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KuLAは、スマートフォンやタブレットを使って効率的に「くずし字」を学習するために開発されたアプリです。 KuLAは、平成27年度科研挑戦的萌芽研究「日本の歴史的典籍に関する国際的教育プログラムの開発」(代表・飯倉洋一教授)の成果として、橋本雄太氏(現 国立歴史民俗博物館)をはじめとする大阪大学文学研究科を中心に開発されました。
くずし字学習支援アプリ「KuLA」のメニューページ かなで一文字ずつ選んで、変体仮名を学べる
変体仮名のバリエーションを確認 習得度テストで、学び具合を確認 スマートフォン・タブレットPCで利用可能 Android ユーザ
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くずし字学習支援アプリ「KuLA」が公開開始 |
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2019桜開花状況(3/22現在):常陸風土記の丘さくらまつり
ソメイヨシノの蕾が大きくなりました
枝垂れ桜の蕾もだいぶ赤く膨らんだ 桜の開花第一弾はソメイヨシノだが、3月下旬には開花するか 枝垂れ桜の蕾がそこここで大きく膨らんでいる 暖冬と言われていたが、桜の開花時期は昨年と同様か 園内の竜神橋からのパノラマ(復元公園方面➡北➡長屋門方面へ) 園内の竜神橋からのパノラマ(長屋門方面➡南➡復元公園方面へ) 駐車場のソメイヨシノが一番最初に開花するかも 〒315-0007
石岡市染谷1646番地
【代表】0299-23-3888 |
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大阪府文化財センターは、3/20、大阪第六合同地方庁舎(仮称)建設予定地にて、
大阪城に伴う大型武家屋敷跡とおもわれる屋敷遺構を確認したと発表。
周辺では「さ竹(たけ)内」と墨書された木簡や佐竹氏の家紋瓦などが出土。
大阪府文化財センターは、3/23に現地説明会を実施する。
大阪府文化財センター・大坂城跡発掘調査現地説明会
日時 3/23 午前10時〜午後3時。
受付 午前9時半〜
場所 大阪市中央区大手前」3丁目3番10
問い合わせ 大阪府文化財センター・大坂城跡発掘調査現地事務所
06・6467・4769 関連情報
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関東地方の各所にて行われている里神楽のひとつとして、染谷十二座神楽も数えられている。 龍神山を挟んだ西側、旧八郷町根小屋地区には根小屋代々十二神楽が、
同じく旧八郷町柿岡地区には柿岡八幡宮太々神楽(十二面神楽)(通称:じゃかもこじゃん)などの里神楽が伝承されており、当地方への里神楽の伝播の足跡を残している。
染谷十二座神楽(石岡市ホームページ)より 例年の例祭スケジュール
午前10時〜 神事執行
神事終了次第、神楽の奉納
終了時刻 : 正午過ぎる
日時 平成31年4月19日 10:00〜 演目
(1)猿田彦の舞(さるたひこのまい) 【1人舞】
(2)長刀つかい(なぎなたつかい) 【1人舞】
(3)矢大臣(やだいじん) 【1人舞】
(4)剣の舞 【1人舞】
(5)豆まき 【1人舞】
(6)狐の田ういない 【2人舞】
(7)種まき 【1人舞】
(8)巫女の舞(みこのまい) 【2人舞】
(9)鬼の餅まき 【2人舞】
(10)みきの舞 【2人舞】
(11)えびすの舞 【4人舞】
(12)天の岩戸
場所 染谷佐志能神社拝殿
常陸風土記の丘駐車場の脇の道路が、染谷地区集落からの参道となっている。 石鳥居までは車で移動可能だが、駐車場が狭い。常陸風土記の丘駐車場に止めることをお勧めする。 参道を歩くと、山すそに石段が連なり、山の斜面を登って、岸壁の佐志能神社拝殿に向かうことになる。 急な石段を登りきると、龍神山中腹の岸壁に広がる境内にたどり着く。
開催場所 佐志能神社 石岡市染谷1856
【地図】染谷佐志能神社の場所 駐車場
例祭当日は、関係者・搬入車両が神社駐車場を利用するので、
神楽観覧の場合、最寄りの常陸風土記の丘駐車場を利用することをお勧めする。
関連情報
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2019桜開花状況(3/17現在):常陸風土記の丘(茨城県石岡市)
三月中旬になった現在、梅・桃の花は終盤を迎え、園内に植えられた草花の一部は開花しているが、
桜の蕾はまだまだ堅く、蕾の色づきもまだ見えていない。
2018は、3月下旬にソメイヨシノの開花が始まっているので、今年も例年通りの開花か?
4月上旬のソメイヨシノの開花から始まり、中旬にシダレザクラ、下旬にボタンザクラが順次開花し、長く桜の花を楽しめるのが特徴。
枝垂れ桜のトンネル通は、まだ蕾も色づいていない。
ソメイヨシノの蕾もまだ堅いまま。 園内の竜神橋からのパノラマ(復元公園方面➡北➡長屋門方面へ)
園内の竜神橋からのパノラマ(長屋門方面➡南➡復元公園方面へ) |































