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「王の女」
1591年(宣祖24年)〜1623年(仁祖1年)の間に起きた倭乱と内乱、反正という激変と混乱の歴史を舞台に、王朝を守る男たちと彼らを支えた女たちの話を展開する。
BS朝日、朝9時から放送中です
今は、まだ人物が把握できてなくて「チャン・ヒビン」にでてくる、可愛そうな王妃(パク・ソニョン)
が、宮女ケットンの役で大活躍してます。
第一王子・臨海君、第二王子・光海君 第三王子・信越君
この三人が、跡目をめぐって対立していた頃、豊臣秀吉が朝鮮に出兵してきて、国は、大混乱におちいったようです。やっとおもしろくなってきました。
跡目争いで内乱までいくのね・・
ちょっと 細かくいうと、あの当時の鉄砲は、あんなに パンパンと連射できない
(鉄砲で残虐な目にあった というのを強調したかったのかな)
「チャン・ヒビン」
もう、すっかり悪役になったヒビン。とうとう、王妃をその地位から降ろしました
100歩譲って、王子が誕生したので、その地位を確たるものにしたかったのでしょう。
それでも、あの思いやりのなさと、高慢な態度は、充分にお茶の間の反感をかっているでしょう。
ソン・イルグクが(役の名前をわすれたけど)出てきました。
この人は、存在感があるというか、目が印象的ですね。
どうもこのドラマ、男性陣が、今一たよりない所、ヒビンに対抗できる人がやっとでてきましたww
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お久しぶりです。
「王の女」は、以前見たイ・ヨンエさんが演じた「キム尚宮」と同じ内容ですね。光海とキム尚宮の恋のお話し。今回は光海をチソン氏が演じているようですが…。私が見たドラマでは、テ・ジョヨンでシン・ホン軍師を演じている男優が演じていました。けっこうドロドロした宮廷ものですね〜
「チャン・ヒビン」は、レンタルでもだいぶ先まで出ているようですが、大変興味があります。今、別の史劇を見始めたので、ずっと後になるかもですが、いずれ見たいと思っています(もしかすると、GYAOあたりで、配信が始まってしまうかも…)。出演俳優が豪華ですよね。
2009/4/6(月) 午前 10:53
「チャン・ヒビン」は、もう王妃様がかわいそうで^^;
時々、みてられないくらいです
ただ、「王の女」の時代にくらべると、国内は平和な時代ですね。
比較してみるとおもしろいです
2009/4/7(火) 午後 8:08 [ kiyorin2005 ]