viit in アフリカ

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ロイヤル・パーム。
今回ステイしてホテルです。
ホテルのビーチ..
結構ロマンチックですよ〜

モーリシャス(写真)

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このときはブログを持つなんて考えてもなかったので写真が重い..すんません。

モーリシャス(続き)

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4日目・・
この日は同じグループのホテル「トゥル・オ・ビッシュ」にあるゴルフ場でゴルフ!
ここは残念ながらショートコースしかない。2回まわればいいや〜ということで2人で楽しんできました。
夜は同ホテル内にある「カジノ」に行ってきました!
私にとっては初カジノ。。ドキドキ...
なんか主人は手馴れた様子でコインを買ったり賭けたり..以前ヨーロッパに住んでいたので経験済みらしい..
私はルーレットに挑戦!これしかわからないので..う〜ん。結果は?(はい。惨敗です)
楽しい夜でした。

5日目・・・
またゴルフに行きました。
コースは私にはむずかしかったです。というか、ちょっとセレブっぽい人たちがプレイしていたし、ヘタな私は気後れしてた...ははは...
私はちょっと飽きてきて1回だけ周りましたが、主人は一人でがんばってました。

最後の夜
食事の豪華さにちょっと飽きてきて(なまいき?!)..ラウンジでちょっと休んでいこうということになり...そこで一人のお客さん(素敵なジェントルマン)乱入!
ちょっと歌ってみる?とそこの歌手にいわれ..その後マイク離さず(笑)
ですが、、、!!うまいんです!フランク・シナトラのような(多分)素敵な声とパフォーマンスに見せられこのホテル特有の(すべてのレストランがオープン・エア)寒さに耐えながらもその見知らぬおじ様のパフォーマンスに釘付け...帰るに帰れませんでした。。
あ〜素敵な夜でした。merci〜

6日目・・・
首都のポートルイスまで出かけました。ホテルから1時間くらい。
今まで見たことない雰囲気でした。
そこではラルフ・ローレンのアウトレットが有名らしく主人は大量買いしていました。
私は街中でMADE IN MAURITIUSのTシャツ等を購入。
東洋人はほとんど見かけませんでした。が、とあるTシャツ屋の主人から日本語連発!!びっくりした。
中国人でさえフランス語を話してました(あたりまえか)

この日の夜便でKL経由でシンガポールに戻る。
あ〜アフリカよさようなら...(黒人はほとんどいませんが)

街の人々はインド系ばかりですが統治されていただけあってヨーロッパナイズされていておしゃれなグッド・ルッキングガイズが多かった印象。

<食事の事>
毎ディナーフレンチのフルコースでした。(もちろんメニューは変わります)
正装してピンクのグラスシャンパンで乾杯。あ、、なんて優雅だったんだろう..
後半はしんどくなりました。贅沢すぎて..。

また行きたい〜。そうそう、行った時アフリカサミットをホテルの隣の建物であったようで南アフリカの大統領やVIP陣が同じとこにステイ。主人はは南アフリカの大統領と話をしたらしい..ありえない偶然でした。

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昨年の8月に夏休みを利用して主人と二人でアフリカにある「モーリシャス」に行ってきました。

シンガポール−KL(経由)−モーリシャス計9時間。
モーリシャス航空を利用しました。
直行だと7時間くらい。日本からだと1泊しないと無理ですね。
もちろん初めてのモーリシャス航空。
乗ってすぐCAがスプレーを機内に移動しながら発射していました。殺虫剤?消臭剤?
東南アジアの虫が迷い込んだら大変です。とくに蚊..多分殺虫剤?

モーリシャスはアフリカに位置し南半球になります。季節は日本とは逆になりますね。
8月は冬にあたりますがちょっと涼しいという感じ。朝晩はちょっと(ホントにちょっと)冷えますが日中はok。気温は20〜23、4℃くらいでしょうか。
今回は突然モーリシャスに行くことになり、何の知識もなくいってしまいました。
モーリシャスは情報が少ないことに驚きました。
ネットで検索したりしてもあまりぱっとしないし..ガイドブックは90年代に発行して新しい写真等はないし..多分昔からあまり変わってないのだと思います。(いいんだか、悪いんだか)

<MAURITIUS GENERAL INFOMATION>
正式国名 Republic of Mauritius(モーリシャス共和国)
首都 Port Louis(ポート・ルイス)
面積 東京都とほぼ同じ
人口 モーリシャス115万人、ロドリゲス島3.7万人
通貨 通貨単位モーリシャス・ルピー(Rs.)
時差 日本から−5時間(シンガポールからは−4H)
言語 公用語は英語(教育はイギリス式)、日常的にはフランス語、クレオール語、インド系が人口の半   数以上なのでヒンドゥー語、広東語も使われている。
人種構成 インド系68%、クレオール系28、中国系3%、白人系1%
宗教 ヒンドゥー教50%、キリスト教31%、イスラム教16%、仏教3%
(某ガイドブックからの引用です)
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滞在先は「ロイヤル・パーム」無理して6☆にステイ(笑)
モーリシャスのホテルはだいたい2食付きらしく私達のステイしたこともそうだった。
当然フランス料理。毎夕食フレンチのフルコース。レストランには正装して行きます。
私は初日スマートカジュアルな格好をしていましたが周りがドレスだったのでビックリ!
2日目からドレスに着替え(一応カジノにも行く予定があったので数着持っていました)

2日目・・・
現地観光ツアーに申しこみました。私たちの他はフランス、スペイン、ドイツ、イギリス、オーストラリアからの人でした。最初はフランス語やドイツ語でツアー案内され???ヤバイ感じでしたが途中から英語に変わりほっとしました。何をいっているのさっぱりわからないので..

「ライオン山」といわれる山。
火山から噴出した鉱物と大気の接触によってできた虹色の大地「シャマレル」(実際はほとんど土色です)写真が動画しかなく載せられないのが残念です。
おもな産業のひとつの「さとうきび畑」(沖縄人のわたしにはめずらしくもなんともないですが)やパイン畑。。フランス人の女の子がはしゃいでいました。ヨーロッパでは栽培してるとこ普通見ないからな〜
と温かく見守る。
「ヒンドゥー寺院」(これもシンガポールの自宅近所にあるのでめずらしくない)
「カセラ・バード・パーク」にいきました。アフリカらしいカラフルな鳥たちを見ることができました!
「ブラック・リバー」..フラットなモーリシャスの唯一の峡谷です。

私は以前テレビで見たマダカスカル島にある「バオバブの木」を見れるか期待してましたがちょっと発見できず..あとで知ったんですが実は「バオバブ」は沖縄にあるのです!びっくり..灯台下暗しですね..。

3日目・・
はい!アフリカインド洋をヨットでのクルージング。
陽気なクルー達とワインや音楽でもてなされいい気分♪
途中無人島で過ごす。すごくきれいな海でした。貝殻もたくさんひろいました。だが、寒い!!
私は長袖シャツに八分丈のパンツでしたが結構寒かったです。
途中雨が。。。でも逃げるところがなくそのままぼーっとしていました。
そうするうちにランチタイム!
ヨットでBBQ。。おいしかった〜

主人はこのクソ(失礼)寒い中、海に...最初はちゃんと泳いで(?)いたらしいが水温が低すぎてだんだん途中で体の自由がきかなくなりおぼてしまった!その時の私は気づかず優雅にワインを飲み飲み(飲み放題に弱い)..ひどい奥さんです。
一緒に参加していた南アフリカ人ファミリーとオーストラリア人カップルに助けてもらったそうです。
あの水温で泳ぐほうが間違っている!南ア&OGの方達はかなり体が大きくてらっしゃったのできっと水温の低さを感じない?と思うほど普通に泳いでいた。うちの主人はどちらかというとヤセ型。。どうみてもヤバイ!水温は20℃以下だったのでしょうか?しかも曇りだったし..
途中で嵐になり、ヨットは揺れに揺れ...これはトム・ハンクス主演「キャスト・アウェイ」になるか??!!とちょっと思った(漂流することです)。
のちに天気は回復し無事到着。あーーー怖かった〜。

http://www.bchotels.net/beach/RoyalPalm/index1.htm

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