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2017/3/5 河内城歴史探訪ツアー/高部館跡の整備(常陸大宮市)
「森と地域の調和を考える会」(龍崎真一会長)が中心となって、 地域住民のボランティア約20人が参加して、山城である高部館跡の登山口や山頂にある本丸跡の案内板を設置や、登山道のロープ張りを行ったとのこと。 高部館は、鎌倉時代末、佐竹義胤の五男・高部景義が築城したといわれる、佐竹氏関連の城館跡の一つ。 =>「佐竹一族の中世」の内容を立ち読みするにはこちら♪ 同会では、3/5には常陸大宮市美和地区にある、 佐竹氏関連の山城である河内城跡の歴史探訪ツアーを開催するとのこと。 お問い合わせ: 森と地域の調和を考える会(同会HP参照のこと) |
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3/31まで、広域連携バスの実証実験として、桜川市真壁地区とつくば市中心部がバスで結ばれます。
つまり、3/31までの間、TX秋葉原駅から電車とバスを乗り継いで、真壁城跡へ行けるチャンスなんです。 (逆を言うと、通常はバスではいけないということ。。。。) 実験期間:平成28年10月1日〜平成29年3月31日 注意:4/1以降は運行しません。 東京から来られる場合のルート例: TX秋葉原駅〜TXつくば駅-つくバス山口停留所-真壁高校南停留所下車・・・(徒歩)・・真壁城跡 TXを利用: 秋葉原駅からつくば駅 つくばセンタービルで、つくバスに乗ります。 つくバスを利用: つくばセンタービル〜つくバス山口停留所 片道400円 山口停留所で、広域連携バスに乗り継ぎます。 広域連携バスを利用: つくバス山口停留所〜桜川市真壁庁舎(終着) 片道200円 真壁城跡へは、真壁高校南停留所で下車すると、歩く距離が少なくて便利です。 地方では、公共移動手段としてのバスは、輸送人員数の減少による営業益減のために亡くなりつつあります。 その一方で、病気や年齢などの理由により自動車が運転できない方も増えつつあるのも事実です。 このバスは、子供からお年寄りの通学、通院、通勤、レジャーのための移動手段を確保するため、市が実証運行の経費を負担する(運賃収入を除く)コミュニティバスです。 http://www.city.sakuragawa.lg.jp/page/page004826.html (2017/3/3現在) 広域連携バスの実証実験のおかげで、TXつくば駅から桜川市真壁庁舎まで バスを乗り継いで移動することができます。 つくバス: つくばセンタービル〜つくバス山口停留所 片道400円 広域連携バス:つくバス山口停留所〜桜川市真壁庁舎(終着) 片道200円 つまり、TX秋葉原駅〜TXつくば駅-つくバス山口停留所-真壁高校南停留所下車・・・(徒歩)・・真壁城跡 |
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