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平成28年の石岡のおまつり(神幸祭・奉祝祭・還幸祭)は
9月17日(土)・18日(日)・19日(月)に行われます。 雨天決行
例祭(式典)は15日に行われます
平成28年の年番町は宮下町です
○祭礼スケジュール
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お祭り・郷土芸能
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毎年7月、第3日曜日に行われる、旧八郷町片野地区の片野八幡神社祇園祭。
片野排禍ばやし(茨城県無形民俗文化財)の演技もあります。
住所:〒315-0136 石岡市片野619 片野八幡神社
開催場所:石岡市片野地区
永禄8年に片野城を攻めて城主となった太田三楽斎資正が武運を祈願するため、片野に八幡神社を建立したと伝えられているとのこと。
山車や獅子舞,神輿が片野地区の町中を練り歩き、山車上ではひっとこ、おかめ、きつねが囃子にあわせて踊ります。これが片野排禍ばやしである。
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八坂神社の祭礼が開催されます。
日程:【7/23-7/24】
開催場所:石岡市柿岡市街地
所在:〒315-0116 石岡市柿岡1972 八坂神社
スケジュール
一日目
午後5時の花火を合図に、館諏訪神社の獅子と、荒宿八幡神社のささらが巡行。
八坂神社神輿が、八坂神社から御 仮屋へ渡御して終了。
二日目:
祭典式の後、館諏訪神社の獅子と、 荒宿八幡神社のささらが巡行。
昼過ぎ:
八坂神社神輿が柿岡地区各町内を渡御。
午後4時30分ごろ、
6台の山車が町中を練り歩
き、 最後に八坂神社前で山車六台が集結、演目を競演してクライマックスとなる。
定期的ではないが、県指定無形民俗文化財の「柿岡からくり人形」も披露される年もあるとか。
6月下旬から8月下旬にかけて、全国各地の八坂神社・祇園神社・天王社などの例大祭(祇園祭)が開催されるが、江戸時代に牛頭天王信仰の広まりとともに、庶民が自身の住む町内に神社を建立できるだけの余力が発生したことにより、全国各地で、現在でいう小字単位で神社が建立されている。
問い合わせ先:石岡市観光協会
【電話番号】0299-43-1111
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茨城県日立市大甕に鎮座する大甕神社(大甕倭文神宮)で行われる、
6年に一度の例大祭。
太平洋沿岸地区でみられる、神輿を船に乗せる海上渡御も含まれたお祭り。
鹿島・香取信仰に加え、漁業豊作信仰が加味された、沿岸地域ならではの形式。
開催:大甕神社(大甕倭文神宮)
開催場所:大甕神社、大甕地区、久慈浜地区、久慈浜漁港
問い合わせ先:大甕神社(大甕倭文神宮)
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7月前後から全国各地で行われる、山王信仰、祇園神社系のお祭り。
①「あわあわ」と奇声を出すこと。②神社傍を流れる川に神輿ごと入ること。
③各戸の軒先で焚かれる小麦わら束の火の中を揉み歩くこと。
などから、茨城県内でも変わった形式の残るお祭り
主催 竹原神社(茨城県小美玉市竹原2297)
開催日程:7月の第3土・日曜日
開催場所:小美玉市竹原地内・竹原神社
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