|
シンポジウム会場が、茨城大学水戸キャンパス内の講堂に変更になりました。(1/25変更)
第13回となる地域史シンポジウムは、関ヶ原合戦後、秋田に転封となるまで約500年間、この地域を領した「武家・佐竹氏」に関する研究をテーマに開催。
目玉として、新規公開となる「元応元年(1319)11月 6 日付佐竹彦四郎宛沙弥某奉書」が、
同シンポジウム開催時間中のみ、茨城大学図書館本館にて展示・閲覧される。
茨城大学人文社会科学部地域史シンポジウム
「異説?新説!佐竹一族」
【日時】 2017年1月28日(日) 12:30〜17:00
【場所】 茨城大学水戸キャンパス・講堂
(茨城県水戸市文京2-1-1)
【入場料】無料
【定員】先着280名 シンポジウムのプログラム
基調講演「豊臣政権期 佐竹氏の権力構造」
佐々木倫朗(大正大学文学部教授)
【報告】
▼「『常陸奥郡十年戦争』試論」
茨城大学人文社会科学部教授 高橋 修
▼「部垂の乱と佐竹氏」
水戸第一高等学校教諭 山縣創明
▼「佐竹『洞』と常陸平氏」
筑波技術大学職員 中根正人
▼「戦国期 佐竹氏の権力編成 ―江戸氏・小野崎氏の位置―」
東北大学大学院生 泉田邦彦
▼「常陸佐竹氏の終焉―関ヶ原合戦と秋田転封―」
▼東海村立図書館嘱託司書 森木悠介 同時展示 新発見!
元応元年(1319)11月 6 日付佐竹彦四郎宛沙弥某奉書
【日時】2018年1月28日(日)11:00〜17:00
【場所】】茨城大学図書館 展示室(茨城県水戸市文京2-1-1) |
茨城大学連携講座
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
茨城大学 X 読売新聞連携講座として、
講演会「魅力!迫力!!茨城の城−埋もれた中世遺跡がいま蘇る−」を2017/12/2開催。
会場は、茨城大学講堂
入場料は無料。
事前申し込みは不要。
今回は、 茨城城郭研究会の協力により、当日の講演担当するとともに、
「魅力!迫力!!茨城の城−埋もれた中世遺跡がいま蘇る−」
会場: 茨城大学講堂
日時: 2017年12月2日(土)13時30分〜16時30分
講師: 高橋 修(茨城大学図書館長、人文社会科学部教授)
講師: 本田 信之(小美玉市玉里史料館学芸員)
講師: 須貝 慎吾(茨城大学大学院生)
講師: 五十嵐 雄大/岡田 武志/遠山 成一/西山 洋/本間 朋樹 他(茨城城郭研究会) => 立ち読み: 高橋 修(編集) 『鎌倉街道中道・下道』
土曜アカデミー連動企画『パネル展「縄張図」にみる茨城の城』を開催中
会場: 茨城大学図書館本館
日時: 〜12月1日まで展示
茨城城郭研究会の協力により、土曜アカデミーの連動企画として「縄張り図」のパネル展を開催中。
茨城大学図書館本館正面玄関入って左手側の場所にて、「縄張り図」のパネルを掲示。
12/2「魅力!迫力!!茨城の城−埋もれた中世遺跡がいま蘇る−」
|
全1ページ
[1]










