全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

「海外における本美濃紙・美濃和紙の活躍と
本美濃紙後継者への期待」

森木貴男氏 (和紙輸出商社
株式会社森木ペーパー代表取締役)の講話がありました。

和紙が想像以上にひろく
海外の博物館、美術館、文書館などで
使われています。

そして、現代は
情報発信が大変重要なのです。
言ったもん勝ち、目立ったもん勝ちのところがあります。
和紙は種類も品質も様々。
原料はどこの?煮熟方法は?
どこで漉いた紙?
ぱっと見では、
長期保存に耐える品質かどうかわからない。

丹精込めて作った和紙、
その情報を発信することが必要だと、
大きな気づきを与えてくださいました。

さーて、海外の紙のパワー、アピールに
おされ負けしないよう、
わしは、頑張るぞ!
WASHI
Let's do it!




この記事に

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事