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8月17日 広島日帰りの旅の続きです。
「めいぷるスカイ」を下車後はコストコ広島倉庫店へ・・・
コストコのあとは西へ30分ほど走り宮島口へ。
宮島口から宮島へ渡ります。
宮島口から宮島へは2航路あったJR西日本系のJR西日本宮島フェリーと広島電鉄系の松大観光汽船が就航しております。
JR西日本宮島フェリーはJR西日本から分離子会社化されて会社ですが、日本で唯一残った「鉄道連絡船」でもあります。 JRは宮島へは鳥居付近へ迂回運行するので所用時間はかかりますが、松大のほうは直行なので所用時間は短いです。
うちが乗船したのはJR西日本宮島フェリーの「みせん丸」です。
帰りの船から撮影
宮島についたらまずは名物の鹿がお出迎えをしてくれました。
歩いて厳島神社まで移動・・・この日は潮の関係で鳥居の下まで行けれず残念でした。
厳島神社から見た鳥居。
五重塔
土産物を買い帰路につきました。
帰りは山陽道経由だったのですが、途中河内〜本郷で事故通行止めで河内インターから3キロ渋滞とのことで西条インターで一旦山陽道から離脱。
タイミングよく広島空港へのリムジンが来たので付いていくことに、その後高松行きのJRバスが来たので本郷インターまで付いていき山陽道に復帰し帰宅しました。 |
鉄道その他
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20年くらい前の岡山駅です。
山陽線下りホーム
現在は1番、2番ですが、当時は0番(赤穂線用)、5番、6番とありました。
マリンライナーの間合い運用で岡山→三原の「サンライナー」運用の213系です。
5番ホームの117系「サンライナー」
宇野線瀬戸大橋線ホームです。
キハ181系の「しおかぜ」です。
高知方面からの南風です。
季節は6月なのに車掌氏の制服が濃紺なのはJR四国の車掌氏で現在は児島で乗り継ぎですが、当時はJR四国の乗務員が越境乗務していました。会社間を跨ぐ優等列車の車掌は越境乗務が当たり前に行われていました。
キハ185系時代の「うずしお」です。
今では南風と併結して岡山まで来ますが、キハ185系時代は単独での運転だったと記憶しています。
山陽線上りホーム。 こちらは現在は津山線、吉備線ホームとなっています。
広島支社の115系、普通に見られるカラーでしたが今では希少なカラーですね。
となりに津山線のキハ47が止まっていますが、現在この場所は岡山駅西口バスターミナルなどになっていてかなり変化しています。
今から20年くらい前の写真ですが、付近の景色・車両など時の移ろいを感じます。 |



