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石岡市立ふるさと歴史館 第16回企画展
「特別史跡 常陸国分寺跡 近年の発掘調査の成果」
に見る、中世期の国分寺。
石岡市ではH30年現在,国指定史跡 常陸国分寺跡について保存活用計画を策定しています。
その一環として平成28年以降,継続して調査を行い,今回の企画展では主としてその成果について展示・紹介している。
企画展 「特別史跡 常陸国分寺跡 近年の発掘調査の成果」
場所: 石岡市立ふるさと歴史館
(石岡市総社1-2-10 石岡小学校敷地内)
会期: 平成30年10月31日(水)〜平成31年2月3日(日)
開館時間: 午前10時〜午後4時30分
休館日: 月曜日(祝祭日のときはその翌日),
年末年始(12月28日から翌年1月4日まで) |
お知らせ・イベント(茨城県内)
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日立市十王町の長者山遺跡
近江俊秀氏が記念講演
関連情報
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公益財団法人 大山守大場家保存協会が主催する平成30年度文化講演会において、。
【参加料は無料】
日 時 : 10月21日(日) 午後 1 時〜
講演内容
講演① :「中世行方郡の水陸交通」
講 師 :茨城県立歴史館学芸課長代理 飛田英世氏
講演② :「武家の女性−史料にみる水戸藩の女性たち 」
講 師 :茨城県立歴史館歴史資料課長 笹目礼子氏
主催 公益財団法人 大山守大場家保存協会
共催 玉造郷土文化研究会・北浦郷土文化研究会・麻生郷土文化研究会
後援 行方市教育委員会・茨城地方史研究会 会 場 : 行方市文化会館 住 所 : 行方市山田2175(北浦ふれあいの郷入口そば)
問い合わせ先
公益財団法人 大山守大場家保存協会
茨城県行方市玉造甲4533-3
0299-55-3230
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【10/21】美和地域 山城ツアー参加者募集
(2018常陸大宮市集中曝涼関連イベント)
常陸・下野・陸奥国境に位置し、数多くの山城が築かれた茨城県北西部。
当時の社会状況と城の構造を学びつつふるさとを巡るツアーです。
開催日時:平成30年10月21日(日)
○午前の部(9:30受付開始)
10:00〜10:30
講座「小田野城の記憶」
(茨城城郭研究会 高橋宏和)
10:45〜12:00
現地解説「小田野城・三浦神社ほか」
○午後の部(13:00受付開始)
13:30〜15:30
現地解説「高部館・高部宿の町並み」
集合場所:美和工芸ふれあいセンター前
(常陸大宮市高部5278 美和支所隣接)
定員:各60名
参加費:無料
服装:山歩きに適した靴・服装でご参加ください。
※少雨…ルート変更の可能性があります。
荒天…中止
案内人:森と地域の調和を考える会
:茨城城郭研究会
申込方法:直接お持ちいただくか,FAX又はお電話でお申込ください。 2018集中曝涼関連イベント 美和地域山城ツアー参加申込書
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額田城主の古文書発見 戦国期、家臣宛て7通 那珂市歴史民俗資料館
小野崎昭通(あきみち)が、家臣に送った7通の古文書が都内の古書店で発見された。現在確認できるものとしては小野崎氏が発信した唯一の文書原本で、那珂市が購入
小野崎氏から発信した文書の原本は見つかっていなかった。専門家の意見を聞いた市が、花押や文書の内容から本物と確認
古文書は巻物として装丁され、全て「木田余氏」に宛てたもの。江戸時代の伝承史料「額田城陥没之記」に家臣として「木田麻利右馬之介」が登場することから、同館は同一人物とみて
市歴史民俗資料館は17日から23日まで特別展示「小野崎昭通からの手紙」を開催する。
17日午後2時からは同市古徳の市総合センターらぽーるで歴史フォーラム「佐竹にあらがった猛将・小野崎昭通からの手紙」を開く。茨城大人文社会科学部の高橋修教授らが文書の意義などを解説 |

























