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第2回 高麗郡中世歴史講演会
板碑から見る武蔵武士 〜中世高麗郡を中心として〜 講 師: 千々和 到(ちぢわ いたる)先生
(國學院大學名誉教授) 申込み: 2019年2月7日(木)より受付開始
<プログラム概要>
第一部 講演(90分) 千々和到 先生
第二部 トークセッション(50分) 「中世高麗郡と武蔵武士の生活」
千々和到先生、新井孝重先生(コーディネーター・獨協大学教授) 日 時: 2019年3月24日(日)
13:30〜16:20(受付・開場13:00)
申込み: 2019年2月7日(木)より受付開始 参加費: 一般700円、高麗1300会員500円(資料代等)
定 員: 150名(先着順)
会 場: 日高市生涯学習センター 2階視聴覚室
主 催: 日本高麗浪漫学会/一般社団法人高麗1300
共 催: 日高市教育委員会
後 援: 埼玉新聞社/テレ玉/飯能日高テレビ/文化新聞 |
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今年で国史跡指定20周年を迎える本佐倉城跡。
それを記念して、これまでの調査・研究成果を踏まえ、古文書、記録、考古学、国文学等の様々な分野から、本佐倉城と千葉氏が活躍した戦国時代の各テーマを研究者が講演。
主催は、佐倉市・酒々井町。
<基調講演>
市村高男 氏(大阪産業大学国際学部国際学科特任教授)
「室町・戦国期の千葉氏と本佐倉城跡‐地域からの視点で全体を見る‐」
<各論>
石橋一展 氏(野田市立七光台小学校教諭)
「千葉氏と関東足利氏‐古河公方の房総移座や篠塚陣を中心に‐」
遠山成一 氏(千葉城郭研究会会員)
「本佐倉城と陸上交通‐外縁部としての和田地区をめぐって‐」
滝川恒昭 氏(千葉市史執筆員千葉氏関係史料調査会代表)
「千葉氏と里見氏の香取侵攻」
簗瀬裕一 氏(千葉城郭研究会会員)
「本佐倉城とその城下の景観復元」
松本麻子 氏(いわき明星大学教養学部地域教養学科准教授)
「千葉氏と室町文化」
<主催> 佐倉市・酒々井町 時間 12:00開場、13:00開演
入場無料、事前申込み不要 会場: プリミエール酒々井文化ホール
(千葉県印旛郡酒々井町中央台3丁目4−1)
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宮城県遺跡地図情報
宮城県HP: 宮城県遺跡地図情報TOP
システムのベースは国土地理院の国土地理WEBを利用し、宮城県の遺跡地図・文化財データを表示させることができる。
参考:宮城県遺跡地図の使い方
最初に表示されるのは、地図情報のベースとなる標準地図。
標準地図はいわゆる白地図なので、そこに利用したいデータを選んで重ねていく仕様となっている。
参照したい市町村の遺跡データを選択し、表示データを重ねるレイヤード)
これで遺跡地図として利用可能。
実例:宮沢城跡(宮城県大崎市古川宮沢)
吾妻鏡:平資幹の地頭職入植譚のある、宮沢城跡を表示した。
ついでに、文化財データを追加レイヤードしているのはご愛敬。
問い合わせ
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