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安得虎子関連情報の目次:
2016年に、安得虎子の原本発見との報道
宮本茶村の縁戚であった水戸藩士子孫宅から寄贈された史料の一部として発見。
今回の件で、安得虎子の編者は宮本茶村とほぼ確定。
15巻の分量が少ないことから、全15巻だったと予想。
東京大学史料編纂所所蔵写本を中心に、収録文書を一覧化。
「茨城県立歴史館史料叢書20 安得虎子−古文書・古記録編−」発刊記念講座が開催された:
当日は、宮本茶村の子孫の方も聴講。
郵送で購入する方法もある:
「茨城県立歴史館史料叢書20 安得虎子−古文書・古記録編−」の掲載内容:
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2017年08月23日
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