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※ 2019/6/24更新
『広報常陸大宮』にて「常陸大宮市史編さんだより」が連載中。
大宮町・緒川村・美和村・山方町・御前山村が2004年(平成16年)に合併し、常陸大宮市が誕生してから、
13年。中世史においては、佐竹氏による金山開発・水墨画家雪村・大宮甲神社・部垂の乱・下野東部への進出など、佐竹氏との関係も強い土地柄。
今回の編さん事業では、編さん委員会は、①考古、②古代・中世史、③近世史、④近現代史、⑤民俗、⑥自然の6部会で構成され、「史料編」6冊の他に報告書等も刊行予定され、詳細はこれから決定される様子。 常陸大宮市史が完成すれば、茨城県内で一番新しい市町村史になる予定。
常陸大宮市史編さんだより vol.01〜
vol.31 フユシャクについて 平成31年3月号
vol.27 中世の石造物調査 −新たな発見− 平成30年11月号
vol.26 中世の城、城下町、黄金伝説 平成30年10月号
vol.25 常陸大宮市の魚たち 平成30年9月号
vol.24 夏のお祭り−祇園祭・天王様− 平成30年8月号
vol.23 車が普及する以前の移動・輸送手段とは? 平成30年7月号
vol.22 水戸藩の御林を管理した村人たち 平成30年6月号
vol.21 常陸大宮市の城跡調査①−向ノ入館跡− 平成30年5月号
vol.17 正月はなぜおめでたいのか? 平成30年1月号
vol.16 すごろくからみえる常陸大宮の町並み 平成29年12月号
vol.15 地域の同質性と異質性 平成29年11月号
vol.14 鳥類の調査状況及び成果 平成29年10月号
vol.13 常陸大宮市の戦国時代 平成29年9月号
vol.1 市史編さん、はじまります 平成 28年9月号
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