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次の目的地は2軒目「らーめん味覚」のアレを食べに
菜の花の満開は3月下旬以降なのですがLMIBのメンバーのスケジュールの関係でこの時期になってしまいましたがこんな感じで咲いていたのでまあいいかなぁと・・昨年も訪れた映画やドラマのロケで有名な上総鶴舞駅で五井方面からの列車を狙います。ダイヤは休日の方が少ないので、列車に先回りして移動したのですがけっこう時間ないのであれこれ構図を考えている暇も無く列車が・・(笑)。
しばらく待って反対側からの上総中野方面から来る列車を待ちました。ここも上に写っている枝の桜が咲いていたらいいのでしょうね。下の梅が咲いているので勘弁してください。ファインダーで狙っていると思いの他列車のスピードが速いのでチャンスはほぼワンショットです。このあと撮影が終わるとアイドルが駅舎でグラビアの撮影をしていました。
波瀾万丈の人生で独自のアリランラーメンを考案した古市豊さん。総本山「八平の食堂」から独立した第4のお店がオープンしたのは最近のこと。この「らーめん味覚」は第3のお店で親戚筋のお店だとか。目的はここの売りの絶品チャーハンを食べることです。
食事時を外したものの椅子席はほぼ満席のお客さん。禁煙席の座敷は誰もいなかったので角テーブルを確保できましたが地方ラーメン店の特徴であるこの感じは落ち着きますね。AKBのような若い女性4人組がホール担当なので房総ラーメン店の特徴である「おばちゃんだけ」というのはこのお店には当てはまりません!
最新の流行系ラーメンではないけれどもここでしか食べられない。辛味を全面に出すタイプではなく強烈な個性で味覚を刺激するのは店名どおり。アリラン仕様でない基本のラーメンはいたって普通の感じだけどそれもまたうまい!
これが私が日本一かもしれないと思っているチャーハン(500円)で色からして黒ずんでいます。おそらく調理の過程でアリランスープをかけているのではないでしょうか?千葉県で一番好きなラーメン店、竹岡式の「ラーメン天一」のチャーハンもうまかったがこれは通常のα(アルファ)型。味覚のチャーハンはβ(ベータ)型なので同じ土俵では語れませんがこれを食べるだけもここに来る価値ありです! 今回もチーバくんに同行してもらいました。南房総をしゃぶり尽くすこの企画も第10回目を迎えましたがまだまだ行きたいところもありますが、今回で1つの節目にしたいと思います。LMIBの次のターゲットは何処にしましょうかね?
Nikon D7000 AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6 G ED VRⅡ / RICOH IMG. GR
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南房総食べておみやげツアー
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浜金谷の「かなにゃん」と「さすけ食堂」
左に見えるスーパー三十郎の近くの踏切はJR内房線の上総湊駅と竹岡駅の中間ですね。この人居ない感は時間が止まってまってしまったような感覚になります。南房総は人気スポット以外はのんびりした空気が流れているのが好きですね。
お土産の目的は金谷港フェリー乗り場に隣接する商業施設「ザ・フィッシュ」内にある見波亭です。私が日本一おいしいと思っているバウムクーヘン専門店です。水が良いし農林水産大臣賞を受賞した君津ファームの「菜の花たまご」酪農発祥の地である旧三芳村の低温殺菌牛乳を使用し、レモン果汁が入った食感もある程度硬く甘さ控え目でおいしく仕上がっているバウムクーヘンで8年連続でモンドセレクション最高金賞および金賞を受賞しています。
今回はホワイトデー用なのか外周にホワイトチョコがコーティングされた「のこぎり山」を自分用に1つでお返し用に2つ購入しましたが原材料費が値上げされているようでけっこう高いです(汗)1個が1山ですがカットしていない3山が売れ筋ですね。
ザ・フィッシュ内にある「かなにゃん神社」が設置されているのは前回訪問時に確認しましたが、ついに着ぐるみまで!せっかくなのでポーズをとってもらいました。しかしモデルになった「かなにゃん」は前回も姿がなかったのですが消息わかる方いませんかね??誰かに引き取られたという話を聞いた記憶もありますが曖昧です。そう思って外を見たら「かなにゃん」が寝泊まりしている中華料理店「百香苑」が無くなっている!
2012年5月に撮影した本物の「かなにゃん」です。金谷港に迷い込んだ猫なのでその愛称で呼ばれていて駐車場整理の男性に懐いていて夜は中華料理店内で寝ていたそうです。近づいても驚かずに触らしてくれたおっとりした猫ちゃんでした。
恋愛成就のシンボルの猫というキャッチフレーズですがその理由はこの背中の模様がハート型なのです。しかしイラストも着ぐるみも違うような・・・。どこに行ったのでしょうか? そして歩いて直ぐの「さすけ食堂」を見に行きました。テレビ放送(ローカル食堂全国第1位)以降はお客さんが殺到しているので150人の人数制限をしていますが、朝7時位から人が集まり開店の10時には枠が一杯になってしまうそうです。
最後の人が食べられるのが14時30分なので4時間30分待ちですか?日本一のアジフライが食べられるお店ですが、テレビ放送の内容では説明不足です。この「黄金アジ」は回遊するアジではなく根付きのアジで大きさも違ってサバ並です。カジメとかアワビなどを食べているセレブアジで、アジであってアジではないと思います。このお店のカジメラーメンも他店には無い美味しさですが、おすすめはアジフライとアジの刺身がセットになった「さすけ定食」です。艶子ママは5年ほど前に大病したのでこんな状況で身体が心配です!
ローカル線の小湊鉄道を見に昨年も訪れた月崎駅まで移動しました。駅前のヤマザキデイリーストアーの朝日屋さんで缶ドロップを買いましたが駅構内にこんなポスターもありました。小湊鉄道完全再現のNゲージがいいのですがもう売っていないのかなぁ?茂原から来たという年配の方に撮影ポイントの裏技とか聞きましたが「あそこの上から狙った写真がいいよ〜」というので見たら登るところが胸突き八丁みたいなところじゃないですか(汗)1時間近く列車が来ないので石神まで移動することに。
何とか邪魔にならない箇所に車を駐車し石神地区の菜の花畑まで降りてきました。梅の花、そして河津桜も綺麗ですね。菜の花はピークにはあと1〜2週間早いという感じでしたが写真を撮りにきている人もほとんどいないし良しとしましょう。
列車が写っていませんがいいですね〜こういう風景は・・天気が良ければいいのですが雨の石神も風情があるそうなので近くで日々通える方が羨ましいです。 次回へつづく
Nikon D7000 AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6 G ED VRⅡ / RICOH IMG. GR
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やはり1年に1回は竹岡式ラーメンを食べに南房総へ
山手トンネルが大井まで開通したので春の南房総へ向かうために7時30分にメンバーが集合し府中駅前を出発しました。今回はLMIB(ラーメンインブラック)のメンバーであるY部長に道中の撮影をPENTAX K5Ⅱsで助手席からお願いしました。中央道の高尾から圏央道への合流は2車線なのですが新宿から合流するのが1車線だけなので合流渋滞が発生していて同じ問題が圏央道と東名の海老名ジャンクションでも起こっているそうです。
左車線を直進すれば良かったものを2車線の右側に入ってしまい大崎ジャンクションをクルクルと回りはじめました。「ヤバイ!何か間違えたかも(汗)」分岐する時は本線が2車線で分かれる方は更に分岐じゃないとこういうことになります(笑)新たに開通した区間は帰りに通りましょうということで渋谷から六本木経由で羽田線へ入りアクアラインを渡りました。
少し迂回したのにも関わらす激しい渋滞も少なくロスもあまり無かった筈ですが、目的の梅乃家は10時開店なので1巡目で入店するには開店前に到着しないといけないので、休憩なしで走行し何とか15分ほど前に現地に到着しました。
行列は4人目以降でしたが梅乃家ではVIP席とも言えるテーブル席を確保できました。開店前にお店のおばちゃんが事前に注文を取りに来てくれます。駐車場拡張の経費の問題なのか豚肉高騰が原因なのか?100円値上げされていました。理由はどうあれ東京のラーメン店と比較したら良心的な価格です。
ラーメン 700円
チャーシューメンでないのにこのチャーシューのボリュームです。このチャーシューが梅乃家の魅力ですっきりしたスープと一緒に食べることにより他店には無い味を出せると思いますし、まったく同じものを東京で提供したらお客さんに叱られてしまいます。ここを訪れる人は背景も理解した上での来店なのですね。そして都一の乾麺がまたスープを吸っていいのです。梅乃家だから容認できる技ですが開業して60年以上というので地元の人にとっては当たり前なのでしょう。
しかしチャーシューのカットは以前は信じられないほどの塊が入っていたのですが食べやすい大きさにカットされていてスープもしょっぱさが薄まっていて都会の人に合わせてきたのかと複雑な心境にもなったりして。LMIBのメンバーの感想は初訪問の時の荒々しさが懐かしい・・複雑な心境ですが初めての人にも食べやすいということは事実でしょう。
梅乃家で人気の「梅割り」に使う「うめのか」話には聞いていましたが使い終わった一升瓶の実物を発見しました。宝焼酎25度にこれを色付けで割ります。私は運転なのでお店では飲めなかったので、色味を見ながら自宅でも再現して飲んでいました。そして梅乃家で使っている乾麺と「うめのか」が入手できるのがすぐ近くにあるスーパー三十郎です。
スーパー三十郎を調査するY部長とオカピーです。私は乾麺10玉を購入しオカピーは「うめのか」を手に入れました。ここの若女将は梅乃家情報に精通していて、以前から調査活動に協力していただいて感謝しています。これで自宅でも梅乃家バージョンを再現できています。
浜金谷のセブンイレブンで竹岡式ラーメンのニューパッケージを見つけました。新しいのは竹岡漁港の写真がカラーになっています。たまーに東京のコンビニでも売っているのを見かけますがこちらでは確実に入手できます。梅乃家店主監修との記載がありますが「宮醤油」ではなく「ちば醤油」です。本物も乾麺なので一番カップ麺で再現しやすいラーメン店だと言えるでしょう。
セブンイレブン方向から見た「さすけ食堂」(左端)です。手前に駐車している車やバイクは全部「さすけ食堂」のお客さん!TV番組「いきなり黄金伝説」で「ローカル食堂全国1位」で紹介されてしまった日本一のアジフライのお店「さすけ食堂」の状況を心配で見に行きましたがすごいことになってました!しばらくは行けないし艶子ママの健康も心配です・・・次回につづく。 PENTAX K-5Ⅱs / RICOH IMG. GR
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千葉と言えば「落花生」「千葉三大米」「牛乳」「房総3大郷土ラーメン」・・(海産物を除く)
小湊鉄道と菜の花の撮影を終え館山まで向かいます。起伏のある山間部の田んぼは田植えに備えて水を引いているところもあり棚田の風景が太陽光に反射して本当に美しい。車を停車させるスペースもなく写真も撮れないので自分の目に焼き付けます。何回か南房総に来ていると「通った道だなぁ」と思い出しますが途中「酪農の里」を通りましたので寄り道です。江戸時代に軍馬の薬用のために乳牛を飼育したのが酪農発祥の地であるこの嶺岡の丘です。現在は南房総市になっていますが旧三芳村なので「みよし村の牛乳」で有名ですが、お土産に買ったこのサブレはけっこうイケました。
おーこれがマスコットキャラの「ピーちゃん」と「ナッちゃん」ですかぁ〜ナッちゃんの唇が色っぽいです(笑)横浜港湾の知り合いから聞いた話ですが海外から来る「落花生」は千葉のトラックが取りに来て「山菜の塩漬け」は長野のトラックが取りにくるそうです。横浜ベイブリッジを渡ると横の倉庫屋上に並べてある青い樽は山菜の塩漬けです。殆ど外国に食料を依存している現状では国内の生産現場を見ることは大変重要なことです。
山間部を降りて来て館山市に入り次の目的地に到着しました。これを食べるためだけに65㎞の道のりでした(汗)超人気の木村ピーナッツです。ノボリには「南房総たてやま特産品」ピーナッツソフトクリームと書かれています。香料で味を付けているのではなく殻をひとつひとつ手でむきペースト状にしたものを使用しているこだわりの一品です。どうした?八街・・生産量では日本一なのにこの商品があるだけで館山に負けている感じで自分も来てしまったではないですかぁ。
休日には多くの人が訪れるらしいのですが最近テレビでも紹介されなおさら混み合っているのでしょう。お店の駐車場もあるのに周りの民家に迷惑をかけているらしく駐車に関する注意書きが目立ちます、絶対に平日に訪れたい場所だと痛感しましたが、おかげさまで案の定ガラガラでした(悦)ソフトクリームは大好きでこの近くの富浦にある「道の駅 枇杷倶楽部」のビワソフトも有名ですが大好きなモノホンのピーナッツソフトクリームにはかないません。
店内で売られているピーナッツはこうやってほとんど試食できます。品種、煎り方、塩加減、味付けなどの違いなどこれだけ種類がありますがカレー味もありました。ちなみに竹岡式ラーメンを支える「宮醤油」のコーナーもありほとんど種類が販売されていたのには驚きました。けっして広くはない店内はやっぱり休日には来たくないなぁ・・・。
「男パフェ倶楽部」の活動と連動してやはりコレでしょうね。「ピーナッツパフェ」(480円)です。下にピーナッツアイスが、上には生クリームとピーナッツがトッピング!ウマイ・・衝撃的な旨さです。何組か訪れたお客さんはほとんどがピーナッツソフトクリームだけ買って行きますが第一声「おいしい〜」と必ず言っていました。今までのマイベストかな!
木村ピーナッツを後にして富浦まで国道を走り館山自動車道で君津市まで移動してやって来た2軒目のラーメン店は「ラーメンワンちゃん君津常代店」で木更津本店もあるようです。ここがジモピー達に「天一や富士屋よりも一番好きなのはワンちゃん」だと言われているお店です。入口は2重扉になっていて「虫が入ってきて大変困っているので絶対に閉めてください」みたいな事が書いてありました。
チャーシューメン 700円
まさしくビジュアルは竹岡式!スープを一口飲みます「なるほど!味の濃さは濃すぎず竹岡式によくありがちな雑味もまったく無い」やさしくて女性でも気兼ねなく完食できる感じで良く言うとクセが無いです。今まで食べた中で万人受けする竹岡式ラーメンの代表格では?と思わせる出来です。50円高で薬味(玉ねぎ)増しがあったのを注文した後に気がついたのが後の祭り・・。八王子ラーメンにも欠かせない刻み玉ねぎは無くてはならないものです。
チャーシューのインパクトは他店に譲りますがコレはコレでアリですね。麺もなかなかの食感で同行者のY部長も横論で食べていました。木更津本店とはメニューも味もまったく一緒だそうですが機会があったら次回以降に木更津店にも立ち寄ってみたいものです。何でお店の名前が「ワンちゃん」なのか?野球関係のポスターが貼ってあるので王さんのファン?かと思ったのですがオーナーのお名前が「犬塚さん」だからそうです!なるほど〜。
帰りのアクアラインです。首都高も空いていてすんなり帰ることが出来ました。今回の走行距離330㎞でTOYOTA SAIの平均燃費は18.5㎞/Lでした。もう次回のことを考えていますが竹岡式ラーメン巡りまたすぐに行きたくなるだろうなぁ〜
Nikon D7000 AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6 G ED VRⅡ / RICOH IMG. GR |
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「上総鶴舞駅」⇒「里見駅」⇒「月崎駅」まで房総半島を南下
「里見駅」は有人駅でホームに入場するにも入場券を買ってくださいと掲示してあるし、所々に黄色いロープがあり見た目が美しくありません。駅員のおじさんが「線路には立ち入るし本当に迷惑なんだよ〜」とかブツブツ言っています。マナー違反は良くありませんが押し寄せる人達に困惑して「オコリンボおじさん」に変身してしまったようです。その人から入場券を買いたくなかったのでパス!側道から撮影しました。
やはり無人駅の方がいいのでは?と月崎駅に移動しました。菜の花と桜は地元のボランティアの人達によって管理されているみたいです。以前、仕事に必要な国家試験を受けに五井まで来た事がありこの列車の存在は知っていましたが、「いすみ鉄道」や「JR久留里線」の現代的な車輛よりも風情があっていいですね。ぜひ新型車輛にしないでほしいと思います。ただこれより古いとチョコレート色になってしまうので違いますね(笑) 月崎駅に到着してカメラの準備をしていたら、事務局の方が話しかけてきて5月11日まで「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス2014」を開催中とのことで小湊鉄道沿線で13の国と地域から57組のアーティストが参加しているそうです。市原市の南部地域では里山地帯で都会暮らしの私には東京から近いのに田舎の風景が味わえる貴重な場所なのですが、ここに様々な芸術作品展示をしていてこの駅では「もりらじお」がありました。ふむふむ・・。 周波数別の表が貼ってありその周波数に合わせるとライブで森の音や鳥のさえずりなどが5種類ぐらい聴けるという芸術作品です。写真はラジカセコーナーでしたがトリオのステレオとか懐かしいものも多数ありました。まさしく昭和の機械ですね〜。事務局の人のおすすめは「里見駅」から少し歩いたところにある農家の敷地にあるオオシマザクラの下に大きな鏡のようなアルミシートを敷き鏡のように映りこんだサクラは本当に綺麗だとか・・時間の関係で割愛しましたが見たかったですね!
月崎駅の駅前にある「ヤマサキ春のパンまつり」のノボリがまぶしいヤマザキショップです。なにか飲み物を購入しようと入店。Y部長に毎年やっている「ヤマサキ春のパンまつり」の概要を説明していたら買い物の支払いの時に賞品のお皿を2枚出してきました。「コレあげるわよ〜」「あれっ?本当にいいんですか?」お店のおばちゃん「いいわよ〜でもナイショね」東京のお店では考えられないおもてなしで性格はまさに千葉のおばちゃん!
店内には小湊鉄道グッズコーナーが!撮影の許可をもらい1枚撮影したのがこの写真ですが「ゆる鉄」で知られる鉄道写真家の中井精也先生の小湊鉄道の写真が飾ってあり、記念写真も右上に写っています。よくこのお店にも来て顔なじみとか・・駅名が全部書いてあるのでサクマドロップス(310円)を購入しました。
小湊鉄道と花の写真もたくさん撮影し今回の主な任務は完了しました。「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス2014」の事務局の方の写真も撮影させていただき「いや〜私もブログに載るんですか〜?出ないようにしていたんですがネットデビューですかぁ〜」と仰っていましたが、思いきり横にY部長が!大変も申し訳ないのですが掲載を見送さらせていただきましたので、その点ご了解ください(汗)次は人気スイーツを食べるためだけにここから65キロ走ることになります。信号がほとんど無いので距離の割には時間かからないのが利点ではありますが・・その後に同じぐらいの距離を逆に北上し2軒目のラーメン店に向かいます。 Nikon Df Ai-Nikkor 105mm f2.5s / Nikon D7000 AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6 G ED VRⅡ Kenko PRO 1D WIDE BAND C-PL(W)
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