫌な気分になったときに、
涼しいところに行くといいということを思って書いてみました。
実際にやって気分が良くなるからですよ。
>ガルバス軍とは敵軍ですか?
という質問があったんですが、その通りで、
実はかなりの宿敵関係で、この先●●●●なことが起こったりして・・・。
この先はまたいつかにしましょう。
そんな仲だから、何時何処に刺客がいてもおかしくない状況なんです。
だから普段は護衛を付けるんですが、
今回は付けなかったんですね。
そこにどんな理由があったのかは皆さん次第です。
ある亭主にセルが会いにいきましたね。
そこでセルが言った”ある物”とは?
今回でて来たヒントは、
・結構長い間セルが探している物
・とても珍しいもの
・どっかの密輸入者が持っていたらしい
・情報が入りにくいもの
ということが分かっています。
それにしてもここの亭主はすごく気楽にセルと接してますよね?
それはセルの過去に関係があるんですが、それはストーリー本編で・・・。
灯台に向かう途中、一人のマトラン”ジーバル”に会います。
ジーバルはセルの旅の途中で知り合ったみたいですね。
この島にいるのにマトランということです。
レゴ社様、レ・コロ村の名前を使ってしまい申し訳ありません。
またいつか使うかもしれませんがご了承ください・・・。
ジーバルがセルの過去を知りたがったとき、
セルの警告がやたらと強かったのは、
その過去がよほど悲惨な物なんでしょうね。
けど最後に話すことになったのは、
セルの生まれた頃からになりましたね。
陰の陰謀とはいったい?
第一章第一話では出て来なかったし、
多分まだ数話出て来ないけど、
いずれ出てきますよ。
ということで今回はこんくらいでしょうかね。
また質問でもあればコメントしてください。
ということで今回はこれで、
ではでは。
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